愛・絆・別れ・エール…心に刺さる涙が止まらないほど泣ける歌
失恋や人生での挫折など、うまくいかないことがあって落ちこんでいるときに、泣いてスッキリしたいと思うことってありませんか?
一方で、家族や友人へのお祝いや感謝の気持ちを伝えるときに音楽をかけたい方、結婚式の感動的なシーンを彩るBGMを探している方もいらっしゃると思います。
この記事では、そうしたさまざまなシチュエーションをテーマにした泣ける曲を紹介していきます。
定番の涙ソングから隠れた名曲まで、あなたの心に寄り添う曲を選びました。
「自分のことを歌ってくれているように感じる」「落ち込んだ気持ちやうれしい気持ちにそっと寄り添ってくれる」そんなメッセージが込められた鉄板曲をぜひ聴いてみてください。
- 【共感度120%】感動する曲まとめ【愛・友情・エール】
- 【泣きたい時・悲しい時に】聴くと泣けてくる涙の名曲
- 【涙腺崩壊】心が震えるほど泣ける歌&歌詞が心に染みる感動する曲
- 【別れの曲】さよならの歌。涙のお別れソング
- 泣ける感動ソング。おすすめの名曲、人気曲
- 【追悼歌】天国へと旅立つ大切な人に贈る感動の名曲・愛の歌
- 【本日の号泣ソング】涙腺崩壊!とにかく泣ける名曲&話題曲
- 【泣きたいあなたに】心を癒す泣ける名曲。人生・恋愛・仕事
- 【感謝ソング】大切な人へ贈りたい「ありがとう」の気持ちを伝える歌
- 号泣したいときのボカロ曲特集【感動・切ない】
- インスタのストーリで使える涙腺が緩むオススメの泣ける曲
- TikTokで話題の泣ける曲。涙があふれる名曲まとめ
- 切ないストーリーに涙…。ゆとり世代の方におすすめの女性が泣ける歌
愛・絆・別れ・エール…心に刺さる涙が止まらないほど泣ける歌(251〜260)
然らばマカロニえんぴつ

かなわない恋の切なさと温もりを歌い上げたマカロニえんぴつの珠玉のラブソングは、恋に悩む人の心に寄り添い、静かに励ましてくれる応援歌です。
淡い恋心や理思と現実のギャップに揺れる心情を繊細に描き、相手を思う純粋な愛と自己犠牲の美しさをドラマチックに表現しています。
2025年1月にリリースされた本作は、テレビアニメ『アオのハコ』第2クールのオープニングテーマとして起用され、青春と恋愛をテーマにしたアニメの世界観を見事に彩っています。
思いを断ち切れないつらさと、それでも大切な人の幸せを願う優しさが共存する歌詞は、失恋の痛みを抱える人や、ひそかに思いを募らせている人の心に深く響くことでしょう。
アリカマルシィ

若者世代を中心に人気を集めるロックバンドのマルシィ。
彼らが2023年にリリースした『アリカ』は、今はもうそばに居ない愛する人に向けた素直な感情を描いたバラードです。
2人で過ごしたさまざまな場面を思い出してしまう、やりきれない気持ちを歌う歌詞に共感する方もおられるでしょう。
R&B調のビートにのせた、ストリングスやギターの音色が絡み合うように展開。
吉田右京さんの透きとおる歌声とともに、失恋の寂しさをつつみこむでしょう。
TikTokにおける切ない恋愛模様をテーマにした動画に使用されることの多いバラードです。
ゆったりと心を癒やすサウンドに耳を傾けてみてはいかがでしょうか。
粉雪レミオロメン

恋愛で何か思い悩んでいるならぜひ聴いてみてください。
『3月9日』などのヒット作でも知られているロックバンド、レミオロメンの楽曲で、2005年に7枚目のシングルとしてリリースされました。
ドラマ『1リットルの涙』への挿入歌起用が話題に。
リリースから時間はたっていますが、いまだにカラオケランキングでは上位に入る人気曲です。
ということで、泣いて気持ちをリセットしたいなら、これ歌いながらという手もありますよ。
グッバイバイ冨岡 愛

SNSでの楽曲投稿や路上ライブなどさまざまなフィールドで活動しているシンガーソングライター、冨岡愛さん。
2023年9月20日にリリースされた楽曲『グッバイバイ』は、どこかスモーキーな歌声と切なさを加速させるエッジボイスが印象的なナンバーです。
自分の気持ちと相手の気持ちとのズレを感じさせるリリックは、それでもひかれてしまう切なさがあふれていますよね。
ゆったりとしたビートとエモーショナルなメロディが心地いい、叙情的なポップチューンです。
Aitai加藤ミリヤ

恋愛で泣きたいときにオススメなのが『Aitai』です。
片思いで思いをつのらせているとき、失恋して相手のことを考えているときなどいろいろな恋愛のシーンに当てはまる歌詞です。
タイトルにもあるように好きな人に会いたくてたまらないときってありますよね。
そんなときに聴いてみてください。
切ないメロディと歌詞が泣かせてくれること間違いなしです。
つらいときは涙を我慢せず泣いたほうがいいので、自分の気持ちに素直になって聴いてみてください。



