RAG Music青春ソング
素敵な青春ソング

30代の青春ソング。胸アツ×胸キュンの名曲・人気曲

30代の方が聴くと思わず「懐かしい……!」と感じる楽曲を紹介!

きっと誰もが青春時代の記憶とリンクする1曲があると思います。

そういう曲って、思い出すと無性に聴きたくなりませんか?

この記事では、90年代から2000年代の楽曲を中心に、30代の方なら一度は耳にしたことのある心に残る楽曲を集めました。

当時の記憶を思い出し、笑ったり、泣けたり、誰かに会いたくなったりする曲ばかりです。

忙しい毎日の箸休めに、少し過去を振り返ってみませんか?

30代の青春ソング。胸アツ×胸キュンの名曲・人気曲(51〜60)

青春時代GOING STEADY

4人組のパンクバンド。

この曲は7枚目で最後のシングル曲でした。

がなり捨てるような熱いボーカルにメッセージ性の強い歌詞が最大の特長です。

パンクバラードとでも言えるような曲調で、少し前の青春時代を思い出し葛藤する姿が見事に描かれています。

Sunny Day Sundayセンチメンタルバス

Sunny Day Sunday – センチメンタル・バス (高音質 / 歌詞付き)
Sunny Day Sundayセンチメンタルバス

1999年にリリースされたセンチメンタル・バスの4枚目のシングル『Sunny Day Sunday』。

高校野球の応援ソングとしても有名な1曲ですよね。

勢いがあって弾けるようなイメージ、夏の暑さや「これぞ青春!」といったイメージがある、これを聴くと一瞬にして当時にタイムスリップしてしまうという30代の方も多いのではないでしょうか?

同級生と集まったときなどにカラオケで歌いたくなる、盛り上がれる1曲でもありますよね。

LA・LA・LA LOVE SONG久保田利伸/NAOMI CAMPBELL

久保田利伸 – LA・LA・LA LOVE SONG with NAOMI CAMPBELL [Official Video Short ver.]
LA・LA・LA LOVE SONG久保田利伸/NAOMI CAMPBELL

日本人離れした圧巻の歌唱力とグルーブ感により、J-POPシーンにおいて初めて本格的なR&Bを示したシンガーソングライター久保田利伸さんの16作目のシングル曲。

テレビドラマ『ロングバケーション』の主題歌として起用された楽曲で、イギリスの女性ファッションモデルとして活躍していたナオミ・キャンベルさんとのコラボレーションでも話題になりましたよね。

素人が聴いてもブラックミュージックからの影響がわかる歌声と、J-POPらしいキャッチーなメロディーが融合した、30代の方にとっては青春ど真ん中の時期に聴いていたであろうナンバーです。

楽園ベイベーRIP SLYME

日本語のHIPHOPグループとして絶大な人気を誇った、1DJ&4MCのグループRIPSLYMEの代表曲です。

まさにこの曲とともに青春を過ごした人も多いのではないでしょうか。

たくさんのファンをとりこにしたちょっとチャラくて、しかし男の子の切ない夏も表現された名曲です。

今でもドライブやカラオケ、パーティーで大いにに盛り上がれる最強のサマーチューンです。

30代の青春ソング。胸アツ×胸キュンの名曲・人気曲(61〜70)

Hello, Again 〜昔からある場所〜My Little Lover

カラオケで絶対1人は歌う人がいる、今なお愛される名曲です。

瀬戸朝香さん主演のドラマ『終らない海』の主題歌でした。

サビのメロディはもちろん、イントロのギターのメロディが印象深いですよね。

JUJUさんがカバーし、そのバージョンがCMに起用されたことでも有名となりました。

マイラバは明るい雰囲気のミディアムナンバーなのに対し、JUJUさんバージョンはしっとりしたバラード調になっており、それぞれ色が違うのでどちらもオススメですよ!

I’m proud華原朋美

ミリオンヒットとなった、華原朋美さん最大のヒット曲『I’m proud』。

「第38回日本レコード大賞」優秀作品賞を受賞しました。

the レディ・エステティックのCMソングにも起用され、シンデレラストーリー仕立てのCMに小室哲哉さんとともに出演し話題を呼びましたね。

誰かの存在で強くなれる自分がいる、そんなメッセージを感じる1曲です。

明日への扉I WiSH

明日への扉 – I WiSH(川嶋あい)
明日への扉I WiSH

2003年に発売された、I WiSHのデビューシングルです。

フジテレビ系『あいのり』の主題歌として起用された楽曲なので、青春時代に聴いていた方が多いのではないでしょうか?

この曲を聴くと甘酸っぱい過去の恋愛を思い出す……という方もきっと多いですよね。

歌詞の内容も青春そのもので、おもに30代に響く曲ですが、現代の若い世代にもオススメです。