「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
「スマイル」や「スノー」「スター」など「す」から始まる言葉って、たくさんありますよね!
では、そんな「す」からタイトルが始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?
この記事では、曲名しりとりなどに使える「す」からタイトルが始まる曲を紹介します。
「す」から始まる言葉を使った曲はたくさんありますが、たくさんあるからこそいざというときに出てこない!ということもありますよね。
この記事で、タイトルが「す」から始まる曲をしっかり予習して、しりとりやカラオケに利用してくださいね!
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「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(121〜130)
スノースマイル清水翔太

クリスマスを舞台に、遠く離れた恋人同士の再会と別れを描いたミュージックビデオが話題となった1曲です。
小松菜奈さんと伊藤健太郎さんが演じるカップルの姿に、胸を締め付けられた方も多いはずです。
R&Bシンガーとして絶大な人気を誇る清水翔太さんが、2014年11月に発売したシングル曲。
商業施設イクスピアリで開催されたイベント「クリスマス・キャロル・クロック」の挿入歌としても起用されました。
会えない時間の寂しさを埋めるような温かいメロディと、甘く切ない歌声が冬の街に響き渡りますよね。
限られた時間を惜しむ二人の心情をリアルにつづった本作は、遠距離恋愛を経験したことのあるすべての人に寄り添う、平成の冬を彩るラブバラードです。
STELLAMAN WITH A MISSION

全編日本語詞で歌われるメッセージが心に響く、MAN WITH A MISSIONの隠れた名曲です。
星空や宇宙を連想させる壮大な世界観の中で、迷いながらも未来への意志を刻む歌詞が印象的ですね。
2015年10月に発売されたシングル『Raise your flag』に収録されており、表題曲がアニメ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』の主題歌として話題になる一方で、カップリングながらファンの熱い支持を集めてきました。
近年のライブでも披露されるなど、長く愛され続けているナンバーです。
本作は激しいサウンドの中にある繊細さを感じたい方にぴったりですよ。
静かな夜に一人で考え事をしたい時や、自分を奮い立たせたい時に聴くのがオススメです!
STINGKAT-TUN

突き刺すような鋭いビートと、甘く危険な世界観が融合したアグレッシブなナンバーです。
KAT-TUNが2022年3月に発売したアルバム『Honey』のリード曲として収録された本作は、毒針のような刺激的なサウンドで聴く人を圧倒します。
「甘美さ」と「毒気」をテーマにしたアルバムのコンセプトを体現しており、海外クリエイターを迎えて制作された硬質なトラックに魅了される方も多いのではないでしょうか?
ミュージックビデオではダンスバージョンも公開されるほど、振付を含めたパフォーマンスの高さも話題になりました。
砂の城河嶋けんじ

岐阜県各務原市出身の歌手、河嶋けんじさん。
演歌や歌謡曲を歌いますが、作詞や作曲も手がけるシンガーソングライターとしての顔も持っています。
幼少期より父の影響で五木ひろしさんの楽曲に親しみ、小田純平さんのプロデュースを受けて2014年にシングル『雪の古都』でデビューを果たしました。
以降、『吐息』などのシングルに加え、2021年10月に発売されたベストアルバムなどでその歌声を響かせています。
また、2017年には『全国大衆音楽大会』で敢闘賞を受賞するなど歌唱力もお墨付き。
そんな彼の魅力は、なんといっても心に染み入る低音ボイス。
自らの感性で歌謡世界を表現できるアーティストなので、じっくりと歌詞の世界に浸りたい方にはオススメです。
「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(131〜140)
スイッチHY

かなわない恋の切なさを歌うことで定評のあるHY。
この『スイッチ』は、2022年9月に発売された15枚目のアルバム『Kafuu』の1曲目を飾ったリードナンバーです。
仲宗根さんが娘さんの「二次元キャラクターへの恋」をヒントに制作したそうですよ。
画面の向こう側にいる相手への「究極の片思い」をテーマに、物理的な距離だけでなく次元さえも超えた愛の形を描いた、現代ならではのラブソングと言えます。
StarRainELEMAYU

疾走感あふれるビートときらびやかなメロディが、聴く人の心を高揚させます。
「架空のAIガールズバンド」を掲げるプロジェクト、ELEMAYUによる作品です。
2025年10月に公開されました。
AIがすべて生成しているとは思えない熱量が感じられる、エネルギッシュな世界観が魅力ですね。
SDAIさんがプロデュースし、歌詞や演奏までAI完結で作られる独自スタイル。
新技術による音楽の可能性に触れたい人にはたまらないはずです。
ドライブやランニングなど、気分を上げたいときに聴くのがオススメですよ!
SCRAMBLE EYESMOTSU vs A-One

高速道路や峠道をドライブするなら、テンションの上がるユーロビートが欠かせません。
m.o.v.eなどで活躍されたラッパーのmotsuさんと、同人音楽シーンからユーロビートを牽引するA-Oneがタッグを組んだ強力なナンバー。
motsuさんのキレのある高速ラップと、A-Oneらしい鋭いシンセリフが融合し、聴くだけでアクセルを踏み込みたくなるような高揚感に生み出しています。
アーケードゲーム『頭文字D THE ARCADE』のメインテーマとして2021年からゲームセンターを熱狂させ、ファン待望の音源として2022年5月に配信されたシングルです。


