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【2026】ドライブでおすすめの邦楽・人気のJ-POP【20代向け】

お友達同士や恋人と二人きり、ご家族やもちろんおひとり様であってもドライブってとても楽しいものですよね。

20代になって念願の運転免許を取得、初めてのドライブに向けてBGMを選曲中……そんな20代の学生や社会人の皆さまもいらっしゃることでしょう。

こちらの記事では特に20代の皆さまに向けたドライブにおすすめの邦楽、J-POPの人気曲を紹介しています。

最新もしくは近年のヒット曲や人気曲を中心として、ジャンルを問わずドライブを盛り上げてくれたりおしゃれに彩ってくれそうなラインアップとなっていますから、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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【2026】ドライブでおすすめの邦楽・人気のJ-POP【20代向け】(21〜30)

PARTY PEOPLESixTONES

これぞ夏を満喫するための最強パーティーチューンといえるのではないでしょうか!

開放感あふれるダンスポップで、ハンドクラップや掛け声が夏の熱気を一気に引き上げてくれます。

普段はクールな印象もあるSixTONESが、底抜けに明るいバイブスを見せるギャップもたまりません。

2022年8月にサプライズ公開された映像がまたたくまに話題を呼び、のちに2023年1月に発売されたアルバム『声』へ収録された作品です。

重低音が心地よい本作は、日差しを浴びながら海辺へ向かうドライブにピッタリ。

友人と車内でワイワイ盛り上がりたい方に、ぜひ聴いていただきたい1曲です。

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    Drama QueenLANA

    ディスコファンクサウンドがめちゃくちゃオシャレ!

    LANAさんが2026年5月に配信リリースした楽曲で、Tinderの2026年ブランドキャンペーンソングに起用されました。

    都会の夜のネオンが目に浮かぶような曲調と、LANAさんの心のうちをストレートに表現したリリックが印象的。

    自分を奮い立たせたいときに聴くと、とくにしっくりくるかもしれません。

    ドライブのBGMにもどうぞ!

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      【2026】ドライブでおすすめの邦楽・人気のJ-POP【20代向け】(31〜40)

      SHUTOKO TOKYOMNNK Bro. (Takashi Murakami & JP THE WAVY)

      MNNK Bro. (Takashi Murakami & JP THE WAVY) – SHUTOKO TOKYO (Official Music Video)
      SHUTOKO TOKYOMNNK Bro. (Takashi Murakami & JP THE WAVY)

      現代美術家の村上隆さんとラッパーのJP THE WAVYさんによるユニット、MNNK Bro.。

      本作『SHUTOKO TOKYO』は2026年5月に配信リリースされたシングルです。

      村上隆さんが結成当初から思い描いていた「首都高」と『AKIRA』というテーマを落とし込んだ世界観が特徴。

      都市インフラと近未来的な異世界が交わるような、独特な空気感を生み出しています。

      また重厚でミニマルなビートに乗せられた、JP THE WAVYさんの鋭いフロウも魅力的。

      夜のドライブにぴったりだと思います。

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        えラブたびシュガーフィールズ

        限られた音数で生み出される極上のポップチューン!

        原朋信さんのソロプロジェクト、シュガーフィールズの楽曲です。

        最小限のサウンド編成でありながら、立体的な音像を生み出した作品。

        シャレな雰囲気で、自然と肩が揺れます。

        また歌詞では、日々の小さな選択の積み重ねが自分自身を形作っていくというテーマを、軽やかなニュアンスで表現。

        心地よいリズムにぜひ身を委ねてみてください。

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          ダーリンTRACK15

          TRACK15 – ダーリン【Official Music Video】
          ダーリンTRACK15

          大阪府高槻市出身のロックバンド、TRACK15。

          彼らが手掛けた本作は、一方通行に近い恋心や欲しいのに言えない感情の矛盾を描いたラブソングです。

          耳に残るストレートなメロディーと躍動感のあるバンドサウンドが同居しており、切なさを抱えながらも前を向くような推進力を持っていますよね。

          2025年12月にリリースされた楽曲で、2026年1月クールのテレビ朝日系「あざとくて何が悪いの?」エンディングテーマに起用されたことでも注目を集めました。

          ポップとしての即効性と余韻をあわせ持ち、恋愛のうまくいかない現実に悩んでいる方の心にそっと寄り添ってくれるはずです。

          疾走感のある音像にひたりたい時にもおすすめのポップチューンです。

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            GOOD TOGETHERtimelesz

            timelesz 「GOOD TOGETHER」 (YouTube Ver.)
            GOOD TOGETHERtimelesz

            疾走感あふれるビートにブラスやシンセサイザーの音色が華やかに絡み合うダンスポップチューンです。

            アイドルグループのtimeleszによる楽曲で、2026年4月リリースのアルバム『MOMENTUM』の1曲目を飾りました。

            好きな人と一緒に居る幸福感、あふれ出す楽しさが表現されたポジティブなテーマが魅力。

            前向きなエネルギーに満ちており、大切な人とドライブに出かけるときや、休日の朝に気分をぐっと盛り上げたいシチュエーションにぴったりです。

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              第ゼロ感10-FEET

              10-FEET – 第ゼロ感(映画『THE FIRST SLAM DUNK』エンディング主題歌)
              第ゼロ感10-FEET

              2022年11月にデジタルシングルとしてリリースされた楽曲は、10-FEETの約5年ぶりとなる9作目のアルバム『コリンズ』にも収録されています。

              映画『THE FIRST SLAM DUNK』のエンディング主題歌として特別に制作されたこの曲は、印象的なメロディーとリズムで多くの人々の心を掴みました。

              TikTokでも注目を集め、2023年には「MTV Video Music Awards Japan」で「Best Rock Video」を受賞するなど、その魅力は広く認められています。

              20代のドライブにぴったりな一曲で、夢への挑戦と自己実現をテーマにした歌詞は、若者の心に響くメッセージを込めています。

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