TUBEの曲。チューブの名曲、おすすめの人気曲一覧
「TUBEといえばサマーソング!」確かにヒット曲は夏をテーマにした曲が圧倒的に多く、年中アロハシャツのイメージが強い彼らですが、それ以外の季節でも、もちろん活躍しています。
ライブも一年中行っていますよね。
「常夏のバンド」そんなレッテルを貼り付けられているバンドですが、今回はそうでない曲もリサーチしました。
隠れた名曲など、TUBEの魅力はそんな一面からも感じ取れるかもしれませんので、ぜひご覧くださいね!
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TUBEの曲。チューブの名曲、おすすめの人気曲一覧(71〜80)
Purity 〜ピュアティ〜TUBE

明治生命のCMソングに使用されたTUBEの1曲。
情熱的な雰囲気はそのままに、少ししっとりとした曲調が印象的ですね。
TUBEはこの曲のほかにも明治生命のCMソングを担当しているほか、ツアータイトルに明治生命の名前が入るなど、結びつきが強かったことがわかりますね。
RIDE ON SUMMERTUBE

味の素「クノール冷たい牛乳でつくるカップスープ」CMソング。
2016年7月に発売された、TUBEの60枚目のシングル曲です。
作詞を前田亘輝さん、作曲を春畑道哉さんが手がけました。
過去の恋人との夏の記憶を思い出し、また新しい出会いを楽しみにしている。
そんな情景が浮かぶ夏ソングです。
サビのキャッチーなメロディーは何回でも聴きたくなりますね。
ONJUKU-OHARA-TAITO 抜けてTUBE

日本の夏を代表するバンドTUBEが、千葉の海への愛を込めたご当地ソングです。
御宿、大原、太東という地名を抜け、海岸線を一気に走り抜ける高揚感が歌われています。
爽快なギターサウンドとはずむリズムは、まるで波音をBGMにドライブしているかのよう。
この楽曲は、1985年7月に発売されたデビューアルバム『HEART OF SUMMER』に収められた1曲。
本作を聴きながら房総の海沿いを走れば、当時の甘酸っぱい夏の思い出がよみがえってくる方もいらっしゃるかもしれませんね。
TUBEの曲。チューブの名曲、おすすめの人気曲一覧(81〜90)
シーズン・イン・ザ・サンTUBE

1986年にリリースされたTUBEの出世作。
ビーチボーイズを思わせるハーモニーの美しいコーラスの爽やかなイントロからはじまる、日本の夏の代名詞とも言える名曲です。
ZARDや相川七瀬を手がけた織田哲郎が作曲を手がけており、上質なシティッポップス調のロックに仕上がっています。
FULL SWINGTUBE

「RIZAP KBCオーガスタゴルフトーナメント2016」大会公式ソングに起用された楽曲。
こちらはカップリング曲なのですが、カップリングにするにはもったいないくらいカッコイイ1曲です。
夏ソングといえばTUBEですが、定番となった夏ソングとはガラリと雰囲気を変えた、ロックサウンドです。
この曲を聴くとやる気がみなぎる!という方も多いのではないでしょうか?
いつも、いつまでもTUBE

TUBEの楽曲は、夏をテーマにしたものが多いイメージですが、本作はそんな固定観念を覆す温かなミディアムナンバー。
心にしみ入るメロディと歌詞が印象的で、日常の中にある愛や絆の大切さを感じさせてくれます。
2012年5月にリリースされたシングルで、収録アルバム『SUMMER ADDICTION』にも収められています。
母の日に合わせて、全国のラジオ局でプレゼント企画も実施されたそうですよ。
大切な人との思い出を振り返りたい時や、誰かに感謝の気持ちを伝えたい時にぴったりの一曲です。
夏よありがとうTUBE

夏の終わりを感謝の気持ちで振り返る楽曲です。
夏の思い出や経験への感謝を表現しており、友情や恋愛、勇気をもらった瞬間など、夏ならではの貴重な体験を描いた歌詞が高校野球にもピッタリですね。
1994年6月にリリースされ、TUBEさんの代表曲として多くのリスナーに愛されてきました。
本作は、夏の甘美な記憶を呼び起こす曲として知られ、夏の終わりを象徴する1曲となっています。
爽やかなメロディーと心温まる歌詞が特徴的で、夏の思い出に浸りたい方におすすめです。
夏の魔法が心を強くするというメッセージも込められており、聴く人の心に深く響く曲となっています。






