「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!
「て」から始まる言葉って思いつきますか?
「手紙」「天体」「ティーン」「テイク」などなど、日本語や英語を問わずにたくさんあります。
この記事では、そうした言葉から始まる曲、「て」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
曲名の最後の文字をつなげていくしりとりカラオケや、曲名のみでおこなう曲名しりとりなどのヒントにご活用ください。
カラオケで歌うことも想定して選曲していますので、今回は知名度の高いJ=POPを中心に紹介していきますね
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「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!(251〜260)
TemplesTemples

イギリス・ケタリング出身のロックバンド、テンプルズの2017年のアルバム「Volcano」に収録されている楽曲です。
さまざまなエフェクトを駆使してドリーミーでサイケデリックな世界観を作り出す、イギリスの若手バンドです。
take awayThe Biscats

ハイブリッド・ロカビリーという独自のサウンドで注目を集める4人組バンド。
2020年にデビューアルバム『The Biscats』をリリースし、収録曲「Sweet Jukebox」がバンドの代表曲として人気を博しています。
伝統的なロカビリーに現代的な要素を融合させた斬新なアプローチが評価され、若い世代を中心に幅広い支持を得ているんです。
特筆すべきは、DJ/プロデューサーTeddyLoidとのコラボ楽曲。
ロックンロールの魂を現代的なサウンドで表現した意欲作として、音楽関係者からも高い評価を受けています。
The Biscatsの音楽は、新しい音楽の形を探求したい方におすすめですよ。
TequilaThe Champs

ロサンジェルスのロック・バンドであるThe Champsによって、1958年にリリースされたトラック。
サクソフォン・プレイヤーのDanny Floresによって制作されました。
誰もが知っているホーン・セクションによるメロディを特徴としており、歌詞は”テキーラ!
” のみのインストゥルメンタル・トラックです。
Take It OffThe Donnas

アメリカのハード・ロック・バンドのThe Donnasによって、2003年にリリースされたトラック。
アメリカのチャートでNo.17を記録しました。
映画「DodgeBall: A True Underdog Story」や「The Hangover」をはじめ、多くのメディアで使用されています。
Take It EasyThe Eagles

キャッチーなメロディと、インテリジェントで肯定的な歌詞を特徴としたカントリー・ロック・トラック。
アメリカのロック・バンドであるEaglesによって、1972年にリリースされました。
アメリカやカナダなどでヒットし、映画「Outside Providence」などで使用されています。
Take It To The LimitThe Eagles

社交ダンスのBGMと、アメリカが誇る世界的なロック・バンドのイーグルスが結びつかない……という方であっても、名バラード曲『Take It To The Limit』を思い出すことで納得してもらえるのではないでしょうか。
バンドのメイン・ソングライターであるドン・ヘイリーさんやグレン・フライさんではなく、ベーシストのランディ・マイズナーさんがリード・シンガーを担当して1975年にシングルとしてリリースされ、マイズナーさんの持つ豊かな声域と素晴らしい高音が存分に生かされた名バラードとして大ヒットした楽曲です。
いわゆる4分の3拍子というワルツのリズムを持った楽曲ですし、社交ダンス用のCDなどでアレンジを変えたバージョンが収録されていることも多いのですね。
70年代のロック好きが集まるパーティーなどで、ぜひこの曲を使ったダンスを披露してみてはいかがでしょうか。
天国列車THE STREET SLIDERS

20年というバンド活動を生き急ぐかのように疾走したThe Street Sliders。
わき見することなくただロックのど真ん中を駆け抜けた彼ら、今でもファンだという人も多いと思います。
この曲『天国列車』の特徴的なところは歌詞の短さ、歌詞カードを見たらきっと驚くと思います。
歌詞の内容は自暴自棄のようで、また何か計画があって進んでいるかのようで……と聴く人によって景色の違うもの。
一つの解釈として彼らの歌った天国とは「希望」だったのではないかと。
そんなThe Street Slidersのデビュー40周年を記念したオフィシャルサイトがオープンしています。
興味のある方はぜひ!


