RAG MusicLoveSong
素敵なラブソング

【夏のラブソング】熱い&切ない!胸を焦がす恋の歌・夏うたを厳選

夏といえば、恋の話題に事欠かない季節!

あなたの周りでも新しい恋が始まったり、はたまた悲しい終わりを迎えてしまったり……。

さらにはあなた自身も恋愛をしている最中かもしれませんね。

この記事では、夏の恋を描いた曲を集めました。

夏らしい楽しくてハイテンションなラブソングから、切ないバラードラブソングまで幅広くご紹介します。

あなたの恋愛模様にピッタリな曲、今の気持ちに寄り添ってくれる珠玉の1曲を探してみてくださいね!

【夏のラブソング】熱い&切ない!胸を焦がす恋の歌・夏うたを厳選(71〜80)

You & Me浜崎あゆみ

浜崎あゆみ / You & Me (Short Ver.)
You & Me浜崎あゆみ

切なく優しい夏の思い出を包み込む、浜崎あゆみさんのバラード。

涼しげなサウンドとともに奏でられるメロディは、あなたを夏の恋の回顧へと誘います。

甘酸っぱい思い出を彩る歌詞には、過ぎ去った恋を懐かしむ方も、今燃え上がる新しい恋を体験している方も共感できるはずです。

本作は、日本レコード協会からゴールド認定を受けるなど、多くの人々の心に響きました。

夏の夜、窓を開けて風に吹かれながら聴くのがオススメです。

Squall福山雅治

夏の恋愛の喜びと切なさを繊細に描いた福山雅治さんの楽曲は、夏の通り雨のような感情の激しさと美しさが詰まっています。

1999年にリリースされ、アルバム『Magnum Collection 1999 “Dear”』に収録された本作は、その情感豊かな歌唱と深い歌詞が多くのファンに支持され、映画やテレビドラマの挿入歌としても使用されました。

とくに、恋に落ちた女性の心情がみずみずしく表現されており、夏の恋愛の一瞬一瞬を思い起こさせます。

福山雅治さんの歌唱力と音楽的センスが光る本作は、恋愛中の人々や、夏の思い出に浸りたい人にオススメの楽曲です。

ポニーテールとシュシュAKB48

【MV full】 ポニーテールとシュシュ / AKB48 [公式]
ポニーテールとシュシュAKB48

2010年にリリースされた16枚目のシングルで、フジテレビ系『クイズ!ドレミファドン!!〜芸能人最強イントロ王決定戦〜』エンディング・テーマなど多くのメディアで使用されました。

とてもさわやかでかわいらしい楽曲になっています。

ストレートではなく、少し不器用な感じがとても印象に残りますよね。

【夏のラブソング】熱い&切ない!胸を焦がす恋の歌・夏うたを厳選(81〜90)

君に届くまでLittle Glee Monster

Little Glee Monsterの14枚目のシングル2019年5月29日発売の『君に届くまで』です。

あだち充原作のアニメ『MIX』のエンディング曲に起用され、大きな話題となりました。

昭和を思わせる懐かしい歌謡曲調のメロディが、胸にグッときますよね。

ものがなしさと郷愁を感じさせるサウンドと、美しいハーモニーで歌い上げるLittle Glee Monsterの歌唱力を堪能できる1曲です。

夏の思い出ケツメイシ

流れるような奇麗なメロディと涼しげな歌声がとてもマッチしていて、夏の熱くなった恋心を落ち着かせてくれる楽曲となっています。

恋人や好きな人と窓を開けながらドライブしているときに流せば、印象的な夏の1日を演出してくれるでしょう。

花火三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE / 花火 ~Short Version~
花火三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

好きな人と一緒に花火を見るときに、あなたもこの曲のようにあふれんばかりの好きの気持ちと切ない思いになるのではないでしょうか?

キレイな花火も見る相手によって少しばかり切なく見える、そんな思いを感じさせる三代目 J Soul Brothersの『花火』。

2012年にリリースされたシングル『0〜ZERO〜』に収録されています。

この恋がどうなるのかわからない、恋人同士ではないまだまだあいまいな関係の相手との花火。

進むのか進まないのかわからない1番切なくもやもやとした恋の感情を、美しい歌詞と歌声でつむいでいます。

サマーヌード真心ブラザーズ

真心ブラザーズ「サマーヌード」OFFICIAL MUSIC VIDEO
サマーヌード真心ブラザーズ

真心ブラザーズの名曲『サマーヌード』は、青春時代の甘酸っぱい恋心を切なく熱く描いた一曲です。

ファンクの要素も感じさせるアップテンポなメロディーとともに、逃したくない恋の衝動のような気持ちが歌詞には表れており、聴くと一夏の恋愛を思い起こさせてくれるでしょう。

そして恋をする女性の心に入り込んではいけないもどかしい感情も描かれており、切ない夏の名曲とも言えますね。

どれだけ聴いても新鮮さがあり、新たな発見を感じさせてくれる名曲の魅力を味わってみてください。