「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!
「て」から始まる言葉って思いつきますか?
「手紙」「天体」「ティーン」「テイク」などなど、日本語や英語を問わずにたくさんあります。
この記事では、そうした言葉から始まる曲、「て」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
曲名の最後の文字をつなげていくしりとりカラオケや、曲名のみでおこなう曲名しりとりなどのヒントにご活用ください。
カラオケで歌うことも想定して選曲していますので、今回は知名度の高いJ=POPを中心に紹介していきますね
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「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!(371〜380)
tears大塚愛

大塚愛さんの12枚目のシングル『ユメクイ』のカップリング曲として2006年に発売されました。
映画『東京フレンズ The Movie』挿入歌に起用された曲で、2作目のシングル『さくらんぼ』の3曲目『桃ノ花ビラ(スタジオライブ ver.)』と同じメインメロディを使用している曲です。
天国ランキング大森靖子

ベテランシンガーとして知られる大森靖子さん。
彼女のアルバム『超天獄』から、『天国ランキング』を紹介します。
本作では、大森靖子さんの持ち味であるビブラートがいかんなく発揮されています。
その激しく上下する歌声がクセになりますよ。
また、何気ない日常のすばらしさを伝える歌詞も聴きどころです。
曲は誰の目線なのか、タイトルにはどんな意味が込められているのか、想像しながら聴いてみてください。
それからアルバムには他にも天国に関する曲が収録されているので、気になった方はチェックしてみましょう。
テレフォン・ナンバー大橋純子

大橋純子さんといえば、昭和のオシャレでかっこいい歌手の一人ですよね。
『シルエット・ロマンス』のイメージが強い大橋さんですが、彼女が1981年にリリースした曲がこちらです。
電話番号を連呼する冒頭部分、さわやかなハイトーンボイスがかっこいいです。
この曲が発売されたのち、1985年に最初の携帯電話が発売されたそうです。
肩掛けタイプのとても大きいものです。
それを考えると、電話の歴史背景も思い出せる曲でもありますよね。
「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!(381〜390)
天草かたぎ天草二郎

熊本県天草市出身の演歌歌手として知られる天草二郎さん。
2005年5月、日本クラウンからデビューを果たしました。
デビュー曲『天草かたぎ』は、作曲家・船村徹さんが手掛け、故郷・天草をテーマにした楽曲。
その後も天草を題材にした曲を数多くリリースし、2005年には日本クラウンのヒット賞新人賞を受賞。
2006年4月には『NHK歌謡コンサート』に出演するなど、その活躍は目覚ましいものがあります。
天草二郎さんの歌声は、師である船村徹さんから受け継いだ伝統的な演歌のスタイルを基盤としつつ、独自の感性を加えたもの。
故郷への思いを歌に込める天草二郎さんの楽曲は、ふるさとを懐かしむ人々の心に深く響くことでしょう。
手をつなごう太陽族

青春パンクの王道太陽族らしい曲になっています。
自分自身も青春時代に聴いていた思い出の一曲になっています。
元気になったり、チームで勝負するときなどに聴きたい曲になっており、聴くだけでやる気がみなぎってきます。
アップテンポなのも非常にいいです。
天才奏音69

「天才」と呼ばれるまでにその人は、いったいどんな思いで努力してきたのでしょうか。
艶っぽくてかっこいい、ダンサンブルなボカロ曲『天才』。
『ネクロの花嫁』『ファーストレディー』を手がけたことでも知られる奏音69さんによる楽曲で、2023年8月にリリースされました。
「時代のはやりに乗らず、自分が書きたいものを書き上げるんだ」主人公である作家の熱い思いが伝わってきて、こちらの心も燃えるですよね。
闘志沸く、胸がわしづかみにされる作品です。
Teenage dream宇津本直紀(元DEEN)

DEENというと、ボーカル池森秀一さんとキーボードの山根公路さんによるユニットというイメージの人も多いかもしれませんが、時期によってギタリストやドラマーが正式メンバーとして在籍していた時期もありました。
中でも、2代目ドラマーとして1994年から1999年までメンバーだった宇津本直紀さんは、プレイステーション用ゲーム『テイルズ オブ デスティニー』主題歌となった『夢であるように』を作曲するなど、曲作りの面でも活躍しました。


