【2026】ドライブでおすすめの邦楽・人気のJ-POP【20代向け】
お友達同士や恋人と二人きり、ご家族やもちろんおひとり様であってもドライブってとても楽しいものですよね。
20代になって念願の運転免許を取得、初めてのドライブに向けてBGMを選曲中……そんな20代の学生や社会人の皆さまもいらっしゃることでしょう。
こちらの記事では特に20代の皆さまに向けたドライブにおすすめの邦楽、J-POPの人気曲を紹介しています。
最新もしくは近年のヒット曲や人気曲を中心として、ジャンルを問わずドライブを盛り上げてくれたりおしゃれに彩ってくれそうなラインアップとなっていますから、ぜひ参考にしてみてくださいね。
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【2026】ドライブでおすすめの邦楽・人気のJ-POP【20代向け】(71〜80)
My BodyHANA

HANAが、2025年10月に大塚製薬「ボディメンテ」のCMソングとして配信したナンバーです。
前作『BAD LOVE』に続きメンバーのMOMOKAさんが作詞に参加しています。
「自分の身体は自分のもの」という力強いメッセージが曲の核となっていて、他者に左右されない主体性と自己肯定を高らかに歌い上げているんですよね。
イントロからくり返される印象的なフレーズが、聴く人の心に「自分を大切にしよう」という思いを呼び起こしてくれます。
自分らしさを見失いそうなとき、ぜひこの曲を聴いてみてください。
Steal The Showtimelesz

timeleszの楽曲で、日本テレビ系バスケットボール応援ソングに起用されました。
疾走感のあるダンスナンバーとして仕上がっており、リリックには積み重ねてきた時間や努力、仲間とのきずなを磨き上げていく過程が描かれています。
また、菊池風磨さんが作詞を手がけたラップパートでは、舞台を奪い取るという強い決意が込められており、バスケットボール日本代表の「世界を驚かす」というスローガンとも重なります。
2025年11月リリースで、ダブルA面シングル『Steal The Show / レシピ』に収録。
挑戦する気持ちを後押ししてほしいときにぴったりの1曲ですよ。
ファーストキス離婚伝説

2025年10月に配信リリースとなった本作は、自動車メーカーHondaが展開する「VEZEL e:HEV RS」のテレビCMソングとして書き下ろされた楽曲です。
甘酸っぱい記憶を呼び起こさせる追い風のようなドライブ感が魅力で、歌詞は流れゆく世界の中でも変わらない大切な人への思いをテーマにつづっています。
感情がそのまま乗ったメロディーラインとグルーヴ感のあるサウンドがたまりません。
パートナーとの時間を思い返したいときにもぴったりです。
【2026】ドライブでおすすめの邦楽・人気のJ-POP【20代向け】(81〜90)
Better OffiScream

2000年代のエレクトロポップを現代的にアップデートした、軽やかなダンスナンバーです。
2025年9月に配信リリースされたこの楽曲は、テレビアニメ『矢野くんの普通の日々』のエンディングテーマに起用されました。
どこにいても自分らしくいたいというポジティブな決意がつづられた歌詞は、日常の中で少し立ち止まってしまったときに背中を押してくれるような温かさがあります。
自分の殻を破って新しい一歩を踏み出したい人にぴったりです。
前前前世RADWIMPS

目的地までの運転をノリノリなテンションで過ごしたい方にオススメなのは『前前前世』です。
ロックバンド・RADWIMPSが2016年にリリースしており、映画『君の名は』の挿入曲として制作されました。
エッジの効いたギターリフや疾走感のあるサウンドがクセになります。
時代をこえるほどの思いを描く歌詞にも注目!
アニソンや邦ロックなど、幅広い音楽ファンから愛されています。
ドライブのBGMにお困りの方はプレイリストに加えてみては?
IDOLIC中島健人

アイドルという存在を自ら問い直し、進化を続ける覚悟が込められたナンバーが話題を呼んでいます。
ケンティーの愛称で知られ、俳優やタレントとしても多彩な才能を発揮している中島健人さん。
本作は、2025年10月にリリースされたセカンドシングルで「人生の主題歌」として制作されました。
彼自身が作詞を手がけており、これまでのイメージを更新していくという強い意志が歌われています。
これまでの自分を超えていきたいと願う人の背中を押してくれる、パワフルなダンスチューンです。
JAMFRUITS ZIPPER

TikTokで話題になった『わたしの一番かわいいところ』をきっかけにその勢いを広げているアイドルグループ、FRUITS ZIPPER。
2025年9月に配信が始まった本作は、日々の愛おしい瞬間をジャム作りに例えて描いた心温まるナンバーです。
時間と共にさまざまな思い出が積み重なり、より甘く、特別なものになっていく様子が歌われています。
大切な人との何気ない日常を愛おしく感じさせてくれる、優しいポップソングです。


