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素敵なアニメソング

【懐かし&最新】20代におすすめのアニソン大特集

日本の文化であるアニメは、子どもはもちろん大人にも人気が高く、海外からも高い評価を受けていますよね!

そんなアニメですがオープニングやエンディングで流れる「アニソン」も日本だけでなく世界からも評価されています。

そこで今回は20代にオススメの懐かしの曲から最新のアニソンを一挙に集めてみました!

子どもの頃から聴いていた思い出のアニソンや、最新の人気の高い曲まであるのでぜひ最後までみてください!

あなたの思い出の曲や好きな曲もあるかも知れませんよ?

それでは紹介していきます!

【懐かし&最新】20代におすすめのアニソン大特集(111〜120)

風のつばさloop

【探してた】風のつばさ【あの曲】
風のつばさloop

『クラッシュギアNitro』は『激闘!クラッシュギアTURBO』の続編にあたる作品ですが、ストーリー的なつながりはほぼないため単品で見ても楽しめるでしょう。

オープニングテーマはloopの『風のつばさ』です。

吉田拓郎

『魁!!クロマティ高校』は週刊少年マガジンに連載された脱力系のギャグ漫画で、優等生である神山高志が不良の巣窟であるクロマティ高校に入学するという内容です。

テレビアニメ化された際の主題歌を吉田拓郎さんが歌いました。

Re:memberFLOW

FLOW「Re:member」MUSIC VIDEO(テレビ東京系アニメ『NARUTO -ナルト-』オープニングテーマ)
Re:memberFLOW

未来への希望と再生をテーマにしたFLOWのアニメタイアップ曲は、力強いギターリフとエネルギッシュなツインボーカルが印象的です。

バンドメンバーの試練を乗り越えた経験から生まれた歌詞には、過去を忘れず前に進もうとする決意と、仲間と共に歩む大切さが込められています。

2006年5月にリリースされ、テレビアニメ『NARUTO -ナルト-』の第8期オープニングテーマとして起用された本作は、オリコンチャートで12位を記録し、8週連続でのチャートインを果たしました。

アルバム『FLOW ANIME BEST 極』にも収録され、ライブでも定番曲として親しまれています。

懐かしのアニメソングを歌いたい方や、仲間との思い出を大切にしている方におすすめの1曲です。

ふがいないやYU-KI

美大生たちを主人公にしたアニメ『ハチミツとクローバーII』のオープニングテーマに起用された楽曲です。

のびのびとした歌声が魅力のシンガーYUKIさんによる作品で、2006年に14枚目のシングルとしてリリース。

ピアノロック調の、熱量の高いサウンドとYUKIさんの軽快な歌い回しが融合。

この雰囲気は彼女にしか出せませんね。

歌詞の内容だけ見ると少し暗い感じがしますが、メロディに乗ることで不思議と爽快感が生まれています。

ぐるぐるクロちゃんLADY Q

月刊コミックボンボンに連載されていた漫画原作のアニメ『サイボーグクロちゃん』基本はギャグですが、たまにシリアスなストーリーが挿入されるのが特徴です。

オープニングをレゲエシンガーのLADY Qさんが歌いました。

トドメの一撃 ( feat. Cory Wong )Vaundy

トドメの一撃 feat. Cory Wong (TVアニメ『SPY×FAMILY』Season 2 エンディング主題歌) / Vaundy:MUSIC VIDEO
トドメの一撃 ( feat. Cory Wong )Vaundy

モダンかつアーバンな音楽センスで若い世代を中心に人気を拡大し続けているシンガーソングライター、Vaundyさん。

アメリカ人ギタリストのコーリー・ウォンさんをフィーチャーした楽曲『トドメの一撃 feat. Cory Wong』は、テレビアニメ『SPY×FAMILY』のエンディングテーマとして起用されました。

軽快なギターのカッティングをフィーチャーしたアンサンブルは、浮遊感のあるメロディをスタイリッシュに彩っていますよね。

アニメ作品の風景が見えるような哀愁を感じさせる、クールなポップチューンです。

いってらっしゃいヒグチアイ

ヒグチアイ / いってらっしゃい【Official Video】| Ai Higuchi ”Itterasshai(See you later)”
いってらっしゃいヒグチアイ

幼少期からピアノ、バイオリン、合唱、声楽、ドラム、ギターなどさまざまな楽器に触れて育ったシンガーソングライター、ヒグチアイさん。

2023年11月5日にリリースされた配信限定シングル曲『いってらっしゃい』は、テレビアニメ『進撃の巨人 The Final Season Part 完結編(後編)』のエンディングテーマとして書き下ろされました。

平穏を願いながらも背中を押してあげるようなリリックは、心を揺さぶられるのではないでしょうか。

幻想的なサウンドと叙情的なメロディが耳に残る、センチメンタルなナンバーです。