新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ
タイトルが「わ」から始まる曲、あなたの好きな曲の中にいくつありますか?
この記事では、曲名しりとりや文字しばりのカラオケに役立つ、タイトルが「わ」から始まる曲を紹介します。
「わ」からタイトルが始まる曲には「私」や「笑う」といった言葉を使ったタイトルが、たくさんありましたよ。
あなたの好きな曲、いつも聴いているプレイリストの中にもあるかも!
新旧さまざまな曲を集めたので、ぜひ聴いたり歌ったり、言葉遊びなどにも活用してみてくださいね。
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新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ(251〜260)
ワンチャン・サマLOVEEXIT featuring NANA

お笑いコンビ、EXIT。
彼らは、パーティー気分が盛り上がるようなダンスソングを多く手掛けていることでも有名ですよね。
中でも忘年会にピッタリな、ノリやすいサウンドに仕上がっているのが『ワンチャン・サマLOVE』。
こちらはエレクトロミュージックにラップを合わせたような、不思議な雰囲気が魅力の楽曲に仕上がっています。
作中では兼近大樹さんがラップパートを、りんたろーさんがコーラスを、サビをNANAさんが担当しています。
3人で歌っても楽しそうですね。
Wanna DanceExWHYZ

ExWHYZが2022年8月18日にリリースしたデビュー曲『Wanna Dance』は、日本のクラブシーンを新たな高みに導く1曲です。
このナンバーは、彼らが早くも見せつけたダンスミュージックの才能をぎっしりと詰め込んだ電子音が魅力的です。
大沢伸一さんが手がけるサウンドの中で、ExWHYZのポテンシャルが最大限に発揮されています。
クラブで踊りたいとき、心を解放する曲を探しているなら、試してみる価値ありですよ。
曲が持つエモーショナルな要素も心に響き、聴く人を躍動感あふれる世界へといざなってくれます。
ワールドワイドWah!FES☆TIVE

FES☆TIVEが歌うこの曲は、お祭り感あふれるエネルギッシュなサウンドと、ユーモアたっぷりの歌詞が魅力。
2024年1月に発売されたシングル『コズミック祭大革命』に収録されており、同年9月にTOKYO DOME CITY HALLでおこなわれたワンマンライブでも披露されました。
和テイストを落とし込んだハイテンションダンスナンバーで、とにかくアッパー。
気分を盛りげたいときにぴったりですよ!
わたしの一番かわいいとこFRUITS ZIPPER

令和時代を代表する楽曲が誕生しました。
FRUITS ZIPPERのこの楽曲は、自己肯定感と他者からの認識の大切さを歌った、キャッチーでポップな一曲です。
TikTokでの大ヒットをきっかけに、多くの人々の心を掴みました。
本作は2022年4月にデジタルシングルとしてリリースされ、Billboard JAPANのシングルチャートで3位を獲得。
さらに、日本レコード大賞最優秀新人賞の受賞にも貢献しました。
明るく前向きなメッセージは、自信を持ちたい人や、大切な人を励ましたい人にぴったりです。
聴くたびに元気をもらえる、まさに令和を象徴する一曲といえるでしょう。
私の一番かわいいところFRUITS ZIPPER

キャッチーなメロディと可愛らしい歌詞が印象的な楽曲『わたしの一番かわいいところ』。
アイドルが自分の魅力を発見し、ファンと共有する喜びを歌っています。
2022年4月にデジタルリリースされ、SNSで話題となり大ヒット。
2023年9月にはCDシングルとしてリリースされ、各メンバーのソロジャケット仕様など9形態で発売されました。
明るく元気な曲調で、子供たちと一緒におどるのにもピッタリ。
運動会や発表会など、みんなで楽しく踊れるシーンにおすすめです。
歌詞の内容を理解しながら、自分の「かわいいところ」を見つける楽しさも味わえそうですね。
ワルツ 第6番 変ニ長調「小犬のワルツ」Frederic Chopin

ピアノ独奏のために書かれたこの楽曲は、軽快で華やかなメロディが特徴的です。
右手の速いスケールと左手の安定したワルツリズムが絶妙に組み合わさり、まるで小犬が楽しげに駆け回る様子を描写しているかのようです。
1846年から1848年にかけて作曲され、デルフィナ・ポトツカ伯爵夫人に献呈されました。
演奏時間は約1分半から2分と短めですが、高度な技術と表現力が要求される曲でもあります。
クラシック音楽ファンはもちろん、ピアノ演奏を学ぶ方にもおすすめの一曲です。
映画やアニメのBGMとしても使用され、幅広い層に親しまれています。
ワルツ第10番Frederic Chopin

哀愁ただよう旋律に胸がギュッと締め付けられるような感覚をおぼえる、フレデリックショパン作曲のワルツ第10番 Op.69-2。
ショパンが19歳の頃に作曲したとされているシンプルな構成と素朴なメロディが印象的な作品です。
切なさに満ちた主題に対して、中間部は楽しかった昔に思いをはせているかのような温かく幸せな雰囲気に。
しかしそれも長くは続かず、深い悲しみに引き戻されます。
切ない気分に浸りたいとき、悲しみをゆっくり消化したいときに聴いてみてはいかがでしょうか?


