「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!
「て」から始まる言葉って思いつきますか?
「手紙」「天体」「ティーン」「テイク」などなど、日本語や英語を問わずにたくさんあります。
この記事では、そうした言葉から始まる曲、「て」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
曲名の最後の文字をつなげていくしりとりカラオケや、曲名のみでおこなう曲名しりとりなどのヒントにご活用ください。
カラオケで歌うことも想定して選曲していますので、今回は知名度の高いJ=POPを中心に紹介していきますね
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「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!(351〜360)
TEARS (粉雪が舞うように…)中島美嘉

代表曲『雪の華』のイメージもあり冬ソングの印象が強い中島美嘉さん。
この曲は2001年にリリースされた彼女のデビュー曲『STARS』のカップリングナンバー。
カップリングということもあり本当に「隠れた名曲」と呼ぶにふさわしい1曲で、中島美嘉さんのかもし出すせつなさや寂しげな感じが見事に表現されている1曲です。
冬の寒さや舞い降りてくる粉雪もイメージさせてくれる、人恋しい気持ちや冷たい風に寂しさを感じている方にピッタリな1曲です。
Ti Amo久保田利伸

原曲はみなさんごぞんじのEXILEですが、彼がカバーしたTi Amoがなんともみりょく的で話題となりました。
聴いたファンからは、もう彼の曲になっている!
と大反響でした。
ひと味違った彼の良さを味わえる1曲です。
天空の城ラピュタ(サウンドトラックより)久石譲

映画のテーマにもなっている、空に浮かぶ古代都市ラピュタ。
そんなラピュタのテーマソングがこちらです。
木々に覆われた翼を持った都市ですが、かつては空中要塞、帝国都市として栄えていました。
その当時の活気が感じられる、跳ねるような明るいピアノサウンドは必聴。
一方で、今では廃墟と化してしまった都市への寂しさがあふれてくるような後半にも注目してみてください。
ひとつの都市として刻んできた歴史を感じられる1曲です。
ティテ゛ィスの要塞久石譲

ティディスの要塞とは、もともとお城だったところを改造して要塞にしたもの。
要塞というだけあって、アングラな空気が感じられます。
マーチのようなドラムロールと、怪しさ抜群のキーボードの音色がベストマッチ。
奇妙ながらもどこか不安になるはず。
ピタッと終わる最後のドラムロールは必聴。
いやというほど焦燥感と閉塞感を感じられる1曲です。
「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!(361〜370)
手紙。。九州男 & hiroko

こちらは長崎出身のシンガーソングライター九州男さんと、mihimaru GTのメインボーカルhirokoさんのコラボ作。
離れている人に贈るしっとりとしたラブバラードです。
サビのハモりのパートが歌いどころでもあり、聴かせどころ。
男性パート、女性パートの掛け合いも盛り込まれていて、聴いている人に思いを伝えるデュエットソングとしてはうってつけの1曲!
送別会など、別れのシーンで歌ってみてもいいかもしれませんね。
点描の唄(ソロver.)井上苑子

兵庫県出身の女優業もこなすシンガーソングライター。
かわいらしいルックスとはじける笑顔が印象的な井上苑子さん。
彼女はハッピーな気持ちになれたり、また反対に共感を呼ぶ切ない気持ちになったりする数々の恋愛ソングを打ち出し、それらが多くの若者に愛されています。
今後はどんな顔を見せてくれるのか、井上苑子さんの進化に注目しましょう。
天国に結ぶ恋人間椅子

2014年発表のアルバム「現世は夢 〜25周年記念ベストアルバム〜」収録。
87年に結成された青森県出身のスリーピースロックバンド。
ヘビーでラウドなギターと力強くパワフルに展開されるリズムに乗せて独特の言い回しで歌うボーカルが実に彼ららしい一曲といえます。
ギターソロも流石の一言です。


