RAG MusicBGM
素敵なBGM

【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング

最近はTikTokなどを通して、洋楽に触れる機会が多くなったと思います。

そのため、友人とのBBQやレジャーなどで、洋楽を流す方も多いのではないでしょうか?

そこで今回は、盛り上がれる洋楽のパーティーソングをピックアップいたしました。

全世代で盛り上がれる定番のパーティーソングから、最近よく耳にする最新のパーティーソングまで、幅広い世代からピックアップしているので、ぜひあなたのプレイリストに加えてみてください!

【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング(101〜110)

StayZedd, Alessia Cara

Zedd, Alessia Cara – Stay (Lyric Video)
StayZedd, Alessia Cara

パーティーの盛り上げ役にふさわしい、ZeddとAlessia Caraさんによる『Stay』は、聴く人を惹きつける魅力が詰まっています。

特にサビへ向かう構成が巧妙で、思わず身体が動き出すようなビートが心地よい緊張感を生み出します。

Alessia Caraさんのクリアな声が耳に心地よく響き、Zeddのプロダクションは彼女の歌声を一層引き立てています。

BBQやパーティーでノリの良い曲を求められた時、『Stay』はまさにオススメの一曲です。

この曲を流せば、きっと会場は一気に充電されたような高揚感に包まれるでしょう。

Bang Bang ft. Ariana Grande, Nicki MinajJessie J

Jessie J – Bang Bang ft. Ariana Grande, Nicki Minaj
Bang Bang ft. Ariana Grande, Nicki MinajJessie J

女性の自信と魅力をパワフルに表現したアップテンポなナンバーです。

ジェシー・Jさん、アリアナ・グランデさん、ニッキー・ミナージュさんという世界的な3人のアーティストが共演し、それぞれの個性が光る魅力的な掛け合いを展開します。

力強いビートと印象的なホーンセクションが心を躍らせ、ノリのよいメロディとともに自己肯定感あふれるメッセージを届けてくれます。

本作は2014年7月にリリースされ、アルバム『Sweet Talker』『My Everything』に収録。

MTV Video Music Awards 2014での共演も大きな話題となりました。

体育祭や文化祭といったイベントで創作ダンスをする方におすすめです。

エネルギッシュな雰囲気と躍動感あふれるビートはダンスに最適で、会場の雰囲気を一気に盛り上げることができるでしょう。

PowerLittle Mix

Little Mix – Power (Official Video) ft. Stormzy
PowerLittle Mix

力強いエレクトロポップのサウンドと共に、女性のエンパワーメントを力強く歌い上げる、リトル・ミックスの意欲作です。

性差を超えて自己肯定や自信を持つことの大切さを伝える、前向きなメッセージが心に響きます。

アルバム『Glory Days』から、2017年5月にシングルカットされた本作は、イギリスのシングルチャートで最高6位を記録する大ヒットを記録。

2018年にはWWE初の女子ロイヤルランブルの公式テーマソングに起用され、スポーツシーンでも注目を集めました。

躍動感あふれるリズムと共にポジティブな気持ちを高めてくれるので、運動や試合前の気分転換や、チアダンスの練習にぴったりの一曲です。

Breakin’ DishesRihanna

今、TikTokで人気を集めている楽曲『Breakin’ Dishes』。

本作はリアーナさんの初期の作品で、全体を通してヒップホップのテイストが強調されています。

ラップパートがあるわけではありませんが、そのボーカルラインはラップのようにメロディーよりもフロウを意識しているため、ラップのフックを歌っている感覚に近い歌い心地です。

フェイクを始めとした難しいボーカルテクニックは要さないので、しっかりとグルーヴに意識を向けながら歌いましょう。

Please Please PleaseSabrina Carpenter

サブリナ・カーペンターさんの名曲『Please Please Please』。

本作は当時交際していたアイルランド出身の俳優、バリー・コーガンさんに向けた楽曲で、相手に求める恋愛像を赤裸々につづっています。

そんな本作はシンセポップの雰囲気を含んでおり、全体を通して爽やかなメロディーに仕上げられています。

声を張り上げるパートがないため、基礎歌唱力が低くても挑戦しやすい楽曲と言えるでしょう。

ぜひレパートリーに加えてみてください。