【2026】ドライブでおすすめの邦楽・人気のJ-POP【20代向け】
お友達同士や恋人と二人きり、ご家族やもちろんおひとり様であってもドライブってとても楽しいものですよね。
20代になって念願の運転免許を取得、初めてのドライブに向けてBGMを選曲中……そんな20代の学生や社会人の皆さまもいらっしゃることでしょう。
こちらの記事では特に20代の皆さまに向けたドライブにおすすめの邦楽、J-POPの人気曲を紹介しています。
最新もしくは近年のヒット曲や人気曲を中心として、ジャンルを問わずドライブを盛り上げてくれたりおしゃれに彩ってくれそうなラインアップとなっていますから、ぜひ参考にしてみてくださいね。
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【2026】ドライブでおすすめの邦楽・人気のJ-POP【20代向け】(61〜70)
忘れたいミツメ

シティポップが好きな方はぜひ押さえておいてください!
東京発の4人組バンド、ミツメの楽曲で、2023年4月に配信リリース。
5月発売の『ドライブ EP』にも収録されています。
力感のない曲調が気持ちよすぎて、目をつむって聴きたくなります。
歌詞の分量はなんと3行なんですが、しかし終わったあとに残るのは満足感と多幸感。
散歩をしているときやそれこそドライブのBGMにぴったりな仕上がりだと思います。
ぜひあなたのプレイリストに!
Back to Life&TEAM

荒ぶるシンセと切れ味のあるビートが胸を鳴らし、挫折を越えて再び歩き出す意思を描きます。
この楽曲は2025年10月に発売されたアルバム『Back to Life』の表題曲で、敗北の痛みを燃料に変える物語が歌われています。
熱量の高いサウンドとボーカルワークのかっこよさにやられてしまうんですよね。
何かに本気で挑戦している人、背中を押す一撃を求めている人にオススメです。
隣の恋は青Penthouse

ABEMA恋愛リアリティーショー『隣の恋は青く見える -Chapter TOKYO-』の主題歌として書き下ろされた、Penthouseの楽曲です。
2025年11月に配信リリースされた本作は、年内4作目のデジタルシングルで、番組が描く葛藤や選択のドラマ性に寄り添う緊張感が魅力。
恋愛における、理性と感情のあいだで揺れ動く心理を、タイトなビート、ツインボーカルの熱量で描き出しています。
スリリングな展開の恋愛ストーリーにぴたりとハマったナンバーです!
ヘビーローテーションAKB48

気になる人とのドライブは、どんな曲を流せばいいか悩みますよね。
そんな方にオススメなのは『ヘビーローテーション』です。
アイドルグループ・AKB48が2010年にリリースした曲で、彼女らの代表曲の一つとして知られています。
爽やかなギターリフや疾走感のあるメロディーが印象的です。
恋の始まりを予感させる歌詞にも魅力が詰まっています。
ドライブデートでこの曲をBGMにすれば、自然に会話するきっかけになるでしょう。
アイオライトEVE

テレビアニメ『ポケットモンスター』のオープニングテーマとして書き下ろされた、2025年10月に配信のEveさんの楽曲。
タイトルは「道を示す石」という意味を持つ鉱石の名前で、幼少期からポケモンに親しんできたEveさんが主人公たちの冒険に寄り添う音楽を届けたいという思いで制作しました。
答えのない問いに踏み出す勇気や仲間との連帯感が描かれており、未知への一歩を照らす光のような温かさにあふれています。
サビで一気に開ける音場はまるで空が晴れ渡るよう。
新しいことに挑戦しようとする人に聴いてほしいナンバーです。
MonsterDa-iCE

重厚なサウンドとメンバーたちの歌唱が炸裂する、Da-iCEの攻撃的な楽曲。
2025年10月にテレビアニメ『モンスターストライク デッドバース リローデッド』のオープニングテーマとしてリリースされた本作は、メンバーの岩岡徹さんと和田颯さんが作詞作曲に参加したセルフプロデュース楽曲です。
ポップな旋律にヒップホップやエレクトロのビートを融合させたダイナミックなアレンジは、アニメの世界観にぴたりとマッチ。
そして内に秘めた挑戦心、衝動をテーマにしたリリックが、自分の限界を突破したいと願う人の心に響くはずです。
エネルギッシュなダンスナンバーをぜひチェック。
SWISH DATPSYCHIC FEVER

世界で戦うダンス&ボーカルグループとして成長を続けるPSYCHIC FEVERが2025年10月に配信リリースしたこちらの楽曲。
テレビ朝日と東映制作の特撮ドラマ『仮面の忍者 赤影』のオープニングテーマに起用されました。
ヒップホップやR&Bを基軸としつつ、和楽器のニュアンスを巧みに織り交ぜたサウンドが特徴。
重低音が効いたビートにメンバーそれぞれのラップやボーカルが交錯する構成は、月夜を駆ける忍びのようなクールさとスタイリッシュさをまとっています。
アーバンミュージックが好きな方にオススメです。


