【ポップスからヒップホップまで】懐かしい30代におすすめのラップ
30代の方が懐かしいと感じるヒップホップナンバーを一挙に集めてみました!
1980年代にヒップホップが日本に到来して、90年代には本格的に日本のヒップホップアーティストが頭角を表してきました。
そんな30代の世代でヒップホップ好きが聴いたことある曲を集めてみたのできっと懐かしい気持ちになるのではないでしょうか?
邦楽、洋楽問わず集めてみたのでぜひ聴いてみてあの頃の気持ちを思い出してみてください。
きっと思い出がよみがえってくると思います。
それでは紹介していきます!
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【ポップスからヒップホップまで】懐かしい30代におすすめのラップ(21〜30)
FantasistaDragon Ash

Dragon Ashのこの楽曲は、パーティーやフェスティバルのエネルギッシュな雰囲気が特徴的です。
ポジティブなメッセージと希望に満ちた歌詞が、リスナーの心に響きます。
2003年7月にリリースされ、アルバム『HARVEST』に収録されました。
2002年のFIFAワールドカップの公式アルバムにも選ばれ、スポーツイベントとの関連でも注目を集めました。
Dragon Ashの音楽性が存分に発揮された本作は、若者文化や社会問題への新しい視点を提示しています。
音楽と共に楽しみたい方や、前向きなエネルギーを感じたい方におすすめの1曲です。
未来は俺等の手の中THA BLUE HERB

他とは違う、独特な世界観で、他のヒップホップとは一線をかすヒップホップを提供し続ける、THA BLUE HERBです。
曲を聴けば、他のヒップホップと違うのは、すぐにわかっていただけると思いますが、メッセージ性の強い、社会的なリリックや、ポエムのような世界も、彼らの魅力の一つです。
拍手喝采DABO

NITRO MICROPHONE UNDERGROUNDのメンバーとしても知られる、DABOさん。
アングラなヒップホップを日本に広めた立役者でもありますよね。
こちらの『拍手喝采』はDABOさんの代表曲で、2001年にリリースされました。
アングラのグループなので、そこまで大きなヒットは生まなかったものの、現在でも多くのヘッズから認知されている名曲です。
サグな曲ではありませんが、下ネタはガッツリ織りこまれています!
山嵐山嵐

1996年に結成されたロックバンド、山嵐。
オルタナティブ・メタルを基本としたバンドですが、ラップメタルの楽曲もいくつか存在します。
こちらの『山嵐』はそんな彼らのラップメタルのなかでも、ひときわ人気の高い作品です。
1997年にリリースされた曲ですが、いまだに根強い人気を博しています。
現在のフロウにはおよびませんが、1997年の日本のラップということを考えると、非常に高いフロウでまとめられていたことがわかります。
Where Is The Love?The Black Eyed Peas

グラミー賞を6度も受賞している、ヒップホップミクスチャーグループの、The Black Eyed Peasです。
2003年にヒットしたアルバム、「Elephunk」からシングルカットされ、世界各地での、人気を確立したきっかけとなった曲です。
ココロオドルnobobyknows̟+

1999年に結成されたヒップホップグループ、nobodyknows+。
2007年までは5人のMCに対し、1人のDJという珍しい構成でした。
アングラのヘッズからも評価されているメジャーグループで、レペゼン名古屋のラッパーたちの人気に火をつけたグループとも言われています。
そんな彼らの代表曲である『ココロオドル』は2002年にリリースし、同曲が収録されているアルバムはオリコン1位を達成し、紅白歌合戦出演も果たしました。
AREA AREAOZROSAURUS

横浜出身のヒップホップグループ、OZROSAURUSです。
1997年にメジャーデビューし、2001年に初のフルアルバムで、日本のHIPHOP・クラシックの1枚として語り継がれる名盤、「ROLLIN’045」に入っている楽曲です。



