新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ
タイトルが「わ」から始まる曲、あなたの好きな曲の中にいくつありますか?
この記事では、曲名しりとりや文字しばりのカラオケに役立つ、タイトルが「わ」から始まる曲を紹介します。
「わ」からタイトルが始まる曲には「私」や「笑う」といった言葉を使ったタイトルが、たくさんありましたよ。
あなたの好きな曲、いつも聴いているプレイリストの中にもあるかも!
新旧さまざまな曲を集めたので、ぜひ聴いたり歌ったり、言葉遊びなどにも活用してみてくださいね。
新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ(261〜270)
ONE DAYKID PHENOMENON

KID PHENOMENONの3rdシングルは、過去の挫折を乗り越えて前を向く気持ちを描いた楽曲です。
未来への希望が込められた歌詞と爽やかなサウンドが印象的で、聴くと元気をもらえる1曲になっていますね。
2024年4月にリリースされる本作は、初回生産限定盤と通常盤の2形態で発売されます。
収録曲には「Ace In The Hole」「Show U Light」も含まれており、グループの多彩な魅力を感じられる内容になっているんです。
夢に向かって頑張っている人や、前を向いて進みたいと思っている人にぴったりの1曲だと思います。
WILDCARDKIRA

スタイリッシュなEDMチューンで気分をアゲていきましょう!
『MONSTER』などのヒットソングを生んできたボカロP海外勢筆頭、KIRAさんの楽曲で、2023年10月にリリースされました。
華やかかつ豪快なサウンドアレンジは身も心も熱くなる仕上がり。
圧の強いエレクトリックサウンドがこまくと脳を気持ち良く揺らしてくれます。
「私がこのゲームを変える存在なんだ」という歌詞もまた、芯があってかっこいいんですよね。
WOWKing&Prince

2人体制になってからも、スタイルを変えずに王道の楽曲をリリースし続けているアイドルグループ、King & Prince。
まだまだ注目を集めている彼らの新曲が、こちらの『WOW』。
きらびやかなメロディーが印象的な本作。
ボーカルラインがやや高音と感じるかもしれませんが、意外にも音域は控えめです。
急な音程の上下もないので、ロングトーンでしっかりとピッチを合わせられるのなら、カラオケで高得点を狙うことも難しくはない作品です。
WhateverKygo, Ava Max

ノリの良いトロピカルハウスとキャッチーなポップが融合した一曲。
失恋を乗り越え前を向こうとする力強いメッセージが込められており、自立と自己確認を強調する歌詞が特徴的です。
2024年1月にリリースされ、ノルウェーのVG-listaチャートで1位を獲得するなど、世界中でチャートインを果たしました。
カイゴさんにとっては2022年のアルバム『Thrill Of The Chase』以来の新曲となります。
文化祭や学園祭など、みんなで楽しむイベントにぴったり。
跳ねるリズムとキャッチーなフレーズの組み合わせが絶妙で、思わず体が動いてしまう、会場が一気に盛り上がること間違いなしの楽曲です!
忘れないでLINDBERG

3rdアルバム『LINDBERG III』に収録されている楽曲『忘れないで』。
今は離ればなれになってしまった大切な存在を思うリリックは、誰もが青春時代の友人を思い出してしまうのではないでしょうか。
全体的にキーが低く同じ音程が続くメロディーが多いですが、サビなどで登場する音程の跳躍で音を踏み外したり声量をコントロールできなかったりするため注意しましょう。
アンサンブルに対してメロディーの音数が少ないため気持ちよく歌い上げられる、カラオケにオススメのナンバーです。
One More Chance Is EnoughLi-sa-X BAND

幼少期からポール・ギルバートの愛弟子として知られる天才ギタリストLi-sa-Xさんを中心に、2020年に結成されたLi-sa-X BAND。
ギタリストの葉月さん、感情豊かな歌声を持つボーカリストの里奈さんとともに、モダンロックとメタル、R&Bを融合させた独自のサウンドを展開しています。
結成直後の2020年3月にリリースされた1stシングルでは、MR. BIGのビリー・シーンさんやシェーン・ガラースさんをゲストに迎え、重厚なリフとツインリードギター、ソウルフルなボーカルの融合が話題になりました。
Li-sa-Xさんは8歳の時に投稿した演奏動画がMTVやVH1で取り上げられ、「ヘヴィメタルの未来を担う天才少女」と称賛されるなど、世界的な注目を集めています。
テクニカルなギタープレイと叙情的なメロディの融合に魅了される音楽ファンにぜひおすすめです。
wanM!LK

クールなビートとかわいい歌詞のギャップのとりこに!
変幻自在のダンス&ボーカルユニット、M!LKによる楽曲で、2025年6月に公開されました。
この楽曲は、冷ややかなヒップホップ調のトラックに、一途に甘える犬のような純粋な恋心を乗せたリリックがとても印象的です。
サウンドと歌詞の意外性が生む遊び心満載な世界観に、きっと引き込まれますよ。
気分を上げたいときにぜひ!
One Room AdventureMADKID

3ボーカル2ラッパーという編成で、ダンスとロックの要素を取り入れた音楽性が注目を集めているダンス&ボーカルユニット、MADKID。
テレビアニメ『Lv1魔王とワンルーム勇者』のオープニングテーマとして起用された8thシングル曲『One Room Adventure』は、ピアノをフィーチャーした疾走感のあるビートが心地いいですよね。
過去から現在の積み重ねが未来へつながっていくことを教えてくれるメッセージは、夢に向かいながらも不安な気持ちを吹き飛ばしてくれるのではないでしょうか。
キャッチーなメロディーとクールなラップとのコントラストがテンションを上げてくれる、スタイリッシュなポップチューンです。
WaterfallMAZZEL

2024年1月29日にリリースされたMAZZELの楽曲『Waterfall』は、必聴のナンバーです。
この曲は、彼らの1stアルバム『Parade』収録曲として先行配信されたこともあり、特にファンの間で高い期待を集めました。
ヒップホップ調の楽曲で、難易度の高いダンスパフォーマンスも、特徴。
歌詞は、困難に立ち向かう強い意志と、時代の変化にダイナミックに適応していく力強さを象徴しています。
ダンスや音楽、革新的な精神が好きな人に特にオススメです。
彼らのパフォーマンスや、音楽への真摯なアプローチを感じられるでしょう。
わたしまだBABYMIMI

切ない雰囲気と透明感のある歌声が印象的な、爽やかな青春ソングです。
MIMIさんがボカロ界に贈った本作は2024年5月に発表されました。
自分の未熟さへの思いがつづられた歌詞と、爽やかなメロディーのコントラストが心に染みます。
狐子の歌声がまた、複雑な感情をうまく表現しているんですね。
思春期特有のもどかしさが伝わってくる、そして夏の夜に聴きたくなる、そんな1曲です。
新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ(271〜280)
私はポルシェMINMI

日本を代表する女性レゲエシンガー、MINMIさん。
コンスタントに楽曲をリリースし続けており、最近はトレンドであるトラップを取り入れたレゲエもリリースしていますね。
そんな彼女の作品のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『私はポルシェ』。
本作はヒップホップの要素が強いレゲエということもあり、ボーカルの難易度は低めに設定されています。
セクシーなリリックで歌いやすい楽曲を探している方は必聴の作品です。
ワールドワイドワンダーMORE MORE JUMP! × KAITO

キレのギターフレーズが気持ちいい、ノリノリポップなロックチューンです!
西沢さんPことTOKOTOKOさんが手がけたMORE MORE JUMP!の『ワールドワイドワンダー』。
ファンクミュージックのエッセンスも取り入れられたサウンドアレンジが特徴的。
体が勝手にリズムを取ってしまうような仕上がりです。
「思うがままに進んでいこう」というポジティブでかわいい歌詞も魅力。
自由に、楽しく歌うのがオススメです!
Worlds endMr.Children

深い洞察と哲学的な思索が、桜井和寿さんの歌声と相まって、心に染みる一曲です。
本作は2005年9月にリリースされたアルバム『I ♥ U』のオープニングナンバーとして収録されました。
自由への憧れや人生の不確実性が巧みに描かれたこの曲は、大型旅客機を流れ星に例えるなど、独創的な比喩表現が随所にちりばめられ、聴き手の想像力を刺激します。
人生の岐路に立つ方や、自分の進むべき道を模索している方におすすめです。
WanteD! WanteD!Mrs. GREEN APPLE

エネルギッシュなポップロックサウンドに、力強いメッセージが乗せられたMrs. GREEN APPLEの楽曲。
2017年にリリースされて以降、そのみずみずしい旋律と歌詞が心に響くと多くの支持を集めてきましたね。
ライブではファンお気に入りの1曲となっているそう。
若者の喜怒哀楽が生き生きと描かれており、特に自分の弱さに向き合いながらも前へ進む姿が印象的。
青春の悩みに寄り添う温かな後押しの力を感じられる1曲です。
入場シーンでも流れたら思わずワクワクしちゃいますね!
運動会を通して成長していく姿も想像させてくれるこの曲で、全力で楽しみましょう!
ONE -for the win-NEWS

サンバのリズムと勝利への熱い思いが込められた応援歌です。
NEWSが2014年6月に発売した16枚目のシングルで、同年のブラジルワールドカップの日本テレビ系テーマソングとして採用されました。
チームのきずなを信じて勝利を目指すという力強いメッセージが、アップテンポなサウンドに乗せて表現されています。
サッカーへの情熱を仲間と共有したい方はぜひ!
私面想歌Non Stop Rabbit

『私面想歌』はNon Stop Rabbitが放つ、ベースボーカルの存在感が際立つ楽曲です。
疾走感あるベースラインが耳に心地よく、バンドの個性が色濃く出ています。
公式ミュージックビデオも必見で、リズムセクションから生まれる独自のハーモニーがファンを虜にします。
YouTubeで公開されており、誰もが気軽にアクセスできることが受け入れられている理由の一つにもなっているでしょう。
Non Stop Rabbitはこの楽曲を通じて、邦楽シーンにおける新たな魅力を提示しています。
ワインディングロードNovelbright

爽やかで壮大なサウンドと、人生という曲がりくねった道のりを描いた前向きな歌詞が特徴のロックナンバーです。
Novelbrightの魅力が存分に詰まった本作は、困難に直面しながらも自分を信じて一歩ずつ前進することの大切さを伝えています。
2025年1月から放送のテレビ東京系ドラマ9『法廷のドラゴン』主題歌として制作され、玉木宏さんが監督を務めたミュージックビデオでは、壮大な自然の中でバンドの演奏シーンが展開。
自分の進む道に迷いを感じている人、大切な選択を前にした人の背中を優しく押してくれる応援ソングです。
ONE STEPPEARL

名古屋のライブハウスE.L.L.を拠点に活動していた『STEP』から誕生したPEARLは、力強いメロディとダイナミックなサウンドで多くの音楽ファンを魅了してきました。
1987年1月にアルバム『PEARL FIRST』でデビューを飾り、その後も精力的に作品をリリース。
バンド名は偉大なロック歌手ジャニス・ジョプリンの遺作からインスピレーションを得ており、ハードロックとポップロックを融合した独自の音楽性を確立しています。
フジテレビ系アニメのテーマソングやイメージソングも手がけ、メディアでも活躍。
2007年には結成20周年を記念してベストアルバム『PEARL BEST 〜Diamonds of pearl〜』を発表し、記念ライブも開催。
パワフルなボーカルと洗練された演奏による心揺さぶるパフォーマンスは、エネルギッシュな音楽を求めるリスナーにピッタリです。
What’s HappeninPSYCHIC FEVER

PSYCHIC FEVERの『What’s Happenin』は、2025年1月にリリースされた作品。
JP THE WAVYさんがプロデュースを手がけ、マイアミベースやアトランタベースのグルーヴを取り入れた、さわやかなラブソングです。
愛する人と会えない日々が続く中で募る思いや真っすぐな恋心がつづられた歌詞が心に響きます。
大好きな人のことを思いながら聴いてみてください。
我ら魑魅魍魎!REISAI

ファンタジーと電子音楽が見事に融合した、不思議な魅力にあふれる1曲です。
宛然サカナさんとYopiさんによる音楽ユニット、REISAI名義でリリースされたこの曲は、2024年6月16日リリース。
ストーリー性豊かな歌詞と、初音ミク、鏡音リンの歌声が絶妙にマッチしています。
エレクトロニカとポップを融合させたサウンドも特徴的。
ファンタジーの要素を楽しみたい人や、独創的な音楽体験を求める人にぴったりです。


