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【2026】ドライブでおすすめの邦楽・人気のJ-POP【20代向け】

お友達同士や恋人と二人きり、ご家族やもちろんおひとり様であってもドライブってとても楽しいものですよね。

20代になって念願の運転免許を取得、初めてのドライブに向けてBGMを選曲中……そんな20代の学生や社会人の皆さまもいらっしゃることでしょう。

こちらの記事では特に20代の皆さまに向けたドライブにおすすめの邦楽、J-POPの人気曲を紹介しています。

最新もしくは近年のヒット曲や人気曲を中心として、ジャンルを問わずドライブを盛り上げてくれたりおしゃれに彩ってくれそうなラインアップとなっていますから、ぜひ参考にしてみてくださいね。

【2026】ドライブでおすすめの邦楽・人気のJ-POP【20代向け】(51〜60)

ワタリドリ[Alexandros]

仕事や学校でのストレスを吹きとばすドライブのおともにぴったりなのは『ワタリドリ』です。

ロックバンド・[Alexandros]が2015年にリリースしており、映画『明烏』の主題歌に起用されました。

心が軽くなるような壮大なサウンドが印象的です。

川上洋平さんの爽やかなハイトーンボイスは、不安や緊張をほぐしてくれますよ。

アコースティックサウンドが好きな方にもオススメです。

ドライブのBGMにお困りの方はプレイリストに加えてみてください。

IDOLIC中島健人

中島健人 「IDOLIC」Music Video
IDOLIC中島健人

アイドルという存在を自ら問い直し、進化を続ける覚悟が込められたナンバーが話題を呼んでいます。

ケンティーの愛称で知られ、俳優やタレントとしても多彩な才能を発揮している中島健人さん。

本作は、2025年10月にリリースされたセカンドシングルで「人生の主題歌」として制作されました。

彼自身が作詞を手がけており、これまでのイメージを更新していくという強い意志が歌われています。

これまでの自分を超えていきたいと願う人の背中を押してくれる、パワフルなダンスチューンです。

JAMFRUITS ZIPPER

TikTokで話題になった『わたしの一番かわいいところ』をきっかけにその勢いを広げているアイドルグループ、FRUITS ZIPPER。

2025年9月に配信が始まった本作は、日々の愛おしい瞬間をジャム作りに例えて描いた心温まるナンバーです。

時間と共にさまざまな思い出が積み重なり、より甘く、特別なものになっていく様子が歌われています。

大切な人との何気ない日常を愛おしく感じさせてくれる、優しいポップソングです。

Handz In My PocketJO1

10枚目のシングル作品としてリリースされた本作は、内に秘めた自信や潜在能力をテーマに、ここぞという場面で形勢を逆転させる高揚感が表現されています。

強烈なビートとウィットに富んだ歌詞の世界観が、彼らの新たな一面を引き出していますよね。

スタイリッシュなトラックも魅力の一つ。

自分を信じて一歩踏み出したい、そんな気持ちを力強く後押ししてくれる、パワフルなダンスナンバーです。

【2026】ドライブでおすすめの邦楽・人気のJ-POP【20代向け】(61〜70)

ローズヒップティー『ユイカ』

ローズヒップティー / 『ユイカ』【MV】
ローズヒップティー『ユイカ』

2025年9月にリリースの楽曲『ローズヒップティー』は、テレビドラマ『君がトクベツ』のオープニングテーマとして書き下ろされたナンバーです。

ピュアでフレッシュなバンドサウンドが心地いい作品。

甘いものが苦手と強がる天邪鬼な主人公が恋心を自覚してしまうその機微を描いたリリックは、恋愛に臆病になっている方の心に響くのではないでしょう。

素直になれない気持ちを爽やかなメロディーに乗せた、甘酸っぱいポップチューンです。

NINE LIVES超特急

超特急「NINE LIVES」 MUSIC VIDEO
NINE LIVES超特急

スターダストプロモーションの男性メンバーで構成される音楽ユニット、超特急。

2025年9月にリリースされた通算22枚目のシングルが『NINE LIVES』です。

「猫に九生あり」ということわざと9人の姿を重ね、どんな困難も乗り越えていく不屈の魂を表現しています。

クールでグルーヴィーなビートは、聴いているだけで体を揺らしたくなりますね。

ユーモアを忘れない彼ららしい魅力にあふれたダンスチューンです。

ATAMINumber_i

Number_i – ATAMI (Official Live Performance M/V)
ATAMINumber_i

メンバーの神宮寺勇太さんがプロデュースを手がけた楽曲『ATAMI』は、ジャズとラップを融合させた落ち着きのあるナンバーです。

ピアノや管楽器の音色が織りなすメロウなアンサンブルは夜の情景を思い起こさせ、その世界観にぐっと引き込みます。

自分の志や青春の思い出を「ブルー」で捉えたリリックも印象的。

2025年9月リリースのアルバム『No.Ⅱ』に収録されており、生バンドを従えたパフォーマンス映像が先行公開されたことでも話題となりました。

奥行きのある、大人びたポップチューンです。