「ち」から始まるタイトルの曲。しりとりなどのヒントに!
カラオケで歌う曲の最後の文字をつなげていくカラオケしりとり、曲名だけでおこな曲名しりとり、どちらも音楽を使った楽しい遊びですよね。
この記事では、しりとりカラオケや曲名しりとりの参考にしてもらえるよう、「ち」から始まる曲をたくさん紹介していきますね。
「ち」から始まる言葉というと「チョコレート」「小さな」「チェリー」などがあり、これらの言葉を見れば、何曲か思い浮かぶ曲があるのではないでしょうか?
年代やジャンル、性別を問わずに人気のある曲の中から選んだので、歌えそうな曲があればぜひ歌ってくださいね!
- 「ち」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「き」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 50代の青春ソング。胸アツ×胸キュンの名曲・人気曲【2026】
- 「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!
- 「け」から始まるタイトルの曲
- 「く」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- 「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!
- 「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!
- 「り」から始まるボカロ曲まとめ
- 「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!
- 「れ」から始まるタイトルの曲まとめ。カラオケしりとりにも!
- 「る」から始まるタイトルの名曲
「ち」から始まるタイトルの曲。しりとりなどのヒントに!(461〜470)
チョコレートポリシング風原

バレンタインにかける、女の子の気持ちがストレートに歌われているボカロソングです。
風原さんが作詞作曲し、2022年に発表されました。
歌唱は小春六花です。
ライバルを邪魔したい気持ちもあるけれど、小細工はせず、自分の気持ちひとつでぶつかっていこうとする歌詞が、女の子たちに勇気を与えてくれるのではないでしょうか。
また、最近のボカロソングにはないシンプルなリズムが聴きやすく、ギターロックの疾走感がバレンタインという戦いに向かう女の子を後押ししてくれます。
「ち」から始まるタイトルの曲。しりとりなどのヒントに!(471〜480)
小さくて大きなきみへ高田志麻

「子育て環境日本一」を目指す京都府が、2018年に発表した子育て応援ソングが、こちらの『小さくて大きなきみへ』です。
歌詞のもととなるエピソードは京都府内で公募され、シンガーソングライターの高田志麻さんが補作と作曲を手がけることで完成しました。
子育て中の人や子育てをサポートしている人に対する応援歌となっており、いろいろなエピソードが込められた歌詞には思わず共感してしまいますね。
Chilledren黒澤マドカ

Chilled(冷えた)とChildren(子供達)の造語がタイトルの楽曲。
ウエスタンな雰囲気がただよう曲を制作したのは、ボカロP・黒澤まどかさんです。
社会へのメッセージがこめられた歌詞は、聴くたびに新しい発見がありますね。
冒険のBGMのようなメロディーが軽快で、曲の物語性を深めます。
普段は言えない気持ちをボカロに乗せて歌ってくれています。
学校生活を送る中で、やりきれない思いを抱えた時に聴きたくなる楽曲です。
蝶Acid Black Cherry
Janne Da Arcの元メンバーであるyasuさんのソロプロジェクト・Acid Black Cherryが歌う『蝶』は、恋に溺れていく女性を歌った楽曲です。
2011年にリリースされた13枚目のシングルで、オリコンシングルチャートでは第3位にランクインしています。
冒頭はしっとりとしたジャジーなサウンドに仕上げられていて、妖艶な大人の色気が感じられるんですよね。
どこか哀愁漂う歌謡曲っぽいメロディも魅力的なんです。
小さな恋のうたNEWS

人気アイドルグループ、NEWSがカバーしています。
アイドルらしく元気よくセクシーに歌っており、女性陣にはたまりませんね。
それぞれ得意な音程が異なるので、最初は「ん?」と思うかもしれませんが、聴き慣れていくと安心して聴けます。
ジャニーズ好きにはたまらないカバーですね。
チュムチュムNEWS

NEWSの18枚目のシングルとして2015年に発売されました。
タイトルのチュムチュムとは、インドの言葉でキスの意味を持っており、Aメロの歌詞は反対から読むと日本語の文になるなど、こだわりを感じさせる楽曲になっています。
オリコン週間シングルチャートでは1位を獲得しました。
Chuck E’s In LoveRickie Lee Jones

アメリカのシンガー・ソングライター、リッキー・リー・ジョーンズが1979年に発表した大ヒットナンバー。
「恋するチャック」の邦題でも知られています。
彼女のどこかクールな歌声は秋にピッタリですね。
歌詞では男友だちの様子がなんだかヘンで、いろいろと思いをめぐらせる女の子の姿が描かれるのですが、男友だちが恋していたのは実は……という意表をついた両思いナンバーです。



