「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!
「て」から始まる言葉って思いつきますか?
「手紙」「天体」「ティーン」「テイク」などなど、日本語や英語を問わずにたくさんあります。
この記事では、そうした言葉から始まる曲、「て」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
曲名の最後の文字をつなげていくしりとりカラオケや、曲名のみでおこなう曲名しりとりなどのヒントにご活用ください。
カラオケで歌うことも想定して選曲していますので、今回は知名度の高いJ=POPを中心に紹介していきますね
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「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!(251〜260)
Teenage LoveZeebra

こちらはZeebraさんの3作目となったアルバム『TOKYO’S FINEST』に収録されています。
彼の作品の中でも高い人気を誇るロングヒット曲で、ファンの方から今なお愛される名曲中の名曲です。
10代のころの恋人と数年ぶりに再会したものの、昔のころにはもう戻れないと悟った少し悲しいラブソングです。
思い出は心の中にとどめておこうという信念がうかがえます。
J-Rapがそれほど日本に浸透していない頃、シーンを切り開きました。
Take On Mea-ha

85年発表のアルバム「Hunting High and Low」収録。
82年に結成されたノルウェー出身の3人組ポップバンド。
スティーブ・バロンにより制作されたミュージック・.ビデオは、実写とロトスコープを活用したアニメーションで、MTVで頻繁に使用され、ヒットの足掛かりになりました。
Mortonの音域がかなり広いので歌うのは大変だと思います。
天の川aiko

ドキッとするようなドラムと、キラキラ輝くギターの音色が印象的なこの曲。
切ないながらもどこか温かみのある歌詞に、恋する気持ちの機微がリアルに描かれていて、聴いているだけで甘酸っぱい思い出がよみがえってきます。
aikoさんが2003年11月にリリースしたアルバム『暁のラブレター』の1曲で、恋人との何気ない日常のひとコマを切り取ったような歌詞が印象的。
星空の下、恋人と肩を寄せ合ってこの曲を聴きたくなる、夏の夜にピッタリの1曲ですね。
tenderback number

初期の音楽性を感じられる1曲、『tender』。
本作はback numberの初期の特徴である、ラウドな音質や曲調にまとめられた1曲です。
激しい曲調というと苦手意識を持つ方も多いかもしれません。
確かに本作は全体を通してラウドな曲調でありますが、ボーカルライン自体はかなり単調です。
音程の激しい上下がないので、ロングトーンさえしっかり歌い切れるのなら、誰でも歌えます。
より上手に歌いたい方は、キーを1つか2つ上げて、高い音域の部分で自然にシャウトがかかるようにしましょう。
天国のドアfumika

2013年発表のアルバム「POP SISTER」収録。
レコチョクオーディショングランプリ獲得曲。
1989年生まれ。
福岡県出身の歌手。
デビューのきっかけをつかんだ楽曲です。
スローに展開していくバラードに彼女の甘く透き通った歌声が良く合っているとお思います。
TELL MEhide

X JAPANのメンバー、hideさん。
ソロとしても活躍しており、当時は女性人気はもちろんのこと、男性からもすさまじい人気を集めていましたよね。
40代男性のなかには、ファンだった方も多いのではないでしょうか?
そんなhideさんの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『TELL ME』。
オーソドックスなロックですが、ボーカルラインはシンプルで、複雑な音程の上下はありません。
音域も狭いので、高い声が出ない方でも問題なく歌えるでしょう。
Telephoneiri feat. 5lack

ネオポップスのサウンド感でディスコやジャズなどの質感をエッセンスに取り入れているイリとスラックによる青春ソングです。
ハイセンスで現代的なムードが光る内容で9月に聴きたくなるムードを煽ってくれる仕上がりとなっています。


