「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!
「て」から始まる言葉って思いつきますか?
「手紙」「天体」「ティーン」「テイク」などなど、日本語や英語を問わずにたくさんあります。
この記事では、そうした言葉から始まる曲、「て」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
曲名の最後の文字をつなげていくしりとりカラオケや、曲名のみでおこなう曲名しりとりなどのヒントにご活用ください。
カラオケで歌うことも想定して選曲していますので、今回は知名度の高いJ=POPを中心に紹介していきますね
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「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!(311〜320)
天才バカボンアイドル・フォー

70年代に人気を博した、アニメ『天才バカボン』の主題歌です。
アイドル・フォーが歌う、キャッチーなメロディとユーモアたっぷりの歌詞が特徴的。
日常のありふれた出来事を、独特の世界観で表現しています。
1971年10月に発売されたシングルには、『バカボンのパパ』も収録。
アニメとともに多くの人々に愛され、世代を超えて親しまれています。
常識にとらわれない自由な発想や、型破りな考え方を歌った本作。
肩の力を抜いて、ちょっと気分転換したいときにピッタリです。
懐かしい思い出とともに、楽しく口ずさんでみてはいかがでしょうか。
鉄腕アトムアトムズ

テレビアニメ「鉄腕アトム」の1980年バージョンのオープニングテーマです。
アトムズが歌っています。
初代の「鉄腕アトム」のテーマソングは合唱要素が強かったのですが、このバージョンはリズム隊が効いている編曲(三枝成章)で80年代ポップス要素が強く影響している感じがあります。
手紙 拝啓 一五の君へアンジュラ・アキ

アンジェラアキさんの「手紙〜拝啓一五の君へ〜」が好きでよく聴いており「歌ってみたいなー!」と思っていましたが、音痴なわたしには無理だろうなとあきらめていました。
しかし、歌を歌ってみると、意外に音をはずす歌えました。
天井裏から愛を込めてアンジー

80年代らしいストレートなロックサウンドがかっこいいロックバンド、アンジー。
『天井裏から愛を込めて』でメジャーデビューしましたが、この曲では観客がバナナを掲げるというシーンが印象に残っているという方も多いかもしれませんね(笑)。
そんなユーモアも兼ね備えている彼らの魅力といえば、痛快で心地よいロックサウンド、思わず一緒に口ずさみたくなるほどキャッチーで耳なじみのいいメロディでしょう。
当時から聴いていたファンの方なら今でも歌えるのではないでしょうか?
テクノポリスイエローマジックオーケストラ(YMO)

イエローマジックオーケストラ(YMO)のファーストシングルで1979(昭和54年)年10月リリース。
おそらくボコーダー(マイクを通した声を加工するシンセサイザー)で作られたと思われる「トキオ」と言うワードのサウンドがとても印象的で、筆者は当時、FMラジオで流れていたこの曲を聴いて、すぐにレコード屋さんにレコードを買いに走ったのを今でも覚えています。
今、本稿を書くために聴いてみても、当時のアナログシンセサイザーのサウンドはとても魅力的だったなーと感じますね。
今のデジタルシンセサイザーにはない、何処か有機的な表現力を感じてしまいます。
日本のテクノポップの名曲、ぜひお楽しみくださいませ!
ティアドロップ探偵団イモ欽トリオ

ハイスクールララバイで、欽ちゃんファミリーの中で最大級のヒットを飛ばしたイモ欽トリオの二曲目のシングルです。
こちらもそこそこはヒットしました。
特に振り付けがおもしろく、見ている人を飽きさせないのが特徴です。
「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!(321〜330)
T.C.K.C.ウルトラ寿司ふぁいやー

ユーモアたっぷりの歌詞と、さまざまな音楽ジャンルを融合させたサウンドが織りなす、独特の世界観が魅力。
ウルトラ寿司ふぁいやーの個性が光る本作は、2019年リリースされたシングルに収録されています。
一聴するととてもかっこいい曲なのか、と思われるかもですが、サビでものすごい展開を見せます。
カラオケで歌えば、その斬新な歌詞と軽快なリズムで場を一気に盛り上げること間違いなしです。


