【最新】10代にオススメのボカロ曲まとめ【定番】
みなさんはふだんどうやって好きな音楽を見つけているでしょうか?
SNSサイトでバズっているのをきっかけに曲を知ったり、友だちに教えてもらったり、サブスク音楽配信サービスのランダム再生で「これだ!」というものに出会えるのを待つ、という方もいらっしゃるかもですね。
さて今回、この記事でご紹介していくのは10代の方にオススメしたいボカロ楽曲!
青春真っただ中の、小中高校生にぴったりな作品ばかりです!
最後までチェックして、お気に入りの1曲を見つけていってくださいね!
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【最新】10代にオススメのボカロ曲まとめ【定番】(701〜710)
俺ん家の水道蛇口から山岡家出るGanbare Masashige

Ganbare Masashigeさんによる楽曲で、2025年1月に公開されました。
発表後、その中毒性の高さから瞬く間に人気曲に。
ラーメンチェーン山岡家への愛が詰め込まれた、ユーモラスな世界観がクセになります。
重音テトの軽快なラップもまた最高で、肩を揺らしてきいちゃうんですよね。
この作品を聴いて気に入った方はぜひ、ボカロヒップホップシーンをディグってみてください!
キスキツネKakuriyo

遊び心あふれるダンスポップです!
Kakuriyoさんが手がけた作品で、2025年3月に発表。
Vtuberユニット、HIMEHINAへ提供された楽曲のボカロ版です。
いたずらキツネをモチーフにした、かわいらしさと中毒性を兼ね備えたナンバー。
聴けば聴くほどに世界観に入り込んで、体でリズムを取ってしまいます。
自分でも歌いたくなってくる、ハマる要素満載なボカロ曲です!
天使の涙MIMI

モヤモヤした思いを抱えているときに寄り添ってくれる音楽です。
MIMIさんが2025年3月に発表した本作では、初音ミクの歌声がはかなげな世界観を優しく包み込んでいます。
孤独や自己否定に揺れる心情を繊細に描写した歌詞と、ピアノを基調とした透明感のあるメロディーが見事に調和。
心が疲れてしまったとき、1人で悩みを抱え込んでしまいそうなとき、この曲をぜひ聴いてみてください。
Over Flow(er)Noz.

全国7都市を巡る「初音ミク JAPAN LIVE TOUR 2025」の公式テーマソングとして生まれた、胸の高鳴るメッセージソングです。
ボカロP、Noz.さんの楽曲で、2025年4月にリリースされました。
ポップなサウンドに初音ミクの伸びやかな歌声が溶け込み、希望に満ちた仕上がりに。
そして仲間とのきずなや未来への思いがつづられた歌詞がとってもステキなんです。
今を生きるすべての人に届けたい、心温まるボカロ曲です!
リトルダイバーPonchi♪

Ponchi♪さんによる『リトルダイバー』は『プロジェクトセカイ カラフルステージ!
feat. 初音ミク』の支援コミュニティカップ『ほわいと杯2025』のテーマソングとして2025年3月に発表されました。
エネルギッシュなサウンドが爽快で、ミクのキュートな歌声も魅力的。
「勝利をつかもう」という歌詞の熱いメッセージ性にはテンションが上がります。
みんなで盛り上がりたい時には本作をかけるといいかもしれません!
レディフラミンゴRulmry

明るく軽快なポップサウンドが心地よい1曲。
ボカロP、Rulmry.さんの2025年3月発表の作品で「39Culture 2025」の「POP」テーマソングに起用されました。
ミクのキュートな歌声に聴き心地のいいサウンドがよく合っている印象。
そして歌詞に落とし込まれた、日常の中で感じる新しい扉を開く瞬間を描いた前向きなメッセージもステキなんです。
元気が欲しいときや、新しい一歩を踏み出したいときに、ぜひ!
Last MagicRuno

Runoさんが手がけた本作は、怪しげな雰囲気ただよう曲調と花隈千冬のウィスパーボイスとが相まって、まるで物語の一幕を見ているかのよう。
2025年2月に公開された『Last Magic』。
2024年発表の『紅い招待状』と通じる、ファンタジーとミステリーをテーマにした作風が魅力です。
曲中に何度かテンポが変化する、転換を意識したアレンジも印象的。
どういうストーリーなのか、ぜひご自身で確かめてみてくださいね!


