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【2026】合唱コンクールで歌ってみよう!おすすめの洋楽まとめ

合唱コンクールの曲を決めるときに、「ほかのクラスと被りたくない!!」と考えている方は多いと思います。

せっかくのコンクールですから、自分たちだけの選曲をして、周りとは違うパフォーマンスを披露したいですよね。

そんなときにオススメなのが、洋楽を歌うこと!

そこで、この記事では合唱にオススメな洋楽をたくさん紹介していきますね!

往年の名曲はもちろん、最近のポップスも選びましたので、ぜひ選曲の参考にしてください。

【2026】合唱コンクールで歌ってみよう!おすすめの洋楽まとめ(41〜50)

The Neverending Story ThemeLimahl

同名の映画のテーマソングです。

懐かしさを感じる方は多いはず。

リリース、映画の公開からかなりの年月が経過していますが、現在でも人気が高い楽曲ですよ。

女性向けの合唱曲としてオススメできます。

大人が聴くと、昔を思い出して泣けてくるかも。

【2026】合唱コンクールで歌ってみよう!おすすめの洋楽まとめ(51〜60)

My WayNancy Sinatra Frank Sinatra

もとはフランス語の曲でしたが、その後英語の歌詞がつけられ、フランク・シナトラのボーカルによりリリースされた曲です。

海外のみならず、日本でも数多くカバーされています。

卒業ソングとしての人気も高いです。

メロディーが難しくないので、比較的歌いやすい曲です。

DiamondsRihanna

Diamonds – Rihanna (written by Sia) | One Voice Children’s Choir | Kids Cover (Official Music Video)
DiamondsRihanna

輝く宝石のように美しく、力強い曲調が印象的な1曲です。

愛する人との絆を讃える歌詞が心に響きますね。

Rihannaさんの透明感のある歌声が、曲の世界観を見事に表現していて圧倒されますよ。

2012年9月にリリースされたこの曲は、アメリカやイギリスのチャートで1位を獲得するなど世界中で大ヒット。

アルバム『Unapologetic』に収録されています。

合唱コンクールで歌うなら、みんなで一体感を持って歌うことで感動的なステージになること間違いなしです。

Take Me Home, Country RoadsOlivia Newton-John

H264_ カントリーロード TAKE ME HOME, COUNTRY ROADS /  Olivia Newton-John
Take Me Home, Country RoadsOlivia Newton-John

ジョン・デンバーが歌う原曲を、オリビア・ニュートン=ジョンがカバーした楽曲です。

原曲はウェストバージニア州の州歌として有名です。

オリビア・ニュートン=ジョンのバージョンは、出だしがゴスペルのような合唱で始まるのが特徴。

ジブリの映画「耳をすませば」で聴いたことがある人は多いはず。

Bad DayDaniel Powter

Daniel Powter – Bad Day (Official Music Video) [HD]
Bad DayDaniel Powter

ダニエル・パウターのファーストシングルです。

邦題は「バッド・デイ~ついてない日の応援歌」。

落ち込む日もあるよ、今日はちょっとついてなかっただけさ、という人の心に寄り添ってくれる優しい曲です。

手拍子でリズムを取りながら歌えば、一体感が生まれるかも。

I Just Called To Say I Love YouStevie Wonder

Stevie Wonder – I Just Called To Say I Love You (Live in London, 1995)
I Just Called To Say I Love YouStevie Wonder

1970年代のニューソウルで大活躍したアーティスト、スティービー・ワンダーさん。

若い方でも多くの方が彼を知ってると思います。

いくつもの名曲を残してきた彼ですが、こちらの『I Just Called To Say I Love You』は彼の作品のなかでも特に合唱と親和性の高い楽曲です。

AメロとBメロがシンプルで、サビになるとタイミングの面で難しさはあると思います。

しかし、全体を通して文字数も少ない楽曲のため、初心者が集まる合唱団でも十分に課題曲として機能するでしょう。

ChandelierSia

Chandelier (opb. Sia) | Steelworks A Cappella
ChandelierSia

オーストラリアを代表する女性シンガーソングライター、シーアさん。

いくつもの名曲をリリースしている彼女ですが、その中でもこちらの『Chandelier』は特に人気を集めていますよね。

意外に思われるかもしれませんが、実はこの楽曲は合唱としても魅力的です。

それも無理やり合唱にした感じではなく、生粋の合唱として歌えます。

そのため英語という難易度はあるものの、技術的な部分が弱い子どもでも歌える楽曲です。

ぜひチェックしてみてください