TUBEの曲。チューブの名曲、おすすめの人気曲一覧
「TUBEといえばサマーソング!」確かにヒット曲は夏をテーマにした曲が圧倒的に多く、年中アロハシャツのイメージが強い彼らですが、それ以外の季節でも、もちろん活躍しています。
ライブも一年中行っていますよね。
「常夏のバンド」そんなレッテルを貼り付けられているバンドですが、今回はそうでない曲もリサーチしました。
隠れた名曲など、TUBEの魅力はそんな一面からも感じ取れるかもしれませんので、ぜひご覧くださいね!
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TUBEの曲。チューブの名曲、おすすめの人気曲一覧(61〜70)
情熱TUBE

ラテンといえば暑い、ということで夏バンドを代表するTUBEもラテン系の曲を出しています。
ゆったりとしたラテンのリズムの上に乗る、邦楽のメロディは思いのほか合っていて、聴いていて心地よくなってきます。
文字通り情熱を感じる曲です。
空と海があるようにTUBE

冬の季節感と人々の心の機微を巧みに捉えた一曲です。
2010年12月にリリースされたTUBEの楽曲は、読売テレビ・日本テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』のエンディングテーマにも起用されました。
人生の不安や迷い、そして大切なものを見つめ直す心情を描いた本作。
人々が抱える悩みや苦しみを乗りこえ、希望に向かって進む力強さを表現しています。
TUBEは本作を通じて、困難や試練に立ち向かい、乗りこえていく大切さを伝えているんです。
心に寄り添うメロディーと歌詞に、共感や勇気をもらえる一曲ですよ。
蛍TUBE

2008年4月にリリースされたTUBEのライブではファンから愛されている1曲です。
テレビ朝日系『ビートたけしのTVタックル』エンディング・テーマにタイアップされたことで幅広い年代にも聴きなじみのある1曲です。
SMILETUBE

92年のみにアルバム『スマイル』のタイトルチューン。
90年代中盤からはこの曲をライブで演奏することが多くなりました。
歌詞はとても前向きで聴いた人を笑顔に変えることができるような躍動感と力強さが同居している曲となっています。
ナデシコTUBE

19年ぶりにリリースされたアルバムWINTTER LETTERのナンバーこのアルバムの中では徹底的に冬のクリスマスを意識して楽曲が制作されました。
恋が始まる瞬間を歌にしています。
今後も時代を超えて歌い継がれる曲だと思います。
Paradiso 〜愛の迷宮〜TUBE

情熱的なラテンサウンドとTUBEならではのキャッチーなメロディーが特徴の楽曲。
2008年7月にリリースされ、同名のアルバム『Paradiso』にも収録されています。
サポートミュージシャンに大島こうすけさん、玉木正昭さんらを迎え、華やかなサウンドに仕上がっています。
愛の迷宮をさまよう切ない心情を歌った本作。
神様のいたずらにほんろうされる恋心や、かなわないと分かっていても抱きしめたい気持ちがグッと心に響きますよね。
夏の夜、海辺を散歩しながら聴くのがおすすめです。
恋に悩む人の背中を優しく押してくれる一曲になっていますよ。
TONIGHTTUBE

TUBE30周年記念企画年に4回リリースされる春・夏・秋・冬シングルの秋篇としてリリースされた楽曲。
前作『SUMMER TIME』から約4か月ぶりとなるシングルで、MVも注目されていて春・夏・秋・冬とドラマ仕立てになっており、キャストの松岡茉優さん、落合モトキさんの恋模様も楽しめますよね。
みんなのうみTUBE

2006年6月にリリースされたTUBEのほのぼのする1曲です。
NHK『みんなのうた』で2006年6~7月度にタイアップされたこともあり、当時の小学生世代には今でも人気のある1曲ではないでしょうか。
子どもにもおすすめできる曲ですね。
サンディーTUBE

夏の楽しさと切ない恋心が見事に表現された一曲です。
TUBEの1985年7月のデビューアルバム『HEART OF SUMMER』に収録され、ファンに愛され続けています。
静かな夜に恋人の寝顔を見つめる情景が歌詞から伝わってきて、夏の思い出と重なりますね。
TUBEといえば夏のイメージが強いですが、この曲を聴くと、季節を問わず心に寄り添ってくれる温かみを感じられるはず。
恋する人や大切な人との時間を大事にしたい時におすすめですよ。
灯台TUBE

TUBE30周年記念企画年に4回リリースされる春・夏・秋・冬シングルの冬篇としてリリースされた楽曲。
初のイメージのあるTUBEですが、しっとりと歌い上げられたTUBE渾身のバラードナンバー。
30周年記念にふさわしい曲だと思います。
TUBEの曲。チューブの名曲、おすすめの人気曲一覧(71〜80)
SA・YO・NA・RA…TUBE

1987年にリリースされたTUBEの5作目のオリジナル・アルバムの1曲目に収録されている楽曲です。
30万枚以上のセールスを記録し、半年前にリリースした『THE SEASON IN THE SUN』につづく大ヒットとなり、TUBEは一躍人気アーティストの仲間入りをしました。
夏の終わりにTUBE

TUBEと言えば夏曲の代名詞と思うくらいに、ビーチソングがよく似合って、どこの海岸でも欠かせない曲が多い中で、一途に思う片思いバラードは、珍しいですが、ボーカルの前田亘輝さんの歌唱力が一段と際立っている曲です。
片思い曲ですが、思いを歌っているラブソングでもあります。
いまさらサーフサイドTUBE

2015年にリリースされたTUBEの夏を壮大にイメージさせる1曲です。
ホンジャマカの恵さんが司会を務めるTBSの大ヒット情報番組『ひるおび!』4月度エンディングテーマにも起用されたことで聴きなれた曲でもあります。
いいじゃん・ハワイアンTUBE

夏といえばTUBE。
常夏、海、アロハシャツが似合うTUBEらしさが詰まった楽曲です。
そんな彼らが曲にまで書いてしまうハワイとは、いったいどんなすてきなところなのでしょう。
一度はおいでよ!とおすすめしているこの曲を聴けば、その足でハワイへ行きたくなるかもしれません。
リメンバーミーTUBE

TUBEのドラマチックなラブバラードです。
うまくいっていない恋人たちのことを唄っていますが、別れた恋人とやり直すことを願い、忘れないで、覚えていてという歌詞になっています。
一度別れた人と、復縁したことがある女性なら、号泣してしまいそうです。
海のバラードTUBE

TUBEといえば日本の夏には欠かせないバンドですよね。
そんな夏バンドの海にまつわるバラードです。
南の島での曲作り合宿をとおして制作されたセルフプロデュースアルバム『My TUBE』の最後に収録されており、夕暮れの海を眺めるすがたがリアルに想像でいます。
壮大な海へといやしを求めているような内容で、夏の終わりも感じられるおだやかな楽曲です。
悲しみや苦しみで心が疲れてしまった時には、この曲のように壮大な自然を感じることも必要ではないでしょうか。
サラバ青春TUBE
TUBEの「サラバ青春」は、は2001年の夏に発売された彼らの21作目のアルバムに収録されています。
なお、このアルバムはその人気から2003年の夏にも再発売が決定しました。
発売後には野外ライブツアーも開催されました。
Purity 〜ピュアティ〜TUBE

明治生命のCMソングに使用されたTUBEの1曲。
情熱的な雰囲気はそのままに、少ししっとりとした曲調が印象的ですね。
TUBEはこの曲のほかにも明治生命のCMソングを担当しているほか、ツアータイトルに明治生命の名前が入るなど、結びつきが強かったことがわかりますね。
RIDE ON SUMMERTUBE

味の素「クノール冷たい牛乳でつくるカップスープ」CMソング。
2016年7月に発売された、TUBEの60枚目のシングル曲です。
作詞を前田亘輝さん、作曲を春畑道哉さんが手がけました。
過去の恋人との夏の記憶を思い出し、また新しい出会いを楽しみにしている。
そんな情景が浮かぶ夏ソングです。
サビのキャッチーなメロディーは何回でも聴きたくなりますね。
シーズン・イン・ザ・サンTUBE

1986年にリリースされたTUBEの出世作。
ビーチボーイズを思わせるハーモニーの美しいコーラスの爽やかなイントロからはじまる、日本の夏の代名詞とも言える名曲です。
ZARDや相川七瀬を手がけた織田哲郎が作曲を手がけており、上質なシティッポップス調のロックに仕上がっています。


