【2026】夏の高校野球を高めてくれる応援ソング
毎年夏になると、繰り広げられる熱い戦い。
全国の高校球児たちが甲子園を目指して一生懸命にプレーする姿は多くの感動と興奮を生み出しています。
そんな甲子園に欠かせないのが応援歌や、各校のブラスバンドによる応援曲です。
長年愛される定番曲もあれば、その年の優勝校が演奏した曲が話題になったりするのも目が離せませんよね!
この記事では、そんな楽曲の中でも歴代テーマソングや野球愛が詰まったステキな応援ソングをたっぷりと紹介していきます!
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【2026】夏の高校野球を高めてくれる応援ソング(31〜40)
さくらんぼ大塚愛

大塚愛の2枚目のシングルとして2003年に発売されました。
2004年に「着うた」史上初の100万ダウンロードを達成しており、この曲のヒットにより2004年には「第55回NHK紅白歌合戦」に初出場をはたしています。
また高校野球では応援歌・チャンステーマの定番曲です。
Make My DayH ZETTRIO

「2018 tvk高校野球神奈川大会中継応援ソング」に起用された、H ZETTRIOの「Make My Day」。
さわやかなメロディーと心地いいビートが印象的なポップチューンですね。
とてもリズミカルなので、聴くだけで気持ちが盛り上がります。
野球を頑張っている人の姿を感動的に、そして躍動的に彩る1曲です。
紅X

Xの3作目のシングルとして1989年に発売されました。
メジャー・デビューアルバム「BLUE BLOOD」からのリカット曲で、日本有線大賞では最優秀新人賞を受賞しました。
発売から25年以上が経過したいまでも、高校野球の応援曲としてブラスバンドで演奏される機会の多い曲です。
宇宙戦艦ヤマトささきいさお

1974年に放送されていたテレビアニメ「宇宙戦艦ヤマト」オープニングテーマソングとして、作詞は阿久悠が手がけ、ささきいさおが歌唱しています。
歌詞はヤマトの航海の目的とそれをやり遂げる信念を歌い上げた内容になっており、21世紀に入ってからも高校野球の応援歌の定番の曲としてブラスバンドで演奏されています。
GUTS !嵐

嵐の43枚目のシングルとして2014年に発売されました。
メンバーの二宮和也が主演を務めた、日本テレビ系土曜ドラマ「弱くても勝てます 〜青志先生とへっぽこ高校球児の野望〜」主題歌に起用された曲で、オリコン週間シングルチャートでは1位を獲得しました。
応援団のようなダンスと前向きな歌詞にはげまされます。
【2026】夏の高校野球を高めてくれる応援ソング(41〜50)
Runner爆風スランプ

爆風スランプの12枚目のシングルとして1988年に発売されました。
日本テレビ系「天才!たけしの元気が出るテレビ」挿入歌に起用されたほか、多くのCMやテレビ番組などで使用された楽曲で、発売から四半世紀以上たった現在でも、日本の高校野球の応援歌では定番曲として知られています。
恋星野源

2017年の春のセンバツで、球児たちの入場行進を華やかに彩った星野源さんの国民的ヒットソング。
日々の何気ない暮らしのなかにこそ確かな幸せがあり、人と人とのつながりから温もりが生まれるのだと教えてくれる歌詞が、心にじんわりと響きますよね。
2016年10月に星野源さんの9枚目のシングルとして発売され、自身が主演したドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』の主題歌として社会現象を巻き起こした本作。
新しい一歩を踏み出すときや、心が少し疲れたときに聴くと、自然と笑顔になれる、そんな魔法のような1曲です。



