TUBEの曲。チューブの名曲、おすすめの人気曲一覧
「TUBEといえばサマーソング!」確かにヒット曲は夏をテーマにした曲が圧倒的に多く、年中アロハシャツのイメージが強い彼らですが、それ以外の季節でも、もちろん活躍しています。
ライブも一年中行っていますよね。
「常夏のバンド」そんなレッテルを貼り付けられているバンドですが、今回はそうでない曲もリサーチしました。
隠れた名曲など、TUBEの魅力はそんな一面からも感じ取れるかもしれませんので、ぜひご覧くださいね!
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TUBEの曲。チューブの名曲、おすすめの人気曲一覧(1〜10)
PERFECT SMILETUBE

富山テレビ開局55周年を記念して制作された本作は、TUBEのらしさを感じる爽快なサウンドと明るい歌詞が特徴的な応援歌です。
夢や愛の多様性をたたえ、どんな困難な道も前向きに進んでいくメッセージが込められていますね。
2024年4月1日に公開され、富山テレビの特別番組やエンディングテーマとしても使用されました。
TUBEの結成40周年を迎える年の一環として発表された本作は、多くのファンや視聴者にとって特別な意味を持っているのではないでしょうか。
爽やかな雰囲気と元気をくれる歌詞で、新しい一歩を踏み出したい時にぴったりの楽曲ですね。
プロポーズTUBE

夏のイメージが強いTUBEですが、本作は冬をテーマにした珠玉のラブバラードです。
四季ごとに異なる4曲のテーマソングを制作するプロジェクトの一環として生まれ、2004年1月に発表されました。
遠回りをしてきた二人の思い出と涙の数だけ幸せにしたいという願いが、心に響く歌詞とメロディで表現されています。
愛する人への深い愛情と、その思いを形にしたいという切なさが込められており、多くの人々に愛され続けています。
結婚式などで使用されることも多く、大切な人への思いを伝えたい時にぴったりの一曲ではないでしょうか。
恋してムーチョTUBE

ラテン音楽の情熱を感じさせる楽曲で、TUBEの夏らしさが全開です。
サビのフレーズは、太陽の光を浴びながら恋に落ちる様子を鮮やかに描き出しています。
1996年4月にリリースされた本作は、TUBEの15枚目のシングルとして注目を集めました。
爽やかなメロディと恋の高揚感を表現した歌詞が絶妙にマッチし、夏の思い出と重ねて聴きたくなる一曲です。
ビーチでの恋愛や夏のデートを楽しみたい人にぴったり。
TUBEの魅力が詰まった本作は、夏気分を味わいたい時にオススメですよ。
TUBEの曲。チューブの名曲、おすすめの人気曲一覧(11〜20)
夏だねTUBE

夏の始まりを告げる心がおどる楽曲です。
初夏の風が過ぎ去り、6月の訪れとともに小さな過去が遠ざかっていく様子が描かれています。
空と海のハーモニーを象徴的に捉え、夏休みを待ち遠しく感じる心情が表現されていますね。
1992年6月にリリースされた本作は、グリコ「ポッキー」のCMソングとしても起用され、発売前から多くの人々に親しまれました。
TUBEの楽曲は夏を感じさせる爽快感とポジティブなメッセージで知られており、本作もその特徴を存分に発揮しています。
夏の到来を心待ちにしている人や、新たな季節の始まりに希望を感じたい人におすすめの一曲ではないでしょうか。
夏を待ちきれなくてTUBE

季節の移り変わりとともに芽生える恋心を爽やかに描いた楽曲です。
1993年6月にリリースされ、オリコンチャートで初の1位を獲得した記念碑のような楽曲でもあります。
ハワイのスタジオで録音され、TUBEの音楽性の転換点となった作品としても注目されますね。
さわやかで軽快なメロディーに乗せて、失恋を乗りこえ新たな恋に向かう前向きな気持ちが表現されています。
夏の訪れとともに新しい恋を始める勇気をくれる、爽やかで心温まるメッセージが込められた曲といえるでしょう。
夏のドライブや海辺で聴きたくなる、青春を感じさせる1曲ですね。
SUMMER TIMETUBE

夏の青空と海を背景に、新しい恋の始まりを描いたTUBEの楽曲です。
爽やかで明るいメロディーに乗せて、夏の解放感や恋の高鳴りが表現されています。
2015年6月にリリースされ、「クノール®冷たい牛乳でつくるカップスープ」のタイアップソングとしても使用されました。
前田亘輝さんの作詞、春畑道哉さんの作曲によるこの曲は、ポップでありながらもロックの要素を取り入れたサウンドが特徴的。
夏のビーチや海辺でのドライブなど、開放的な気分を味わいたいときにぴったりの一曲ですね。
Let’s go to the sea ~OASIS~TUBE

夏の情熱と恋心を力強く描いた楽曲です。
2004年7月に発売されたこの曲は、「春・夏・秋・冬」という四季をテーマにしたシリーズの一環として制作されました。
夏の海への誘いから始まり、照れながらも燃え上がる気持ちや、夕陽に染まる情景など、夏の恋を鮮やかに表現しています。
明るくエネルギッシュなサウンドは、TUBEならではの爽快感があふれる仕上がりですね。
本作は、アルバム『35年で35曲 ‘夏と恋’ ~夏の数だけ恋したけど~』にも収録されており、夏の思い出作りや、海辺でのドライブのお供にぴったりの一曲といえるでしょう。






