【30代男性向け】懐かしい音楽。オススメの人気曲
働き盛りの30代、お仕事もプライベートも忙しく、日常的に音楽を聴く機会って少なくなりがちですよね。
もちろん話題の曲を耳にすることはあると思いますが、やはり心に残っているのは、最も音楽を聴いていたであろう学生時代の曲ではないでしょうか?
今の30代の方が学生だったのはおそらく90年代〜00年代だと思いますが、その頃の音楽って今聴いても歌詞を口ずさめる曲がたくさんありますよね。
この記事では、そうした30代男性の方の今も心に残っている人気の曲たちをたっぷりと紹介していきますね!
あなたも懐かしいと感じる曲が、きっと登場するはず!
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【30代男性向け】懐かしい音楽。オススメの人気曲(71〜80)
R.Y.U.S.E.I.三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

2014年にリリースされた春夏秋冬シリーズの夏ソングです。
オリコンによると、週間で1位にランクインした大ヒットソング。
楽曲の素晴らしさもさることながら「ランニングマン」という踊りが話題となり、2015年度カラオケ人気曲年間1位を記録。
日本レコード大賞「大賞」受賞曲でもあります。
RIVER10-FEET

10-FEETの2004年リリースの「RIVER」。
仕事や人間関係に疲れた時、聴きたくなる1曲です。
コラボアルバム「6-feet」にDragonAshのボーカル、kjが参加していることもあり、フェスなどのライブでこの曲を演奏する際、kjがゲストとして登場することも。
kjのMCにちょくちょく泣かされます。
ボクノートスキマスイッチ

スキマスイッチの代表曲です。
映画ドラえもんの主題歌に起用され、話題になりました。
ドラえもんの声優が大きく変わった後に発表された曲なので、この曲を聴いて感慨にふけってしまう方もいるかもしれませんね。
歌詞が少し切ない感じで、心に響きます。
【30代男性向け】懐かしい音楽。オススメの人気曲(81〜90)
曇天DOES

福岡にて結成された名トリオ、DOESの知名度を全国区に押し上げたきっかけとなった名曲『曇天』は2008年にリリースされてテレビアニメ『銀魂』のオリコンチャートのオープニングテーマに起用、トップ3にランクインする大ヒット曲となりました。
トリオ編成ならではのシンプルで無駄をそぎ落とした荒々しいギターサウンドが実にかっこいい曲ですし、カラオケでも大人気ですよね。
男くさいハスキーな歌声とぶっきらぼうながら胸を打つメロディは難しいものではなく歌いやすいですが、メロディに大きな変化がないために淡々しすぎないように意識して歌ってみてください。
もう君がいないFUNKY MONKEY BABYS

甘く切ない失恋の痛みを歌い上げた珠玉のバラード作品です。
駅のホームでの別れのシーンや、二人で過ごした思い出の情景が繊細に描かれ、心に染み入るメロディーとともに届けられます。
FUNKY MONKEY BABYSの作品の中でも異彩を放つ、感情表現豊かな楽曲となっています。
2007年10月に発売された本作は、オリコン週間シングルチャート8位を記録。
日本テレビ系『オトナの資格』のエンディングテーマに起用され、幅広い層から支持を集めました。
アルバム『ファンキーモンキーベイビーズ2』にも収録され、髙橋真梨子さんによるカバーも制作されています。
恋の終わりを感じている時、大切な人との別れを経験した時に寄り添ってくれる、心温まる1曲です。
ラストチャンスSomething ELse

1990年代に放送されていた人気バラエティ番組『進め!電波少年』、30代の方にとっては懐かしい番組ですよね。
その派生番組として放送された『雷波少年』内のコーナー、雷波少年系ラストチャンスをキッカケにブレイクをした音楽ユニットがSomething ELseです。
学生時代から路上ライブを中心に活動していた彼らは、1996年にメジャーデビュー。
耳なじみのいいメロディラインと優しい歌声が心にすっと染み入るんですよね。
『雷波少年』で生まれた『ラストチャンス』以外の曲もぜひ聴いてみてください。
青春アミーゴ修二と彰

亀梨和也と山下智久によるアイドルデュオによる、2005年の音楽シーンを代表する楽曲です。
30代の男性なら、懐かしさを感じる方も多いのではないでしょうか。
大ヒットドラマ「野ブタ。
をプロデュース」の主題歌です。


