新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ
タイトルが「わ」から始まる曲、あなたの好きな曲の中にいくつありますか?
この記事では、曲名しりとりや文字しばりのカラオケに役立つ、タイトルが「わ」から始まる曲を紹介します。
「わ」からタイトルが始まる曲には「私」や「笑う」といった言葉を使ったタイトルが、たくさんありましたよ。
あなたの好きな曲、いつも聴いているプレイリストの中にもあるかも!
新旧さまざまな曲を集めたので、ぜひ聴いたり歌ったり、言葉遊びなどにも活用してみてくださいね。
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新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ(321〜330)
ワカラナイアイThe Brow Beat

2024年5月にリリースされた本作は、The Brow Beatが手掛けたアニメタイアップ曲です。
愛を伝えたい気持ちと、それをどう表現すればいいのか分からない葛藤を歌った楽曲で、恋に落ちた時の心の高鳴りや感情の揺れ動きが表現されています。
本作はテレビアニメ『魔王の俺が奴隷エルフを嫁にしたんだが、どう愛でればいい?』のオープニングテーマとして使用されています。
恋愛経験の浅い方や、好きな人に気持ちを伝えられずにいる方におすすめの1曲です。
新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ(331〜340)
Wonderful GuysThe Players

日本のフュージョンシーンを語る上で欠かせない存在、それがThe Playersです。
1970年代後半から活動を開始し、名盤『Wonderful Guys』を1980年にリリース。
スタジオミュージシャンとしても名を馳せたメンバーが集まり、ジャズやロック、ポップスの要素を絶妙にブレンドしたクロスオーバースタイルが特徴です。
特に、松木恒秀さんの流麗なギター、鳴瀬喜博さんのグルーヴィなベース、村上“ポンタ”秀一さんの圧倒的なドラムが織りなすアンサンブルは唯一無二。
技巧的でありながらも聴きやすく、心地よいメロディが印象的です。
セッションのプロたちによる洗練されたサウンドは、ジャズ好きはもちろん、ロックやポップスを愛する人にも響くこと間違いなし。
日本のフュージョンの奥深さを知りたいなら、まずはThe Playersをチェックしてみてください!
私の帰る場所Tiara

どこにいてもずっと応援したり、心配してくれるお母さんの温かな愛情を感じられる、Tiaraさんの『私の帰る場所』。
2014年にリリースされたアルバム『Something Four』に収録されています。
就職や結婚などを機に、お母さんの暮らす実家から離れると、なかなか頻繁にはお母さんに会わなくなってしまったという方もいるでしょう。
でもどんなに物理的な距離があっても、お母さんはあなたのことを思っています。
そして、いつでもお母さんはあなたのことを待っています。
「最近帰っていないな、連絡していないな」という方は、この曲を聴けばお母さんに会いたくなるはず。
ONESELFTwinfield

ヘッドホン、イヤホンで聴くのがオススメです!
ボカロP、Twinfieldさんによる作品で、2022年に発表。
スマホゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』のコンテストで採用曲に選ばれ、話題になりました。
近未来感のあるEDMサウンドとオートチューンのかかったボーカルワーク、その親和性が完璧。
サイドチェインされたベースラインや右に左にと動いていくエレピフレーズも聴きどころです。
ウーファーで鳴らすのも楽しそう。
わからないままでUNFAIR RULE

岡山発のスリーピースバンドであるUNFAIR RULEは、ギターボーカルの山本珠羽さんを中心に結成されました。
2022年には「京都大作戦2022前夜祭」や「FM802 MINAMI WHEEL 2022」など、全国の主要なサーキットイベントに出演し大活躍。
2023年4月には初の全国流通アルバム『いつものこと』をリリースし、全国ツアーも開催されました。
またタワーレコード主催の企画「ああバンドやりたい!」のアンバサダーとして起用されるなど、これからも活躍が楽しみなバンドなんですよね。
WAになって踊ろうV6

2021年をもって解散を発表し、現在では年長者グループである20th Centuryのみ活動を継続している6人組アイドルグループ、V6。
1997年にNHKのテレビ番組『みんなのうた』で放映された楽曲をカバーした7thシングル曲『WAになっておどろう』は、V6の名を広く知らしめたヒットチューンです。
ゆったりとしたアンサンブルにのせたシンプルなメロディーは、あまり歌が得意でない方にも歌いやすいですよ。
カラオケの締めにみんなで大合唱してほしい、キャッチーなポップチューンです。
YGXY

疾走感とエネルギーに満ち溢れた楽曲が、XYさんから届きました。
本作は、ポップロックの要素を取り入れつつも、カリスマ的なボーカルと迫力のあるギターサウンドが印象的です。
自己表現と抗議の要素が強く反映された歌詞は、若者の心に強く響くメッセージに仕上がっています。
2024年6月にリリースされた本作は、日本国内のiTunesオルタナティブチャートで1位を獲得するなど、高い評価を得ています。
YOSHIKIさんがプロデュースを手掛けた13人組のグループによる本作は、運動会や体育祭での盛り上がりにピッタリ。
青春のエネルギーを存分に感じられる一曲に仕上がっています。


