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新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ

タイトルが「わ」から始まる曲、あなたの好きな曲の中にいくつありますか?

この記事では、曲名しりとりや文字しばりのカラオケに役立つ、タイトルが「わ」から始まる曲を紹介します。

「わ」からタイトルが始まる曲には「私」や「笑う」といった言葉を使ったタイトルが、たくさんありましたよ。

あなたの好きな曲、いつも聴いているプレイリストの中にもあるかも!

新旧さまざまな曲を集めたので、ぜひ聴いたり歌ったり、言葉遊びなどにも活用してみてくださいね。

新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ(331〜340)

WonderlandYo-Sea

メロウなトラックに、Yo-Seaさんの優しい歌声が重なり合う、心温まる冬ソングです。

2024年12月24日、クリスマスイブに配信スタート。

ロマンチックなリリックと繊細なボーカルワークで、大切な人との特別な時間を優しく彩ります。

Matt Cabさんら実力派プロデューサー陣が参加した、洗練された音楽性も魅力です。

冬の夜長に、恋人と寄り添いながら聴きたい楽曲。

ぜひ、流してみてはいかがでしょうか。

私の歯医者さんYukopi

Yukopi – 私の歯医者さん (feat. 歌愛ユキ)
私の歯医者さんYukopi

こちらはボカロPのゆこぴさんが「歯医者でいわれたこと」という文章とともに投稿した楽曲です。

まさに文章の通りで、歯医者さんにいわれたであろうことが、そのまま歌詞になっています。

前半は抜歯を進める様子、後半は抜歯中のできごとが描かれていますよ。

ちなみに歌詞では言及されていませんが、MVを見ると抜歯が痛かったであろうことがわかるんです。

それを踏まえて、悲壮感を漂わせながら歌ってみてほしいと思います。

私は今日から君の彼女。Yumcha

Yumcha『私は今日から君の彼女。』【Lyric Video】
私は今日から君の彼女。Yumcha

正体不明のシンガーソングライター、Yumchaさん。

10代女性のような声質をしており、かわいく明るい曲調で人気を集めています。

そんなYumchaさんの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『私は今日から君の彼女』。

ボルテージの高い楽曲のため、高音域が広いように思えるかもしれませんが、音域自体はそこまで広い方ではないので、しっかりとキーを合わせれば問題なく発声できます。

ボーカルラインも言葉数自体はそれなりにあるものの、休符はしっかりと用意されているので、息継ぎができないなどの心配はありません。

わかってるammo

ammo – わかってる – Live at BIGCAT
わかってるammo

2018年に結成された東大阪出身の3ピースバンド。

ammoはアモと読みます。

メンバーはボーカル、ギターの岡本優星さん、ベースの川原創馬さん、ドラムの西岡大我さんです。

店舗限定のシングル『寝た振りの君へ』が即完売、そのままの勢いをもってすぐさま全国流通を開始したという実力は音楽業界のお墨付き。

スリーピースバンド特有の音と音の合間さえ味わうことのできるサウンドも特筆です!

まずはライブでは定番の彼らの代表曲『これっきり』や『フロントライン』を聴いてほしいです。

新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ(341〜350)

惑星a子

a子 – 惑星 : MUSIC VIDEO (Ako – Planet)
惑星a子

宇宙を感じさせる広がりのある楽曲で、a子さんの内面世界を惑星に例えた比喩的な表現が印象的です。

自己受容と未来への願望を繊細に描き、聴く人の心に響くメッセージが込められています。

2024年2月にリリースされたこの楽曲は、アルバム『宇宙旅行』に収録され、エレクトロニカやアンビエントなど多彩な要素を融合した独創的なサウンドが特徴です。

ミュージックビデオでは、脳内世界を惑星に見立てた映像が使用されており、a子さんの音楽的ビジョンがよく表れています。

落ち着いた夜や自己と向き合いたいときに聴くのがおすすめです。

one roomback number

オーソドックスな邦楽ロックのメロディーが印象的なback numberの名曲『one room』。

初期の方にリリースされた作品ということもあり、まだボーカルの清水依与吏さんの声が若いのが印象的ですね。

そんな本作の歌いやすいポイントは、なんといってもコード進行。

邦楽で頻繁に使用されるコードを使用しているということもあって、どのパートも音程が取りやすいのが特徴です。

加えて音域も狭いので、高い声が出ない方でも問題なく歌えるでしょう。

我伐道baroque

ヴィジュアル系ロックバンドの新時代を切り開いたバロックは、2001年の結成以来、ジャンルの垣根を超えた独自のサウンドで注目を集めました。

2003年のメジャーデビューから僅か2年3ヶ月で日本武道館公演を実現し、史上最速の記録を打ち立てました。

多彩な音楽性を融合させた文字通り「ミクスチャー」な彼らの楽曲は、従来のヴィジュアル系の枠を超えた新鮮さで多くのリスナーを魅了しています。

2012年には3作のシングルを同時発売し、インディーズアーティストとして異例のオリコンチャート記録を更新。

バロックの音楽は、ジャンルにとらわれない自由な表現を求める音楽ファンにおすすめです。