【2026】ドライブでおすすめの邦楽・人気のJ-POP【20代向け】
お友達同士や恋人と二人きり、ご家族やもちろんおひとり様であってもドライブってとても楽しいものですよね。
20代になって念願の運転免許を取得、初めてのドライブに向けてBGMを選曲中……そんな20代の学生や社会人の皆さまもいらっしゃることでしょう。
こちらの記事では特に20代の皆さまに向けたドライブにおすすめの邦楽、J-POPの人気曲を紹介しています。
最新もしくは近年のヒット曲や人気曲を中心として、ジャンルを問わずドライブを盛り上げてくれたりおしゃれに彩ってくれそうなラインアップとなっていますから、ぜひ参考にしてみてくださいね。
- ドライブ曲ランキング【2026】
- 【20代向け】学生時代を思い出す青春ソング集!
- 【10代向け】気分がアガるドライブおすすめソング
- お出かけがきっと楽しくなる!Z世代におすすめのドライブ曲
- ドライブでおすすめの曲【30代向け】
- 【ナイトドライブ】夜のドライブにおすすめの曲
- 冬のドライブにおすすめの名曲。ドライブデートにもおすすめの邦楽
- 【2026】今時の若者に人気の曲【邦楽】
- 夏のドライブで聴きたいBGM。夏を感じるプレイリスト【2026】
- 20代の男性に人気の邦楽。おすすめの名曲、定番曲
- ドライブで流したいエモい曲。思い出が深まるドライブソング
- 【2026】新世代のアーティストがズラリ!20代に聴いてほしい秋ソング
- 【2026】春のドライブにおすすめの邦楽。お出かけにぴったりの曲まとめ
【2026】ドライブでおすすめの邦楽・人気のJ-POP【20代向け】(121〜130)
インストールICEx

クールなラップパートから一転、サビでの弾けるようなかわいさとかっこさに心をつかまれる1曲!
ICExが2025年7月にリリースしたシングルです。
本作は、ロボットがエラーを通じて人間の温かい感情をインストールしていくという、独創的なストーリーが魅力。
Aメロの機械的な雰囲気からサビで一気に人間味あふれる表情を見せる構成は、彼らの表現力の幅広さを感じられます。
SF映画を見るようなワクワク感に出会いたい人にピッタリです。
四季回生AKASAKI

スマホゲーム『モンスターストライク』のCMソングとして書き下ろされたAKASAKIさんの楽曲です。
2025年7月にリリースされた本作は、季節の移ろいと心の再生を重ね合わせた、聴く人の背中を押す青春ソング。
軽やかなサウンドアレンジにAKASAKIさんの優しい歌声、そして過ぎていく時間に思いをはせる歌詞世界の親和性はばつぐんです。
新しい環境に踏み出す時や、少し元気がない時に聴くと、そっと寄り添ってくれます。
オノマトペISLAND山下達郎

シティポップのきらびやかさと洗練された感覚が融合した、山下達郎さんによるハートウォーミングなナンバーです。
本作は2025年9月に配信、Netflixシリーズ『ポケモンコンシェルジュ』主題歌に起用されました。
探し求めていた大切な存在と出会えた喜びが、聴く人の心を優しく包み込むようにつづられています。
そしてオノマトペがちりばめられた歌詞が、楽園のような島の情景を色鮮やかに描き出しているんですよね。
16匹のポケモンが登場するストップモーションアニメのMVも必見。
心が少し疲れた時に、この曲が癒やしを与えてくれるはずです。
GO!!!FLOW

数多くのアニメソングを手がけることで知られるロックバンド・FLOW。
幅広い音楽性を生かして海外でのライブ活動も行っています。
そんな彼らが2004年にリリースした『GO!!!』は、ノリノリなドライブにかかせないアップチューンです。
アニメ『NARUTO-ナルト-』の第4期オープニングテーマに起用されました。
アメリカのパワーポップを思わせるメロディアスなサウンドが印象的です。
スキルフルなラップパートがロックな演奏とマッチしていますね。
友達同士のドライブで流せば、盛りあがること間違いなし!
ELUSIVEn-choco loves m-flo

約5年ぶりにLISAさんがボーカルとして参加したことでも話題を呼んだ、この曲。
彼らが渡辺直美さん、チョコレートプラネットとコラボした本作は、2025年8月にリリースされました。
SF的でクールなビートに乗せて歌われるのは、とらえどころのない感情や男女のすれ違い、距離感。
シネマティックなサウンドが織りなす切ない世界観に、n-chocoのユーモアが加わることで、ただのラブソングではない奥行きを感じさせてくれます。
近未来的な世界観を持つ本作は、夜のドライブにもぴったりです。
Blue JeansHANA

恋する夜の切なさを、履き慣れたジーンズとスニーカーに重ねて歌うミッドラブバラード。
本作は、2025年7月にリリースされたHANAのセカンドシングルで、デビュー曲『ROSE』でBillboard JAPAN HOT100の1位を獲得した彼女たちの、また違う魅力が詰まっています。
カジュアルブランド「DIESEL」とのコラボも話題に。
プロデューサーのちゃんみなさんが手がけた歌詞は、好きな人に会えないもどかしさや、他の誰かに嫉妬してしまう等身大の恋心そのもの!
好きな人のことを考えて眠れない夜、この曲を聴けば「自分だけじゃないんだ」と少し心が軽くなるかもしれません。
Get-go!EXILE

2025年9月にリリースされた本作は、約4年5か月ぶりとなった52枚目のシングルです。
この楽曲はATSUSHIさん自身が作詞を手がけており、仲間と再会した喜びやファンへの感謝が込められています。
またEXILEならではのR&Bテイストと爽快なポップサウンドが融合、懐かしくも新しいグルーヴを生み出しているんです。
新たなスタートを切りたい時や、大切な仲間とのきずなを感じたい時にぴったりのナンバーです。
BFXFANTASTICS from EXILE TRIBE

スキルフルなダンスと表現力豊かな歌声で人気を博すダンス&ボーカルグループ、FANTASTICS from EXILE TRIBE。
2025年9月にリリースされた通算16枚目のシングル曲は、蝶の羽ばたきが嵐へと変わる様を表現したサウンドがインパクト大。
小さなきっかけが大きな未来を創るというメッセージが、自分の可能性を信じる勇気を与えてくれます。
妖艶さと力強さが共存するメロディーが背中を押してくれる、疾走感あふれるダンスチューンです。
I Like ItKvi Baba

メロディアスなフロウで注目を集めるラッパー、Kvi Babaさん。
この曲は2025年8月リリースのアルバム『Shout Out to Jesus』に収録された作品です。
本作は、大切な人への真っすぐな愛情を歌ったナンバー。
BACHLOGICさんが手がけた軽快なビートとやわらかいコーラスが、幸福なムードを演出しています。
日常の中にある愛しさを肯定するリリックに、聴いているだけで心が満たされるはず。
大切な人と過ごす時間にぴったりの、ハートフルなヒップホップチューンです。
A CHA CHA CHAKis-my-ft2

90年代ヒップホップを感じさせる心地よいビートが、大人の夏休み気分を最高に盛り上げてくれる1曲です。
気心の知れた仲間と過ごす夏のワンシーンを描いた歌詞は、いつもの日常に少しだけスパイスを加えてくれるよう。
余裕と遊び心に満ちていて、気分が上がるんですよね。
夏のドライブにはもちろん、仲間と語らうパーティーBGMにもピッタリ!
思わず一緒に口ずさみたくなるキャッチーなフレーズをぜひ堪能してみてください!
【2026】ドライブでおすすめの邦楽・人気のJ-POP【20代向け】(131〜140)
未確認領域Number_i

自分たち自身の内なる宇宙を探求しまだ見ぬ領域へと踏み出す、その強い意志を感じられる、Number_iの作品です。
J-POPを基盤としながら、ヒップホップやR&Bの要素を織り交ぜた前衛的なサウンドが印象的。
そんな曲調に、自分たちの限界を超えていこうとする挑戦的な歌詞世界が絶妙にマッチしています。
2025年9月に発売のアルバム『No.II』からの先行シングルとして、同年8月にリリース。
既成概念を壊して新しい自分に変わりたい、そんな思いを後押ししてくれるパワフルな1曲です。
DALMATIANPEOPLE 1

現代社会の虚無感や孤独を印象的に描いた1曲です。
PEOPLE 1がクリスマスに届けた本作は、洗練されたサウンドとともに、現実と理想の狭間で揺れ動く心情を巧みに表現しています。
日常の喧騒や空虚さ、失われた愛への未練といったテーマを、J-POPとオルタナティブ・ロックを融合させた独特の音楽性で紡ぎ出しています。
2024年12月に有明アリーナで開催された単独公演では約2万人を魅了し、その実力を証明しました。
TBS系火曜ドラマ『あのクズを殴ってやりたいんだ』の主題歌『メリバ』も手掛けたPEOPLE 1。
落ち着いた夜のドライブや、物思いにふける時間のお供として、心地よく響く1曲です。
Taxi to the MoonPenthouse

1980年代の洗練されたソウルディスコを思い起こさせる、ファンキーなダンスチューン。
Penthouseが2024年11月に公開したこの楽曲は、2ndアルバム『Laundry』の1曲目に収録されています。
英語のように聞こえる言葉遊びが特徴的で、都市の喧騒からの解放と未知の世界への冒険がテーマ。
ミュージックビデオでは、タクシーで宇宙を旅する少女の姿が描かれ、サビのダンスシーンが見どころです。
本作は、日常から少し離れて、新しい世界へ飛び出したいと感じている人にぴったり。
Penthouseの独特な世界観とグルーヴ感で、リスナーを魅了する1曲となっていますよ。
ライツオフ (feat. なとり)TAKU INOUE

クールな雰囲気ただようナンバーです。
TAKU INOUEさんが手がけ、なとりさんがボーカルを務めた『ライツオフ』は2024年12月にシングルリリースされました。
エッジの効いたエレクトロニックサウンドとポップな要素が絶妙なバランスで混ざり合った、洗練された作品。
NHK-FMで楽曲制作の裏話が語られたり、俳優の服部樹咲さん出演のMVが公開されたりと、話題を集めました。
深夜のドライブなんかに合うかもしれません。
Wonderlandiri

深い闇の中から光を見いだそうとする人の心情を描いた傑作が、iriさんから届けられました。
R&Bとソウルのエッセンスをふんだんに取り入れた甘美なメロディの中で、毎日を生きることの虚しさや孤独感を優しく包み込みながら、光へと向かおうとする強い意志が歌い上げられています。
アルバム『Private』に収録された本作は、2023年3月のリリース以降、多くのリスナーの心を癒やし続けています。
夜のドライブや、1人の時間を大切にしたい瞬間に寄り添ってくれる、そんな温かな楽曲です。
iriさんの柔らかでありながら芯の通った歌声が、聴く人の心に深く染み入ることでしょう。
風にキスをしてGLIM SPANKY

ルーツミュージックとロックの融合が生み出す魅力的なサウンド。
GLIM SPANKYが2024年7月に配信リリースした本作は、夏の休日やドライブ中の心地よい風を感じるシチュエーションを描いたロックチューンです。
松尾レミさんの力強いボーカルと亀本寛貴さんの独特なギタープレイが印象的で、自由で開放的な雰囲気を醸し出しています。
スズキの「ソリオバンディット」のCMソングとしても使用されており、爽やかな季節感を求める人にぴったり。
メジャーデビュー10周年を迎えた節目の作品としても位置付けられる本作は、夏のドライブのお供に最適です!
Black Nightmareなにわ男子

藤原丈一郎さん主演ドラマ『ロンダリング』の主題歌に起用された、クールなダンスナンバー!
なにわ男子がふだん見せる仲睦まじい雰囲気からは想像できない、ミステリアスで大人っぽい印象の楽曲です。
お互いの正体を探り合うような、スリリングで毒っ気のある歌詞がインパクト大!
攻めたサウンドもまた、聴く人を悪夢のような世界へと誘います。
本作は2025年9月に発売のシングル『アシンメトリー / Black Nightmare』に収録。
彼らの新たな魅力にドキドキしてみませんか?
I KnowKing&Prince

髙橋海人さんが出演するドラマ『DOPE 麻薬取締部特捜課』の挿入歌として制作されたクールなナンバーです。
2025年7月に放送されたドラマ第1話でサプライズ公開されると、そのミステリアスでダンサブルなサウンドが大きな反響を呼びました。
この楽曲は、誰も知らない真実を掴んだ者の、内に秘めた揺るぎない覚悟を表現しています。
ヒップホップの色合いを帯びたエレクトロサウンドが、スリリングな物語の世界観と見事に重なるんです。
2025年8月に発売されたシングル『What We Got ~奇跡はきみと~/I Know』に収録。
夜のドライブで聴けば、その空気感にどっぷりひたれるはず。
Night riderTaiga Kyomoto(SixTONES)

夜の都会を疾走するようなクールなサウンドに、京本大我さんの繊細なボーカルが重ななった、アーバンな1曲です。
息遣いまで伝わるような歌声が、目的を見失いそうになる不安と、それでも前へ進もうとする強い意志を表現しているかのよう。
孤独を抱えながらも光を探して闇を突き進む、そんな主人公の姿が目に浮かびます。
本作はSixTONESが2025年9月にリリースするシングル『Stargaze』に収録。
きらめく夜景を見ながらのドライブにピッタリだと思いますよ。
Love Like This藤井風

ヨーロッパツアーで先行披露され、ファンの間で大きな反響を呼んでいた藤井風さんの楽曲です。
この曲は、約3年ぶりとなった2025年9月発売のアルバム『Prema』からの先行曲で、全編英語詞の普遍的なラブソング。
「最も純粋な形の愛とは何か?」という問いに「知っているふりをした」と語る藤井さん。
その言葉通り、本作は聴く人それぞれが自身の愛の形を考えるきっかけをくれる、深くて美しい世界観が魅力です。
80年代ポップスを思わせるサウンドが、大切な人を思う気持ちに優しく寄り添ってくれますよ。


