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【2026】タイトルがAから始まる洋楽まとめ

こちらの記事では1950年代から2020年代の現在に至るまで、ロックやポップスなどポピュラー音楽を中心としたさまざまな洋楽の中から「A」で始まるタイトルの曲だけをまとめて紹介しています。

そもそも曲名の頭文字を意識して音楽を聴かれている方は少ないかもしれませんが、だからこそ特定のアルファベットに注目して曲のタイトルを並べてみるとさまざまな発見があって実に興味深いのですね。

なかなか他のサイトでは見かけない企画ですし、曲名しりとりにも活用いただけますよ。

ぜひチェックしてみてください!

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【2026】タイトルがAから始まる洋楽まとめ(141〜150)

ALL MY LOVEColdplay

Coldplay – ALL MY LOVE (Official Video)
ALL MY LOVEColdplay

全世界で数多くの音楽賞を受賞しているイギリスの大人気バンド、コールドプレイ。

2024年10月に発売されたアルバム『MOON MUSiC』に収録されているこちらの楽曲は、2025年2月にはグラミー賞の追悼セクションで歌唱されたことで話題を集めました。

彼ららしいまっすぐな愛情表現を重視した王道のバラードに仕上げられており、生涯を通じて残る愛を描いたリリックも含めて、結婚する友達などを祝福する楽曲にもぴったりでしょう。

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    All In NowDogstar

    Dogstar – All In Now (Official Music Video)
    All In NowDogstar

    オルタナティヴ・ロックなどを武器に長年にわたって活躍を続けてきたバンド、ドッグスター。

    俳優のキアヌ・リーブスさんがベースを担当していることでも知られる伝説のバンドですね。

    彼らの新曲である、この楽曲は2026年3月にリリースされた作品です。

    2026年5月にリリースされる4枚目のスタジオアルバム『All In Now』に収録されている作品で、重層的なギターのリフとヘヴィなベースがつめこまれています。

    キアヌさんのファンならずとも、リアルなロック・サウンドがお好きな方はぜひチェックしてみてください。

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      American GirlsHarry Styles

      Harry Styles – American Girls (Official Video)
      American GirlsHarry Styles

      元ワンダイレクションにして、今や世界的なスターとして人気のハリー・スタイルズさんが約3年9か月ぶりとなる2026年3月に発売したアルバム『Kiss All The Time. Disco, Occasionally.』から、注目の一曲を紹介します。

      親しい友人が結婚していく姿をきっかけに、自身の孤独や未来像を見つめ直したというこの楽曲は、軽快なポップサウンドと切なさが同居したステキな仕上がりとなっております。

      ミュージックビデオでは映画撮影の裏側を描いたメタ的な演出も話題なのですから、ぜひ本作をチェックしてみてくださいね!

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        ATMJ. Cole

        お金という欲望に支配される人間の姿を鋭く切り取ったのが、ジェイ・コールさんが手がけたこちらの作品。

        拝金主義の空虚さや自己破壊的な側面をレクチャーするような楽曲で、資本主義の狂気が描かれています。

        この楽曲は2018年4月に発売された名盤『KOD』に収録されており、同年のNBAプレーオフ関連プロモーションやゲーム『NBA Live 19』のサウンドトラックにも採用されました。

        ただのフレックスではなく、こういったメッセージ性を見せるところが、よりジェイ・コールさんの本物らしさを感じさせてくれますね。

        物欲に振り回されて悩むヘッズの方も多いでしょう。

        自分を見つめ直したいときにこそ、聴いてもらいたい本作です。

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          ApparentlyJ. Cole

          リアルなリリックが多くのヘッズからプロップスを集めるこの楽曲は、成功をつかむプロセスで感じた母親への思いや後悔を描いた作品です。

          名盤『2014 Forest Hills Drive』の先行曲として2014年12月当時にリリースされた本作は、今も根強い人気があります。

          独特の音楽性にまとめられており、他のラッパーにはないフロウが魅力的です。

          困難を乗り越える心がまえを描いた作品なので、つらいときにこそ、これから頑張ろうとしている人の背中を押してくれるはずです。

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            AbracadabraLady Gaga

            Lady Gaga – Abracadabra (Official Music Video)
            AbracadabraLady Gaga

            圧倒的なパフォーマンスや独自のファッションで知られるレディー・ガガさん。

            2025年2月にリリースされた楽曲で、アルバム『Mayhem』からの第2弾シングルにあたる本作は、第67回グラミー賞放送中のMastercardのコマーシャルで初公開されました。

            自分の中にある光と闇の葛藤や挑戦を乗りこえていく力強さが描かれており、生き抜くだけでなく繁栄するというメッセージは前向きになれるエネルギーを与えてくれます。

            ノリの良いダンスポップといった趣で、力強いビートとガガさんの歌声を聴いていると、踊りだしたくなりますね。

            何かを成し遂げて自己を祝福したい時や、決意を後押ししてほしい人にオススメです。

            困難を懸命に乗りこえてきたガガさんの生きざまを感じられるナンバーです。

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              AndromedaChrissy Chlapecka

              Chrissy Chlapecka – Andromeda (Official Music Video)
              AndromedaChrissy Chlapecka

              SNSを起点に独自のポップアイコン像を築き上げ、クィアカルチャーの新世代として注目を集めるシンガーソングライター、クリッシー・クラペツカさん。

              2025年にはアルバム『Christine』をリリースし、人気を集めていますよね。

              そんな彼女が2026年3月にリリースした新曲が、こちらの楽曲です。

              きらびやかな2000年代の雰囲気を感じさせるシンセポップで、宇宙的な広がりをみせるサウンドに仕上げられています。

              ハイパーフェミニンな魅力が詰まった本作は、ありのままの自分を愛したい方にぴったりな1曲と言えそうですね。

              当時のカルチャーに夢中になった方であれば感涙必至、抜群にポップでちょっぴり幻想的なメロディが最高ですよ!

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                AngelDecember10

                December 10 – Angel (Stripped)
                AngelDecember10

                今、イギリスで最も注目を集めているボーイバンド、ディセンバー・テン。

                多彩なルーツを持つ彼らは、ドキュメンタリー番組『Simon Cowell: The Next Act』を経て結成するという経歴を持つグループ。

                傷ついた相手に寄り添うメッセージをたっぷりと含んだ本作は、エモーショナルなポップバラードといった趣。

                とても上品なハーモニーといった雰囲気で、大人の色気すら感じさせるボーカルは彼らの深い感情表現を思わせるほど。

                こちらの作品は、そんな彼らが第2弾シングルとして2026年3月にリリースした新曲。

                感情移入しやすい1曲を探している方にとっては、ドンピシャの作品と言えるでしょう。

                一皮むけた感のある今の彼らに、ぜひ注目してみてくださいね。

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                  All Systems GoDonna Summer

                  Donna Summer – All Systems Go (Official HD Music Video)
                  All Systems GoDonna Summer

                  ディスコの女王というイメージからさらに先へ進もうとした、転換期を象徴するような作品。

                  シンセサイザーの硬質な輪郭と、力強く前へ出るボーカルが組み合わさり、ポップやロックの要素も取り入れたサウンドに仕上げられています。

                  本作は1987年9月に発売されたアルバムの1曲目を飾る表題曲で、B面に楽曲『Bad Reputation』を収録し、1988年1月当時にシングルとしてリリースされた作品です。

                  英国の公式チャートでは計3週にわたりチャートインを記録しました。

                  近未来的な加速感のあるメロディとドナ・サマーさんのエネルギッシュなボーカルは、聴いているだけで元気になれますよね。

                  気分を高めたい方は、ぜひ本作を聴いてみてはいかがでしょうか?

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                    A Grave MistakeIce Nine Kills

                    Ice Nine Kills – A Grave Mistake (Official Music Video)
                    A Grave MistakeIce Nine Kills

                    ホラー映画の名シーンが脳裏をよぎるような、ドラマチックな展開が潜むメタルコアが聴きたいという方にぜひ聴いてほしいですね。

                    この楽曲は、2018年10月にリリースされたアルバム『The Silver Scream』の収録曲です。

                    1994年公開の映画『The Crow』へのトリビュートとして制作された本作は、作品が持つ喪失感や復讐心を叙情的なトーンで描き出しており、激烈なシャウトとフックのあるコーラスが融合した名曲となっていますよ。

                    Spencer Charnasさんが初めて鍵盤を用いて作曲したという背景も印象的で、のちにゴールド認定も獲得しました。

                    美声が際立つメロディに目がないという方は確実に気に入るキラーチューンです!

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                      【2026】タイトルがAから始まる洋楽まとめ(151〜160)

                      A Work of ArtIce Nine Kills

                      おぞましいホラー映画の恐怖体験をそのまま音像化したような、血の凍るようなアンサンブルと耳に残るリフレインが際立つ一曲を紹介します。

                      重く切り込むリフと激烈なブレイクダウン、そして芝居がかった抑揚が高密度に詰め込まれ、残虐性とポップなメロディを同居させたIce Nine Killsならではのサウンドとなっております!

                      この楽曲は2024年10月に公開された映画『Terrifier 3』の公式ソングとしてタイアップされたスタンドアロン・シングルで、Shavo Odadjianさんがゲスト参加している点にも注目してみてください。

                      暴力性とユーモアが交差する演劇的な楽曲構成は、非日常の過激なスリルを求める方にぜひ聴いていただきたいですね。

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                        Assault & BatteriesIce Nine Kills

                        Ice Nine Kills – Assault & Batteries (Official Music Video)
                        Assault & BatteriesIce Nine Kills

                        硬質なリフや急激なテンポの切り替えが高次元で融合したIce Nine Killsのこの楽曲。

                        映画『Child’s Play』シリーズの殺人人形が持つ不気味な二面性をテーマにしており、親しみやすさと残虐性を行き来するドラマティックな展開が独自のブラックユーモアとともに表現されていますよ。

                        2021年8月に公開された本作は、大ヒットしたアルバム『The Silver Scream 2: Welcome to Horrorwood』の先行シングル。

                        公式な主題歌ではないものの、同映画への強烈なオマージュとして受容されている名曲となっております!

                        ホラー映画の世界観に浸りながらアグレッシブなサウンドを堪能したい、という方は確実に気に入るキラーチューンです!

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                          AfterthoughtSuper Sometimes

                          Super Sometimes “Afterthought” (Official Music Video)
                          AfterthoughtSuper Sometimes

                          2025年以降に注目度を高めたサンディエゴ拠点のポップパンクバンド、スーパー・サムタイムズ。

                          2000年代のポップパンク的なサウンドを現代的に更新する若い担い手として知られている有名なバンドですね。

                          こちらの楽曲はそんな彼らの先行シングル。

                          相手から後回しにされるという渇望と絶望感を込めたメロディと、一緒に歌いたくなるようなコーラスの展開が圧巻です。

                          2026年5月に発売が予定されているフルアルバム『Show The World What’s Underneath』の1曲目としてリリースされる本作。

                          00年代初頭のメロディックな快楽を受け継ぎつつ現代的な不安をのせたサウンドは、エモーショナルな音楽が好きな方であれば感涙必至ですよ!

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                            Alley CatsHot Chip

                            ロンドン出身の才気あふれるエレクトロ・ポップ・バンドによる2010年2月に発売されたアルバム『One Life Stand』に収録されているのが、今回紹介する『Alley Cats』です。

                            タイトルにある通り「野良猫」を思わせる寂しげな世界観が特徴で、アレクシス・テイラーさんの温かい歌声と繊細な電子音が心に染み入りますね。

                            元々は3年前のデモから時間をかけて育てられた楽曲だそうで、派手なダンス曲とは異なる、夜の静けさに寄り添うようなしっとりとした魅力があります。

                            喪失感や親密さを描いた本作は、猫のように気ままな誰かを思い出しながら聴くのにぴったりかもしれません!?

                            眠れない夜のお供に、ぜひこの美しいメロディに浸ってみてくださいね。

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                              All About That BassMeghan Trainor

                              Meghan Trainor – All About That Bass (Official Video)
                              All About That BassMeghan Trainor

                              1950年代のドゥーワップと現代的なポップを融合させたレトロなスタイルが魅力の、マサチューセッツ州出身のシンガーソングライター、メーガン・トレイナーさん。

                              2014年6月に発売されたデビューシングルで、全米チャート8週連続1位を記録した世界的な大ヒットナンバーです。

                              デビュー・アルバム『Title』にも収録されており、グラミー賞の主要部門にもノミネートされた実力派の一曲ですね。

                              自身の体型を気にする必要はないという、お母さんからの優しいアドバイスを元にしたポジティブなメッセージが込められています。

                              自分に自信が持てない時や、誰かに背中を押してほしい時に聴くと、お母さんの温かい言葉のように勇気をくれる名曲となっていますよ。

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                                All For YouAtreyu

                                2000年代のメタルコア隆盛期を象徴し、メンバーチェンジを経て独自の進化を続けるカリフォルニア出身のバンド、アトレイユ。

                                通算10作目となるアルバム『The End Is Not the End』の発売を2026年4月に控える彼らが、同年2月に先行シングルとして『All For You』を公開しています。

                                東京や孤島での制作合宿を経て完成した本作は、バンド史上最もヘヴィで冒険的と語られるアルバムの断片を提示する強力なナンバー。

                                相手への献身とそれが届かない苦味を描いた切実なテーマが、重厚なギターサウンドと絡み合う構成は圧巻ですね。

                                ミュージックビデオも同時公開されており、ドラマチックな映像世界とともに楽しむのがおすすめですよ。

                                往年のファンはもちろん、ラウドロックを求める方にも響くはずです。

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                                  AmazonaMorrissey

                                  Morrissey – Amazona (Official Visualizer)
                                  AmazonaMorrissey

                                  1980年代にザ・スミスのフロントマンとして一時代を築き、ソロとしてもカリスマ的な人気をほこるモリッシーさん。

                                  独特のバリトンボイスと文学的な歌詞世界で支持を集める彼ですが、今回、2026年3月発売のアルバム『Make-Up Is a Lie』からの先行曲を公開しました。

                                  こちらの楽曲は1973年にロキシー・ミュージックが発表した名曲のカヴァーとなります。

                                  原曲が持つ都会的な緊張感を残しつつ、モリッシーさんの皮肉と哀愁が入り混じった歌声で再構築された、非常に聴きごたえのある仕上がりです。

                                  2026年2月下旬のライブでも披露され話題となった本作。

                                  往年のロックファンはもちろん、深みのあるボーカル作品を求めている方にオススメですので、ぜひチェックしてみてください。

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                                    as far as we can goCopperplate

                                    霞がかったギターのレイヤーと深いリバーブに、一瞬で心を奪われてしまいます。

                                    ドリームポップのプロジェクト、Copperplateによる楽曲で、2026年2月に公開されました。

                                    146BPMという速めのテンポながら、アタック感を抑えた音作りによって、まるで霧の中を疾走しているような浮遊感がたまりません。

                                    シューゲイズ特有の轟音を甘いメロディで中和するバランス感覚はさすが!

                                    2025年のアルバム『tangible sphere』を経て発表された本作は、人間的な感情の手触りと、デジタルな冷たさが同居する不思議なサウンドです。

                                    制作の背景にある技術的な議論はさておき、まずはその音に身を委ねてみてはいかがでしょうか。

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                                      Alone In The WorldCrimson Vale

                                      悲痛な叫びと重厚なサウンドが胸を締めつける……まるで心の傷に直接触れられているような感覚を覚えます。

                                      「壊れた心のための音楽」を掲げる謎多きプロジェクト、Crimson Valeによる楽曲で、2026年2月に公開されました。

                                      AI生成の可能性が議論されるなか、クレジットにはNicolai Benjamin Späthさんの名前があり、人間と技術の境界を問いかけるような仕上がりです。

                                      2025年に展開されたアルバム『Echoes Of The Vale』の世界観とも共鳴し、冷たくも美しい音像が孤独感を際立たせます。

                                      誰にも言えない痛みを抱えた夜、そっと寄り添ってくれるはず。

                                      メタルコアの新たな可能性を感じさせる本作を、ぜひあなたのライブラリに加えてみてください。

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                                        Always EverywhereCharli XCX

                                        Charli xcx – Always Everywhere (Official Video)
                                        Always EverywhereCharli XCX

                                        ポップシーンの最前線を走り続ける、イギリス出身のシンガーソングライター、チャーリー・エックス・シー・エックスさん。

                                        2024年のアルバム『Brat』も記憶に新しい彼女ですが、そんな彼女が2026年2月に公開されたエメラルド・フェネル監督の映画『Wuthering Heights』に合わせて制作したのが、同名アルバム『Wuthering Heights』に収録されているこちらの一曲。

                                        本作は映画のゴシックかつ官能的な世界観を反映し、余白を生かした弦の響きが印象的なバラードに仕上げられています。

                                        どこにいても愛する人の面影が浮かぶという執着を描いた歌詞は、聴く人の心に静かな余韻を残すことでしょう。

                                        映画の深い情念に浸りたい方には、ぜひ聴いていただきたいですね!

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