【2026年最新版】夏に聴きたい洋楽。おススメの夏うた
夏になると聴きたくなる曲、音楽好きの方であれば誰もが1つや2つすぐに思い浮かぶのではないでしょうか。
今年の夏はドライブでどんな曲をかけようか、旅行のお供のBGMはこの曲にしよう……そんなことを考えるのも楽しみの1つですよね。
今回はそんな夏にぴったりの洋楽のオススメ曲を、最新のナンバーを中心として集めてみました。
「夏の曲」にはあえてこだわらず、暑い日差しの中で聴きたいアップテンポな曲から、夏の夕暮れ時に似合うチルでメロウな曲まで彩り豊かなラインアップでお届けします!
最新の注目曲をチェックする上でも役立つプレイリストとなっていますから、ぜひお楽しみくださいね。
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【2026年最新版】夏に聴きたい洋楽。おススメの夏うた(31〜40)
Best Day Of My LifeAmerican Authors

爽やかでリズムも充実して聴こえる優れたロックナンバーです。
熱く重いロックもいいですが、現代の若者にはこのような程よい曲の方が世界的な流れとして、合っていると思います。
そして、夏に聴くにもいいといえます。
The NightsAvicii

2018年急逝したAvicii。
こんなに陽気でイケている曲を作れる彼がなぜ?と、本当に悔やまれます。
今回ご紹介するのは、2014年にリリースされたシングルです。
Aviciiサウンドは健在。
音楽に合わせて体を揺らしたり、サビは声を合わせて一緒に歌いたくなるような曲です。
ドライブのお供にすると、爽やかに走れて良さそうです。
夏にもオススメの1曲。
JuiceLizzo

80年代のディスコサウンドへの回帰が感じ取れる、ファンキーかつノスタルジックなポップなムードで聴いているだけで楽しい気持ちになれます、本格的に夏を迎えようとしている季節のドライブにぴったりハマりそうです。
ポジティブな歌詞にも元気をもらえること間違いなし!
圧倒的な存在感とキャラクター性、社会的なメッセージも臆することなく発信する女性ラッパー兼シンガーの人気者、リゾさん。
新たなポップ・アイコンとして注目を集める彼女が、2019年にリリースしてヒットを記録した楽曲です。
R.I.P. (feat. Rita Ora & Anitta)Sofia Reyes

ラテン系シンガーであるソフィア・レイエス、イギリスの歌手、女優であるリタ・オラ、ブラジルの歌姫であるアニッタの3人がコラボをしている「R.I.P.」。
ラテン風味が加味されたサウンドとリズム、その上にポップスのリフとエレクトロ感まで加わった遊び心満載な曲です。
人々の希望、思いやり、そして喜びをあざ笑うあらゆるネガティブな事に対してさよならを告げる内容の楽曲となっています。
I Gotta FeelingThe Black Eyed Peas

アメリカのヒップホップグループでも知らない人はいないというくらいの人気グループ、Black Eyed Peasの代表曲です。
今夜はいい夜になりそうだ、今夜は楽しもうと歌い、すぐにでも外に飛び出して楽しみたくなってしまう、そんな曲です。
【2026年最新版】夏に聴きたい洋楽。おススメの夏うた(41〜50)
SunscreenLIZ, SOPHIE

個性的なY2Kポップで人気を集めるシンガーのリズさんと、2010年代のポップミュージックを根底から変えた革新的なプロデューサー、故ソフィーさん。
そんな二人の天才による幻のコラボレーションが、2025年8月に満を持しての公式リリースとなりました。
この楽曲は、太陽の光をたっぷり浴びたような、きらびやかで多幸感あふれるサマー・ポップアンセムです。
夏のビーチでのきらめく一瞬を永遠に閉じ込めたような甘く切ないリリックを、リズさんのキュートな歌声が鮮やかに彩っていますね。
2018年に制作された後、ソフィーさんの実兄らの手で完成に至ったという感動的な背景を持つ本作は、夏のドライブやパーティーを最高に盛り上げてくれること間違いなしです。
I’m ReadyAJR

これぞ現代の欧米の典型的な若者という曲です。
派手さはなく野心も感じられませんが、センスやノリの良さがあって、そこが現在の流れなのでしょう。
リズムは中毒性があるので、何度も聴きたくなりますし、夏向きのテンポの早い曲に仕上げられています。



