30代の青春ソング。胸アツ×胸キュンの名曲・人気曲
30代の方が聴くと思わず「懐かしい……!」と感じる楽曲を紹介!
きっと誰もが青春時代の記憶とリンクする1曲があると思います。
そういう曲って、思い出すと無性に聴きたくなりませんか?
この記事では、90年代から2000年代の楽曲を中心に、30代の方なら一度は耳にしたことのある心に残る楽曲を集めました。
当時の記憶を思い出し、笑ったり、泣けたり、誰かに会いたくなったりする曲ばかりです。
忙しい毎日の箸休めに、少し過去を振り返ってみませんか?
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30代の青春ソング。胸アツ×胸キュンの名曲・人気曲(31〜40)
世界が終るまでは…WANDS

1990年代にJ-POPシーンを席巻したビーイング系アーティストの中でもとくに活躍した3人組ロックバンドWANDSの8作目のシングル曲。
不朽の人気アニメ『SLAM DUNK』のエンディングテーマに起用されていることから、世代である30代はもちろん幅広い年代のリスナーが一度は聴いたことがあるであろう楽曲ですよね。
パワフルな中に哀愁がある歌声、スローな曲調の中に存在感があるギターフレーズ、キャッチーなメロディーと深みのある歌詞など、アニメソングという枠を越えて愛されている珠玉のラブソングです。
ちょB-DASH

B-DASHは2017年に惜しまれながらも解散したロックバンドです。
日本語でも英語でもない意味が不明な歌詞が最大の魅力。
当時「この英語、なんて言っているんだろう」と、歌詞カードを見てビックリした人は多いはず……!
ワケのわからなさが最高にかっこいいバンドです。
Space SonicELLEGARDEN

ELLEGARDENの『Space Sonic』のPVが発表された時をいまだにハッキリと覚えている人もいるのではないでしょうか。
当時のパンクキッズ達を熱くしてくれた大人気のパンクナンバーです!
ELLEGARDENに憧れてギターを始めた人もいるはず、この曲はいつ聴いても色あせない、かっこよさがあります!
HONEYL’Arc〜en〜Ciel

ロックバンド、L’Arc〜en〜Cielの代表曲の一つです。
1998年に『花葬』『浸食 〜lose control〜』と同時にリリースされました。
何があっても大切な人とともに、風のように進んでいくんだという歌詞のメッセージ性がさわやかで少し切なく、ステキです。
シンプルなバンド構成のサウンドですが、それがまたスタイリッシュでかっこいいです。
hydeさんの歌い方をマネする人が続出な時代でしたね。
コピーバンドを結成して演奏した方もいるのでは。
Best FriendKiroro

沖縄出身の2人組、Kiroroの2001年に発売した曲です。
最近ではディズニー映画のエンディングテーマにもなりました。
もともとはボーカルの玉城がピアノの金城に向けて送った曲ですが、友達への感謝の歌として卒業式などでもよく歌われています。
そんな人生の節目を思い出させる名曲です。
30代の青春ソング。胸アツ×胸キュンの名曲・人気曲(41〜50)
空に唄えば175R

30代の青春ソングといえば175Rもハズせないですよね。
当時の青春パンクブームの中、みんなが聴いていたと言っても過言ではないほど。
中でも人気の高いこの曲『空に唄えば』は2003年にリリースされた彼らの2枚目のシングルです。
ふと懐かしくなって当時はやっていた曲が聴きたい、という時に入ってくる1曲ですよね。
この年、この曲で紅白歌合戦にも出場しました。
疾走感が合ってこれぞまさしく青春パンク!と言ったナンバーです。
名もなき詩Mr.Children

1989年の活動スタートからJ-POPシーンをけん引し続けるMr.Childrenの楽曲は、年代を問わずに人気がありますよね!
そんな彼ら楽曲の中でも、30代の方にとってはこの曲を青春時代に聴いていたという方も多いことと思います。
冒頭から、特徴的な歌詞のメロディライン、一気にテンションが上げられるようなキャッチーで耳なじみのいいサビなど、聴きどころ満載の名曲です。
今も当時と同じく普段から聴いているという方も多いかもしれませんね。



