【2026年最新版】夏に聴きたい洋楽。おススメの夏うた
夏になると聴きたくなる曲、音楽好きの方であれば誰もが1つや2つすぐに思い浮かぶのではないでしょうか。
今年の夏はドライブでどんな曲をかけようか、旅行のお供のBGMはこの曲にしよう……そんなことを考えるのも楽しみの1つですよね。
今回はそんな夏にぴったりの洋楽のオススメ曲を、最新のナンバーを中心として集めてみました。
「夏の曲」にはあえてこだわらず、暑い日差しの中で聴きたいアップテンポな曲から、夏の夕暮れ時に似合うチルでメロウな曲まで彩り豊かなラインアップでお届けします!
最新の注目曲をチェックする上でも役立つプレイリストとなっていますから、ぜひお楽しみくださいね。
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【2026年最新版】夏に聴きたい洋楽。おススメの夏うた(41〜50)
Summer Days (feat. Macklemore & Patrick Stump)Martin Garrix

オランダ出身の音楽プロデューサー、マーティン・ギャリックスさん。
世界的なアーティストとして知られており、DJはもちろんのこと、作詞家としても非常に大きな成功を収めています。
そんな彼と人気ラッパーのマックルモアさん、フォール・アウト・ボーイのボーカルであるパトリック・スタンプさんが共演した作品が、こちらの『Summer Days (feat. Macklemore & Patrick Stump)』。
タイトルからも分かるように夏をイメージした、エネルギッシュな曲に仕上げられています。
【2026年最新版】夏に聴きたい洋楽。おススメの夏うた(51〜60)
I Miss Myself (R3HAB Remix)NOTD, HRVY & R3HAB

イギリス出身の新進気鋭のシンガー、ハーヴェイさんをフィーチャーしたスウェーデンの若き新星ユニット、ノーティッドが2019年にリリースした楽曲です。
カイゴさんやゼッドさんといった売れっ子プロデューサーのサウンドが好きであれば、きっと気に入るであろうキャッチーなエレクトロポップに、ハーヴェイさんによる美麗な歌声が見事にマッチ。
人気DJであるR3HABさんがリミックスを手がけているバージョンは、より夏の訪れにふさわしいサウンドとなっておりますね。
ぜひオリジナル版と合わせてチェックしてみてください!
Best Song EverOne Direction

世界的なアイドルグループなので、開放的な夏になると世界各地でこの曲を聴いている若者が多いなると思います。
彼らの魅力は何と言っても、自然体で爽やかで歌が上手なところです。
これが今のアイドルグループのトレンドだと思います。
SorryJustin Bieber

南国の音色を取り入れたトロピカルハウスといえば、一度は聴いたことがあるのではないでしょうか?
本作はアメリカでヒットを飛ばした楽曲でもっとも早いトロピカル調の曲この曲をきっかけにトロピカルテイストの曲が世に広まっていたといっても過言ではありません。
恋人への謝罪の気持ちを優しく歌った曲で、2015年10月23日にリリースされた、ジャスティン・ビーバーの大ヒットアルバム『PORPOSE』に収録されています。
On SightCoco Jones

2024年のグラミー賞で最優秀R&Bパフォーマンス賞を受賞した実力派、ココ・ジョーンズさん。
彼女が2025年4月に公開したデビューアルバム『Why Not More?』に収録された、夏の夜にぴったりの1曲です。
洗練されたサウンドに乗る力強く感情豊かなボーカルは、一度聴けば心をつかまれてしまいますよね。
一目見た瞬間に相手にひきつけられ、自分の気持ちを確信する情熱的な様子が描かれているのだそう。
ミュージックビデオも制作され、彼女の表現力が光ります。
夏の夕暮れ、少し大人びたムードに浸りたいときに聴けば、ロマンティックな気分を高めてくれるはず!
気になる人への思いを募らせる夜に、この曲を聴いて自分の気持ちと向き合ってみてはいかがでしょうか。
Best PartDaniel Caesar & H.E.R.

アコースティックギターの爪弾きと、男女の甘く溶け合う歌声が印象的な、カナダのダニエル・シーザーとアメリカのH.E.R.によるデュエットです。
朝のコーヒーを一緒に飲む、そんな何気ない日常の風景こそが人生で最高の宝物だと歌う、ピュアな愛情表現に心が温かくなりますよね。
本作は2017年8月に公開され、ダニエル・シーザーのアルバム『Freudian』とH.E.R.のコンピレーション盤『H.E.R.』に収録。
第61回グラミー賞で最優秀R&Bパフォーマンス賞を獲得しました。
夏の夕暮れ、大切な人とリラックスしながら聴けば、お互いの存在がより愛おしく感じられるかもしれませんね。
No ChillPARTYNEXTDOOR

カナダ出身のアーティスト、パーティーネクストドアさんをご存じでしょうか?
R&Bにダンスホールやヒップホップを融合させるスタイルで知られています。
彼が2024年4月に公開したアルバム『PartyNextDoor 4』に収録された本作は、夏の夜にぴったりの1曲。
気だるいサックスの音色と陰影のあるメロディが、熱気を帯びた空気と絡み合います。
冷静ではいられないほどの情熱的な恋の駆け引きが歌われており、官能的で少し危険なムードを感じさせるかもしれませんね。
この楽曲を収録したアルバムはBillboard 200で10位を記録。
夏の夕暮れ、少し大人びた雰囲気でドライブやリラックスタイムを過ごしたい時に聴けば、気だるい暑さの中に心地よい刺激を感じられるはずです。



