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【30代男性向け】懐かしい音楽。オススメの人気曲

働き盛りの30代、お仕事もプライベートも忙しく、日常的に音楽を聴く機会って少なくなりがちですよね。

もちろん話題の曲を耳にすることはあると思いますが、やはり心に残っているのは、最も音楽を聴いていたであろう学生時代の曲ではないでしょうか?

今の30代の方が学生だったのはおそらく90年代〜00年代だと思いますが、その頃の音楽って今聴いても歌詞を口ずさめる曲がたくさんありますよね。

この記事では、そうした30代男性の方の今も心に残っている人気の曲たちをたっぷりと紹介していきますね!

あなたも懐かしいと感じる曲が、きっと登場するはず!

【30代男性向け】懐かしい音楽。オススメの人気曲(31〜40)

果てのない道19

19(ジューク)「『果てのない道』(Live at 渋谷公会堂,2001.11.21)」
果てのない道19

オーソドックスな音楽性で人気を集めたフォークデュオ、19。

フォークデュオというくくりですが、その音楽性はロックの方が近く、ロックらしいガチャガチャとした演奏の楽曲も存在します。

その中でも特にオススメしたいのが、こちらの『果てのない道』。

サビ終盤で1箇所だけ高い部分がありますが、ミックスボイスを使うまでもない程度の高さなので、しっかりと適正キーで歌えば難なく歌いこなせるでしょう。

ぜひレパートリーに加えてみてください。

Re:memberFLOW

FLOW「Re:member」MUSIC VIDEO(テレビ東京系アニメ『NARUTO -ナルト-』オープニングテーマ)
Re:memberFLOW

未来への希望と再生をテーマにしたFLOWのアニメタイアップ曲は、力強いギターリフとエネルギッシュなツインボーカルが印象的です。

バンドメンバーの試練を乗り越えた経験から生まれた歌詞には、過去を忘れず前に進もうとする決意と、仲間と共に歩む大切さが込められています。

2006年5月にリリースされ、テレビアニメ『NARUTO -ナルト-』の第8期オープニングテーマとして起用された本作は、オリコンチャートで12位を記録し、8週連続でのチャートインを果たしました。

アルバム『FLOW ANIME BEST 極』にも収録され、ライブでも定番曲として親しまれています。

懐かしのアニメソングを歌いたい方や、仲間との思い出を大切にしている方におすすめの1曲です。

すばらしい日々UNICORN

ユニコーン 『すばらしい日々』
すばらしい日々UNICORN

30代の男性にとってカリスマ的存在でもある奥田民生さん率いるバンド、ユニコーン。

彼らのヒットソングであり、その気だるいメロディの魅力がたっぷりの1曲『すばらしい日々』。

のちにソロや楽曲提供で数々の大ヒットを生む彼のデビューして間もない頃の名曲です。

世界はそれを愛と呼ぶんだぜサンボマスター

世界はそれを愛と呼ぶんだぜ/サンボマスター(Cover)
世界はそれを愛と呼ぶんだぜサンボマスター

2005年リリースのサンボマスターのこの曲は、当時大ヒットしたドラマ「電車男」の主題歌としても知られています。

30代男性なら「サンボマスターならこの曲!」と思う方も多いのではないでしょうか?

ストレートな歌詞が響きますよね。

今夜はブギー・バック小沢健二 feat. スチャダラパー

小沢健二 featuring スチャダラパー – 今夜はブギー・バック(nice vocal)
今夜はブギー・バック小沢健二 feat. スチャダラパー

少し古い曲ですが、いろんなアーティストがカバーして歌い継がれていますよね。

記憶に新しいところではROTTENGRAFFTYとか。

日本語でこういう曲、すごいなあ!と当時はびっくりしました。

そんな印象的な曲だからこそ、今でも愛される名曲なのですよね。

【30代男性向け】懐かしい音楽。オススメの人気曲(41〜50)

ワタリドリ[Alexandros]

[Alexandros]10枚目のシングル。

ビール「アサヒ ザ ドリーム」のCMソングや、映画「明鳥」主題歌にも起用されました。

疾走感にあふれたサウンドと、サビの特徴的な高音が魅力の楽曲です。

思わず駆け出したくなるような、前向きで明るい気持ちにさせてくれます。

WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメントH Jungle with T

【PV】【歌詞付き】H Jungle with t – WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント〜【HD】【FLV】
WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメントH Jungle with T

お笑い芸人と音楽プロデューサーという意外な組み合わせによる90年代を代表する名曲です。

小室哲哉さんの手がけた洗練されたダンスビートに、浜田雅功さんのユニークな歌声が重なり、疲れた現代社会を生きる人々へ行動を呼びかけるメッセージを込めた力強い作品です。

本作は1995年2月のリリース後、オリコンチャートで7週連続1位を獲得し、213万枚という驚異的なセールスを記録しました。

H Jungle with Tの記念すべきデビュー曲であり、当時の音楽シーンにインパクトを与えました。

気持ちが沈んだ時やモチベーションを上げたい時にピッタリの1曲で、カラオケでは誰もが知る盛り上がりの定番曲として、世代を超えて歌い継がれています。