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【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング

最近はTikTokなどを通して、洋楽に触れる機会が多くなったと思います。

そのため、友人とのBBQやレジャーなどで、洋楽を流す方も多いのではないでしょうか?

そこで今回は、盛り上がれる洋楽のパーティーソングをピックアップいたしました。

全世代で盛り上がれる定番のパーティーソングから、最近よく耳にする最新のパーティーソングまで、幅広い世代からピックアップしているので、ぜひあなたのプレイリストに加えてみてください!

【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング(101〜110)

Sex On The BeachSpankers

スパンカーズ / Sex On The Beach(原題)
Sex On The BeachSpankers

数年前から「パーティの代表曲」として長く使われてきている1曲です。

実際にサビに入る前にはお酒の種類をいくつも連呼していたりするので「お酒に最も合う曲」として知られています。

いわゆる「パリピ」に愛される1曲です。

#WHERESTHELOVE ft. The WorldThe Black Eyed Peas

The Black Eyed Peas – #WHERESTHELOVE ft. The World
#WHERESTHELOVE ft. The WorldThe Black Eyed Peas

人々の心に響く強烈なメッセージを持つ、The Black Eyed Peasの代表曲。

2003年にリリースされた『Where Is the Love?』を2016年にリメイクしたもので、社会問題への警鐘を鳴らしています。

テロリズムや人種差別など、様々な問題に対して愛の大切さを訴えかけるリリックが印象的です。

多くの著名人が参加し、YouTube がプロデューサーとして名を連ねた話題作。

ヒップホップとポップを融合させた楽曲は、パーティーシーンでも活躍すること間違いなし。

BBQや結婚式の二次会など、様々な場面で盛り上がれる1曲です。

SwoonThe Chemical Brothers

ヒップホップとダンスミュージックを融合させた、The Chemical Brothersの代表作。

恋愛をテーマにしたシンプルな歌詞が印象的です。

アルバム『Further』からのファーストシングルとして2010年5月にリリースされました。

UKダンスチャートで12位を記録し、複数の国際チャートでも高評価を得ています。

Pro Evolution Soccer 2012のサウンドトラックにも起用されました。

エネルギッシュなビートと魅惑的なサウンドスケープが特徴的なので、ダンスフロアを盛り上げたい時にぴったりです。

友人や同僚との集まりで、場の雰囲気を一気にヒートアップさせたい方にオススメです。

I Feel It Coming ft. Daft PunkThe Weeknd

The Weeknd – I Feel It Coming ft. Daft Punk (Official Video)
I Feel It Coming ft. Daft PunkThe Weeknd

甘いボーカルと軽やかなリズムで聴く人の心を惹きつけるザ・ウィークエンドさんの代表作。

未来的ながらもノスタルジックな雰囲気が特徴の本作は、パーティーでのムードメーカーにぴったりです。

2016年11月にリリースされ、ビルボードチャートで最高4位を記録。

フランスではチャート1位を獲得しました。

ダフト・パンクとのコラボレーションによって生まれた独特なサウンドが、ディスコポップの要素を巧みに取り入れています。

新しい恋の始まりや、相手への思いやりを歌った歌詞は、恋愛に臆病になっている人の背中を優しく押してくれるでしょう。

I Don’t Wanna Live ForeverZAYN, Taylor Swift

ZAYN, Taylor Swift – I Don’t Wanna Live Forever (Fifty Shades Darker)
I Don’t Wanna Live ForeverZAYN, Taylor Swift

パーティーでかけたい洋楽の定番、ザインとテイラー・スウィフトさんによる『I Don’t Wanna Live Forever』をご紹介します。

映画「フィフティ・シェイズ・ダーカー」の中で流れるこの曲は、繊細でありながらも情熱的だと評価されています。

ザインの独特なヴォーカルとテイラー・スウィフトさんのクリスタルヴォイスが見事に融合し、楽曲に深みと緊張感を与えています。

エレクトロニックとポップが融合したサウンドは、親しみやすさとモダンさが同居し、リスナーを魅了します。

気の合う友人たちはもちろん、初対面の人たちとの交流にも、この一曲で心地よい空間を演出することができるでしょう。