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【30代の青春ソング】胸アツ×胸キュンの名曲・人気曲

30代の方が聴くと思わず「懐かしい!」と感じる楽曲をご紹介します!

忙しい日々を過ごすなかで、ふと青春時代に耳にしていた曲のフレーズがよみがえったり、「若い頃に聴いたあの曲、もう一度聴きたいな」と思ったりすることはありませんか?

この記事では、90年代から2000年代の楽曲を中心に、30代の方なら一度は耳にしたことのある名曲を集めました。

当時の記憶を思い出し、思わず笑顔がこぼれたり、懐かしいあの人に連絡したくなったり……。

忙しい日々の箸休めに、音楽と思い出に浸ってみてはいかがでしょうか。

【30代の青春ソング】胸アツ×胸キュンの名曲・人気曲(41〜50)

名もなき詩Mr.Children

Mr.Children「名もなき詩」Mr.Children “HOME” TOUR 2007 ~in the field~
名もなき詩Mr.Children

1989年の活動スタートからJ-POPシーンをけん引し続けるMr.Childrenの楽曲は、年代を問わずに人気がありますよね!

そんな彼ら楽曲の中でも、30代の方にとってはこの曲を青春時代に聴いていたという方も多いことと思います。

冒頭から、特徴的な歌詞のメロディライン、一気にテンションが上げられるようなキャッチーで耳なじみのいいサビなど、聴きどころ満載の名曲です。

今も当時と同じく普段から聴いているという方も多いかもしれませんね。

【30代の青春ソング】胸アツ×胸キュンの名曲・人気曲(51〜60)

ちょB-DASH

B-DASHは2017年に惜しまれながらも解散したロックバンドです。

日本語でも英語でもない意味が不明な歌詞が最大の魅力。

当時「この英語、なんて言っているんだろう」と、歌詞カードを見てビックリした人は多いはず……!

ワケのわからなさが最高にかっこいいバンドです。

Best FriendKiroro

Kiroro – Best Friend ~Mother Earth Version~ ※ディズニー/ピクサー 「アーロと少年」日本版エンドソング
Best FriendKiroro

沖縄出身の2人組、Kiroroの2001年に発売した曲です。

最近ではディズニー映画のエンディングテーマにもなりました。

もともとはボーカルの玉城がピアノの金城に向けて送った曲ですが、友達への感謝の歌として卒業式などでもよく歌われています。

そんな人生の節目を思い出させる名曲です。

今夜月の見える丘にB’z

30代の多くが感動していたであろうドラマ、TBS系東芝日曜劇場『Beautiful Life~ふたりでいた日々~』のために書き下ろされた楽曲です。

「こんな恋がしたい!」と憧れた人も多いはず。

好きな人の気持ちが見えず、一生懸命知ろうとする歌です。

相手が隠しているなら、きっと知ろうとする中で傷つけたり傷ついたりしますよね。

それでも知りたいというのは、確かな愛がそこにあるのでしょう。

Butter-Fly和田光司

Butter-Fly / 和田光司【Animelo Summer Live 2014 -ONENESS- Day1】
Butter-Fly和田光司

アニメ『デジモンアドベンチャー』の曲、といえばこれですよね!

1999年にリリースされた和田光司さんの代表曲であり、デビューシングルである『Butter-Fly』です。

もうイントロを聴いただけでワクワクする気持ちになる、アニメを見ていた当時を思い出して懐かしい気持ちになる、という方も多いのではないでしょうか?

ずっと聴いていなかったという方はひさしぶりに聴いてみてください、きっとパワーや元気をもらえますよ!

LOVEマシーンモーニング娘。

モーニング娘。 『LOVEマシーン』 (MV)
LOVEマシーンモーニング娘。

『LOVEマシーン』がリリースされた時のモーニング娘の爆発的な人気は社会現象を巻き起こすほどでした。

ミリオンセラーを達成するほどの人気で、彼女たちの代表曲といえばこの曲をイメージする人も多いはずです。

ノリやすいリズムに特徴的なダンス、一度聴いただけで覚えられるほどのサビのメロディーは当時の若者に大人気。

体育祭や文化祭などでこの曲のダンスを踊る人たちもたくさんいました。

日本のアイドルソングの歴史的な名曲の一つとも言えます。

One Night Carnival氣志團

氣志團 / 「One Night Carnival 2013」 MUSIC VIDEO-short ver-
One Night Carnival氣志團

強烈なインパクトのルックスと、遊び心満載のポップな楽曲で幅広い層のリスナーから支持を集めている6人組ロックバンド、氣志團のメジャー1作目のシングル曲。

タイアップこそないものの、バラエティー番組での使用やさまざまなアーティストとコラボレーションされることも多い大ヒットナンバーです。

とくに世代である30代の方であれば、大人数でのカラオケで歌った経験がある方もいらっしゃるのではないでしょうか?

どこかノスタルジックな空気感も楽曲にフックを生み出している、キャッチーかつ盛り上がるアッパーチューンです。