「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
「スマイル」や「スノー」「スター」など「す」から始まる言葉って、たくさんありますよね!
では、そんな「す」からタイトルが始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?
この記事では、曲名しりとりなどに使える「す」からタイトルが始まる曲を紹介します。
「す」から始まる言葉を使った曲はたくさんありますが、たくさんあるからこそいざというときに出てこない!ということもありますよね。
この記事で、タイトルが「す」から始まる曲をしっかり予習して、しりとりやカラオケに利用してくださいね!
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「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(111〜120)
ScreamBE:FIRST

攻撃的なキックとベース音が鳴り響くイントロから一気に世界観へ引き込まれるこの楽曲は、BE:FIRSTのポテンシャルを最大限に引き出したハードなダンスチューン。
制約や恐怖を乗り越えて新たな時代を切り開くという決意が込められており、緻密に構成されたフォーメーションダンスとともに展開されるスリリングな表現力は圧巻ですよね。
2022年7月に先行配信され、記念すべき1stアルバム『BE:1』の顔として収録された本作。
現状を打破したいときや、負けられない勝負の前に気持ちを高めたい人が聴けば、最高に熱いエネルギーをもらえるはずです。
Smile AgainBE:FIRST

オーディション番組から話題となり、高いパフォーマンス力で魅了するBMSG所属のボーイズグループ、BE:FIRST。
切なさのなかに希望を感じる『Smile Again』は、洗練されたミニマルな音数でメンバーの歌声を引き立てるラブソングです。
儚くも美しいメロディは、聴く人の記憶とリンクして心が震わされるのではないでしょうか。
2023年4月に発売された3rdシングルで、ANESSAグローバルキャンペーンソングとしても話題となった本作。
恋愛の肯定だけでなく、再出発を誓う人への応援歌としても響く一曲に仕上がっています。
春から初夏の爽やかな空気にぴったりで、ドライブや気持ちを前向きにしたい時に聴きたくなる一曲ですよね。
Snow WhiteHey! Say! JUMP

「音楽×童話」というユニークなテーマを掲げたアルバム『Fab! -Music speaks.-』に収録されている、Hey! Say! JUMPの珠玉のウィンターバラード。
2020年12月に発売された本作は、人気シンガーソングライターの清水翔太さんが作詞作曲を手がけたことでも話題になりました。
『白雪姫』をモチーフに描かれており、凍えるような寒さと心を溶かすような温かさが同居するロマンチックな世界観がステキなんですよね。
大切な人を思い浮かべながらしっとりと歌い上げたいときにぴったりです。
SNOW DOMEの約束Kis-my-ft2

アイドルグループ、Kis-My-Ft2の通算9作目のシングル。
『Luv Sick』と共に両A面シングルとして2013年11月に発売された作品で、セブン-イレブン・ジャパン「セブン-イレブン フェア」のCMソングに起用された楽曲です。
ロックバンドTRICERATOPSの和田唱さんが作詞を手がけたことでも話題になりました。
冬の寒さと「約束」という温かいテーマが胸に響きます。
穏やかなテンポでメロディーの起伏も激しくないため歌いやすいですよ。
SNOWWANIMA

熊本県出身のロックバンド、WANIMAが2018年1月に発売したメジャー1stアルバム『Everybody!!』に収録されています。
いつもの元気でパワフルなイメージとはひと味違い、冬の静寂と切なさを感じさせるミドルテンポのサウンドが心に染み渡ります。
音数を抑えたアレンジによって際立つボーカルが、降り積もる雪のように優しく響くんです。
カラオケで盛り上がったあとのクールダウンにぴったりな冬ソングです。
SQUARE_ONENumber_i

PUNPEEさんが楽曲制作を手がけたことでも話題を集めた、アルバム『No.O -ring-』の収録曲。
重心の低いビートに乗せた巧みなラップと、サビでの伸びやかな歌声のコントラストが心地よいですよね。
「振り出し」をテーマに再出発を肯定する歌詞は、新たな道を歩むNumber_iさんの姿と重なり、聴く人の背中を優しく押してくれます。
2024年5月に配信された本作は、同年7月の「THE MUSIC DAY 2024」での熱いパフォーマンスも記憶に新しいところ。
周囲との比較ではなく自分なりの頂点を目指す決意が込められているため、現状を変える勇気が欲しい時に聴けば、前向きなパワーをもらえることまちがいなしの一曲です。
スノウドライヴ(01.23)Omoi

冷たく澄んだ冬の空気を切り裂いて進むような、鋭い疾走感が印象的です。
『テオ』などのヒット作でも知られる音楽ユニット、Omoiが制作しました。
2014年1月に公開された作品で、2018年2月発売のアルバム『ファーストワルツ』にも収録されています。
得意とするシンセサイザーロックを軸に、強い音圧とスピード感あふれるビートを展開。
歌詞ではある冬の日を舞台に、別れと向き合いながらも前へ進もうとする切ない決意を表現しています。
ドラマチックな世界観を、ぜひ体感してみてください。


