「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!
「て」から始まる言葉って思いつきますか?
「手紙」「天体」「ティーン」「テイク」などなど、日本語や英語を問わずにたくさんあります。
この記事では、そうした言葉から始まる曲、「て」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
曲名の最後の文字をつなげていくしりとりカラオケや、曲名のみでおこなう曲名しりとりなどのヒントにご活用ください。
カラオケで歌うことも想定して選曲していますので、今回は知名度の高いJ=POPを中心に紹介していきますね
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「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!(361〜370)
Take Me Away伊藤由奈

彼女の力強い声がバンドに埋もれない強さがいいと思います。
躍動感がよくまた続きを聴いてみたくなる、うらのメロディーのエレキギター音楽でもあり、個人的には好きです。
ただ躍動感を増したいならバッキングを入れた方がいいと思います。
このレビューを書いている音源はそうでした。
悪くはないと思います。
てをつなごう作詞・作曲:槇原敬之

槇原敬之さんが作詞・作曲した『てをつなごう』は東日本大震災のあとに「てをつなごうプロジェクト」の一環として作られました。
ムービーではさまざまなキャラクターが手をつないでいます。
子供たちが大好きなキャラクターが、こんなにたくさん登場して手をつなぐことは珍しいのではないでしょうか?
手をつなぐことや、友達になることの大切さや優しさを歌ったこの楽曲は、今の時代の子供たちにも伝えたいメッセージです。
大切に歌いたい一曲ですね。
手のひらを太陽に作詞:やなせたかし/作曲:いずみたく

小さな子供たちに大人気のキャラクター『アンパンマン』の作者であるやなせたかしさんが作詞した曲『手のひらを太陽に』は、力強い歌詞と元気いっぱいのメロディーが特徴的です。
歌詞の中に表現されている、生命力あふれる言葉の一つひとつがとても魅力的で胸を打たれます。
たくさんの生き物も登場するので子供たちも興味を示しそうですね。
自然と生きる力が湧いてくる歌詞の言葉にも注目しながら、パワーいっぱいの子供たちとぜひ一緒に大きな声で歌ってみて下さいね。
テネシーワルツ作詞:レッド・スチュワート/作曲:ピー・ウィー・キング

日本では江利チエミさんが歌って大ヒットを記録したことでも知られる『テネシーワルツ』。
恋人を友人に奪われてしまうという悲しい歌詞でありながら、穏やかなメロディとやさしい歌い方が、しみじみと心に染み入る名曲です!
歌唱するなら、英語と日本語がミックスされた江利チエミさんバージョンがオススメかもしれません。
もちろん、当時原曲バージョンを聴いていたなんて方は、ぜひカラオケで披露してみてくださいね!
てをたたきましょう作詞:小林純一/作曲:チェコスロバキア民謡

ポップなメロディーと分かりやすい歌詞が覚えやすく、思わず曲に合わせて手をたたきたくなるような楽しい曲『手をたたきましょう』。
小さな頃に唄った経験がある方も多いのではないでしょうか。
手をたたいたり、笑ったり、怒ったりと歌詞に合わせた動きや表情の変化がおもしろく、子供たちを楽しい気分にさせてくれます。
程よいテンポと明るい雰囲気が入園式を盛り上げてくれること間違いなし。
同じ歌詞やメロディーの繰り返しが多いので、この歌を初めて聴く小さな子供たちでも一緒に参加して楽しめますよ!
ぜひみんなで一緒に歌ってみてくださいね。
TENCAを取ろう! -内田の野望内田有紀

すっかり落ち着いた年齢の女優さんになった彼女ですが、デビュー時の活躍は時代を作っていました。
テレビCMにドラマの主役などガンガン露出の多い時期で、まあこういったポップでユニークな楽曲もリリースしていたのです。
Tick-Trick前線

エレクトロスウィングを多く手掛けているzensenさん。
彼が、ボカコレ2022秋ルーキー参加楽曲として手掛けたのが、『Tick-Trick』です。
こちらはジャズよりの弾むメロディーにのせて、ハロウィンの楽しさを描く内容に仕上がっています。
その前半を聴くとなんとも微笑ましいのですが、後半になると別の一面が見えてきます。
その楽しさと怖さが両立している感じも、ハロウィンをあらわしているのではないでしょうか。


