RAG MusicEmotion
素敵な感動ソング
search

愛・絆・別れ・エール…心に刺さる涙が止まらないほど泣ける歌

失恋や人生での挫折など、うまくいかないことがあって落ちこんでいるときに、泣いてスッキリしたいと思うことってありませんか?

一方で、家族や友人へのお祝いや感謝の気持ちを伝えるときに音楽をかけたい方、結婚式の感動的なシーンを彩るBGMを探している方もいらっしゃると思います。

この記事では、そうしたさまざまなシチュエーションをテーマにした泣ける曲を紹介していきます。

定番の涙ソングから隠れた名曲まで、あなたの心に寄り添う曲を選びました。

「自分のことを歌ってくれているように感じる」「落ち込んだ気持ちやうれしい気持ちにそっと寄り添ってくれる」そんなメッセージが込められた鉄板曲をぜひ聴いてみてください。

愛・絆・別れ・エール…心に刺さる涙が止まらないほど泣ける歌(81〜90)

いつの日も阿部真央

Mao Abe/阿部真央 – いつの日も[Official Music Video]
いつの日も阿部真央

愛する人へのいちずなまでの愛情をとてもストレートに歌ったナンバー。

阿部真央の優しく、メロウな歌声がかわいらしく、サビの壮大なサウンドとマッチしていてとても胸に響きます。

愛する人とずっと一緒にいたい気持ちが少し切ないような気持ちにさせてくれます。

夜永唄神はサイコロを振らない

神はサイコロを振らない「夜永唄」【Official Lyric Video】
夜永唄神はサイコロを振らない

心を震わせる情感豊かな声で、失恋や切ない思いを描いた『夜永唄』は、多くの人々の心に響くバラードです。

神はサイコロを振らないによる曲で、美しいピアノの旋律に乗せたせつない歌詞が、聴く人の感情に寄り添います。

決して忘れられない大切な人の記憶を優しく包み込みつつ、潔くも痛みを伴う恋の終わりを表現。

誰もが経験するかもしれない別れの悲しみをイメージ豊かな歌詞でつづり、聴く人の心に深く寄り添います。

深夜に聴くと、自然に涙があふれることでしょう。

このまま君だけを奪い去りたいDEEN

DEEN「このまま君だけを奪い去りたい~Acoustic version~」Music Video
このまま君だけを奪い去りたいDEEN

「このまま君だけを奪い去りたい」は、1993年3月に発売されたDEENのデビューシングルです。

当時はNTTドコモのCMソングとして起用されました。

DEENにはこのほかにもヒット曲が多数ありますが、この曲がデビューシングルながら最大のセールスを記録していて、名バラードソングとして知られています。

クラシックJUDY AND MARY

JUDY & MARY WARP TOUR FINAL ~Part 3~  クラシック
クラシックJUDY AND MARY

この曲はJUDY AND MARYの10枚目のシングルとして1996年に発売されました。

昭和な私はNOKKO風のYUKIの声にひかれますね。

いろんな意味に取れるステキな言葉が並んだ歌詞で、知らない間に自分に起こってる事とリンクさせて、涙しながらも前を向いて頑張ろうって思わせてくれる名曲です。

大きな壁を感じた時にはオススメの1曲です。

さよならかりゆし58

大切な人と離れてしまった時に聴きたいのが、かりゆし58の『さよなら』です。

戻らない日々を切なく思いながらも、相手にありがとうの気持ちを伝えようとする歌詞が胸をふるわせてくれます。

また、戻らない日々をずっと忘れないという歌詞も心にささりますね。

ストレートなボーカルも切ない雰囲気をよりひきたてていて、つらい時に聴くと自然に気持ちが回復していきそうです。

この曲を聴いて別れを振り切り、次のステップに進みたいですね!

unlastingLiSA

LiSA 『unlasting』 -MUSiC CLiP YouTube EDIT ver.-
unlastingLiSA

エモーショナルな世界観に包まれて流す涙も気分がスッキリしますよ。

LiSAの『unlasting』は独創的な世界観の曲で細部まで作り込まれたアレンジが最高です。

ゆったりとしたテンポと重厚感のあるキックとベース、情熱的なメロディラインで何度聴いても感動させてくれます。

愛・絆・別れ・エール…心に刺さる涙が止まらないほど泣ける歌(91〜100)

サーチライト玉置浩二

玉置 浩二『サーチライト』日本テレビ系連続ドラマ「東京バンドワゴン~下町大家族物語」エンディングテーマ
サーチライト玉置浩二

日本テレビドラマ「東京バンドワゴン~下町大家族物語」ED。

子供の頃の情景も交えて歌われるやさしい歌詞に、聴けば聴くほど心がほどかれていくようなナンバー。

玉置浩二の声が渋くも温かく、優しくて聴いているだけでなんだか泣きそうになってきます。