「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!
「て」から始まる言葉って思いつきますか?
「手紙」「天体」「ティーン」「テイク」などなど、日本語や英語を問わずにたくさんあります。
この記事では、そうした言葉から始まる曲、「て」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
曲名の最後の文字をつなげていくしりとりカラオケや、曲名のみでおこなう曲名しりとりなどのヒントにご活用ください。
カラオケで歌うことも想定して選曲していますので、今回は知名度の高いJ=POPを中心に紹介していきますね
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「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!(231〜240)
Take It OffThe Donnas

アメリカのハード・ロック・バンドのThe Donnasによって、2003年にリリースされたトラック。
アメリカのチャートでNo.17を記録しました。
映画「DodgeBall: A True Underdog Story」や「The Hangover」をはじめ、多くのメディアで使用されています。
Take It To The LimitThe Eagles

社交ダンスのBGMと、アメリカが誇る世界的なロック・バンドのイーグルスが結びつかない……という方であっても、名バラード曲『Take It To The Limit』を思い出すことで納得してもらえるのではないでしょうか。
バンドのメイン・ソングライターであるドン・ヘイリーさんやグレン・フライさんではなく、ベーシストのランディ・マイズナーさんがリード・シンガーを担当して1975年にシングルとしてリリースされ、マイズナーさんの持つ豊かな声域と素晴らしい高音が存分に生かされた名バラードとして大ヒットした楽曲です。
いわゆる4分の3拍子というワルツのリズムを持った楽曲ですし、社交ダンス用のCDなどでアレンジを変えたバージョンが収録されていることも多いのですね。
70年代のロック好きが集まるパーティーなどで、ぜひこの曲を使ったダンスを披露してみてはいかがでしょうか。
「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!(241〜250)
鉄道The Wisely Brothers

おしゃれなPVとどこかノスタルジーを感じさせるこの曲は、病んで荒れている気持ちをすこしスローにしてくれるようです。
これを聴きながら一人しっとりと泣いて、明日からまた笑顔で頑張ろうと思えるような歌です。
TenkasuTohji

エネルギッシュでインパクトのあるヒップホップナンバーです。
Tohjiさんが2024年12月に発表した『Tenkasu』は、独特なフロウが聴く人を引き込みます。
熱さとクールさを同時に内包したトラックと、真の実力者とは何かを問いかける挑発的な歌詞が印象的。
聴いていて自然と心が高揚してくるんですよね。
音楽の枠をこえていくTohjiさんの新たな挑戦を、ぜひ体感してみてください。
T.G.I. Friday NightTravis Japan

K-POPにも引けを取らないパフォーマンスで、世界的にも注目されているアイドルグループ、Travis Japan。
10代~30代の女性から圧倒的な支持を集めるグループですね。
多くのヒットソングを持つ彼ら。
その中でも特に声の高い男性にオススメしたいのが、こちらの『T.G.I. Friday Night』。
ラップとファルセットのサビが印象的な楽曲なので、声の高い男性の良さがしっかりと出る楽曲と言えるでしょう。
ただ、複数人で歌う楽曲のため、息継ぎに悩むかもしれません。
そういった部分で問題を抱えている場合は、捨てパートも作るようにしましょう。
天国と地獄UNISON SQUARE GARDEN

2014年8月、UNISON SQUARE GARDENが放つ疾走感溢れる楽曲。
アルバム『Catcher In The Spy』に収録されたこの曲は、バンドの魅力を凝縮した一曲として高い評価を得ています。
斎藤宏介さんの透明感あふれるボーカルと、エッジの効いたバンドアンサンブルが絶妙にマッチし、聴く人を選ばない普遍性を持っています。
歌詞には「天国と地獄を数えろ」というフレーズが登場し、人生の善悪や成功失敗を自分で判断し受け入れる大切さを伝えているようです。
本作はライブでも人気が高く、ファンによる大合唱が起こるなど、バンドの代表曲としての地位を確立。
カラオケでも人気の高い一曲で、幅広い音域をカバーしており、歌い手を選びません。
日常に刺激と楽しさを求める方にぜひおすすめの逸品です。
天罰!エンジェルラビィUNDER17

電波ソングのマストプレイ曲と呼べる名作。
2002年11月、工画堂スタジオのゲーム主題歌として発売されたUNDER17の楽曲は、高音のボーカルと耳に残るメロディー、繰り返される擬音がユニークな印象を残す作品です。
本作は2004年にOVAのメインテーマとしても採用され、後にアルバム『美少女ゲームソングに愛を!!』にも収録。
シンプルながらポップなサウンドと中毒性のある展開が、カラオケでの定番曲として人気を集めています。
UNDER17はこの楽曲で電波ソングとしての地位を確立し、アニメソングやゲームソングにも大きな影響を与えました。
皆でワイワイ盛り上がりたいカラオケの場で、思いっきり歌って踊って楽しみたい方にピッタリの1曲です。


