【2026】5月に聴きたい洋楽。心がときめく名曲たちを紹介
5月といえばゴールデンウィーク、ということで社会人や学生の方々にとっては嬉しい季節ですよね。
とはいえ五月病という言葉があるように、長いお休みが明けてしまうと何となく無気力になりがちな時期でもあります。
そんな方々を元気にしてくれる、5月にぴったりな洋楽の名曲をご紹介!
新生活から1カ月が過ぎてまだまだ不安が残る方の背中を押してくれるようなパワフルな曲から、休日の午後のティータイムにおすすめなチルな曲、連休中のドライブBGMにもおすすめの曲など盛りだくさんでお届けしています。
最新のヒット曲から往年の名曲まで、ぜひお楽しみください!
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【2026】5月に聴きたい洋楽。心がときめく名曲たちを紹介(71〜80)
Dynamite ft. Siasean paul

レゲトンの王様として知られている、ショーン・ポールさん。
2000年代から活躍しており、現在もレゲトンにおいてはシーンのトップに君臨し続けています。
そんなショーン・ポールさんがオーストラリア出身の女性シンガー、シーアさんをフィーチャリングした作品が、こちらの『Dynamite ft. Sia』。
ダンス・ミュージックとレゲトンを組み合わせた音楽性で、全体的にノリノリな雰囲気に仕上げられています。
梅雨入りの5月にテンションを上げたい方は要チェック!
Soak Up The SunSheryl Crow

ビルボードでNo.1を獲得したこの曲は、アメリカのアーティスト、Sheryl Crowの2002年春にリリースされたシングルです。
その年の夏のラジオでは定番の曲として愛されました。
ミュージック・ビデオはハワイ・オアフ島のノースショアで撮影されています。
Fly As MeSilk Sonic

ブルーノ・マーズさんとアンダーソン・パークさんによるユニット、シルク・ソニック。
2021年から活動を始め、現代のトレンドとは真逆の1970年代のニュー・ソウルをイメージさせる、レトロなサウンドが印象的なユニットです。
そんな彼らの名曲が、こちらの『Fly As Me』。
ディスコ・ミュージックとソウル・ミュージックをミックスさせた、まるでジェームズ・ブラウンさんが現代に舞い戻ってきたかのような明るいダンス・ミュージックに仕上げられています。
気分が落ちこみがちな5月にオススメです。
You Belong With MeTaylor Swift

隣に住む好きな男の子に思いを寄せる少女の切ない恋心を描いた青春ソング。
アメリカ出身のテイラー・スウィフトさんが、高校生活の中で起こる恋の葛藤をドラマチックに歌い上げています。
カントリーミュージックの要素を残しながらも、ポップスとしての魅力も兼ね備えており、幅広い世代から支持されています。
2009年4月にリリースされた本作は、アメリカのBillboard Hot 100で2位を記録し、グラミー賞でも3部門にノミネートされる快挙を達成。
MVAでは最優秀女性ビデオ賞を受賞し、社会現象となりました。
ドライブ中やリラックスしたい時に聴くのがおすすめです。
気持ちを前向きにしてくれる爽やかなメロディと心に染み入る歌詞が、あなたの毎日に元気を与えてくれるはずです。
Here Comes The SunThe Beatles

George Harrisonによって制作されたこの曲は、1969年のアルバム「Abbey Road」で初めてリリースされました。
The Beatles時代の彼の曲として、最もよく知られている曲のひとつです。
アコースティックギターの音色が美しいこの曲は、多くのアーティストによってカバーされています。



