【2026年最新版】夏に聴きたい洋楽。おススメの夏うた
夏になると聴きたくなる曲、音楽好きの方であれば誰もが1つや2つすぐに思い浮かぶのではないでしょうか。
今年の夏はドライブでどんな曲をかけようか、旅行のお供のBGMはこの曲にしよう……そんなことを考えるのも楽しみの1つですよね。
今回はそんな夏にぴったりの洋楽のオススメ曲を、最新のナンバーを中心として集めてみました。
「夏の曲」にはあえてこだわらず、暑い日差しの中で聴きたいアップテンポな曲から、夏の夕暮れ時に似合うチルでメロウな曲まで彩り豊かなラインアップでお届けします!
最新の注目曲をチェックする上でも役立つプレイリストとなっていますから、ぜひお楽しみくださいね。
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【2026年最新版】夏に聴きたい洋楽。おススメの夏うた(71〜80)
RuinUSHER, Pheelz

滑らかなファルセットと心地よいリズム、アフロビーツの影響を受けたメロディが夏にぴったりの1曲。
USHERさんの9枚目のアルバム『Coming Home』からのシングルカットで、ナイジェリアのシンガーソングライター兼プロデューサーのPheelzさんとのコラボレーションが実を結んだ、失恋の痛みと再生への希望を描いた本作は、夏の日差しの下で聴きたいアッパーな曲調とともに、心の機微に寄り添うメッセージ性の高さも魅力。
過去の恋愛の傷から新しい恋に踏み出せない苦しみを、彼らしい柔らかなボーカルで表現しながら前を向く力強さも感じさせてくれる。
夏フェスやドライブのお供にもおすすめしたい、ハートフルなサウンドをご堪能あれ。
Beautiful NowZedd

EDMやハウスミュージックでおなじみのZedd。
この曲は、2015年にリリースされ、他にも4つのリミックスバージョンがあります。
音に合わせて何度も飛び跳ねたくなるようなサビのメロディは、夏のフェスなどにピッタリではないでしょうか?
まるで炭酸水が弾けるような音が随所にちりばめられていたりして、一度聴くと癖になる曲です。
I’m YoursJason Mraz

アメリカ出身のシンガーソングライター、Jason Mrazの代表的な曲の一つです。
レゲエやソウルなどのブラックミュージックを取り入れた緩やかなポップミュージックといった曲調で、やわらかい言葉と歌声で優しく愛を歌う、そんな曲です。
【2026年最新版】夏に聴きたい洋楽。おススメの夏うた(81〜90)
No Time To TalkJonas Brothers

往年のディスコへの愛とリスペクトが詰まった、きらびやかでご機嫌なダンスチューン!
こちらはアメリカ出身の人気兄弟バンド、ジョナス・ブラザーズが2025年6月にリリースした楽曲で、7作目となるアルバム『Greetings from Your Hometown』からの先行シングルです。
彼らが幼少期から親しんだというビー・ジーズへのオマージュが込められた本作は、兄弟バンドならではの絆を感じさせますよね。
言葉よりもダンスで通じ合いたいという情熱的なメッセージも、軽快なビートと見事に融合しています。
週末のドライブやパーティーを盛り上げてくれること間違いなしの一曲です!
I’m GoodDavid Guetta & Bebe Rexha

SNSを中心に口コミが広まり、世界的ヒットを記録した名曲、『I’m Good (Blue)』。
こちらは音楽プロデューサーのデヴィッド・ゲッタさんと、シンガーのビービー・レクサさんが共演した作品です。
アップテンポなEDMで、王道のクラブミュージックといった雰囲気に仕上がっています。
またビービー・レクサさんのハスキーな歌声がそこにかっこよさやクールさを加えてくれています。
踊りたい時やテンションをあげたい時など、さまざまな場面で活躍してくれるでしょう。
Baby Don’t Hurt MeDavid Guetta, Anne-Marie, Coi Leray

クラブミュージックの名曲を数多く手掛けてきたデヴィッド・ゲッタさん。
彼がシンガーソングライターのアン・マリーさんと、ラッパーのコイ・リレイさんをフィーチャーして手掛けた作品が、こちらの『Baby Don’t Hurt Me』。
ハダウェイさんの『What Is Love?』をサンプリングしたダンスナンバーで、2人の歌唱が激しいサウンドをさらに盛り上げています。
また大人の恋愛を描いたラブソングとしてもオススメです。
RudeMAGIC

レゲエのような現代的なロックナンバーなので、レゲエとロックファンの両方が楽しめる曲となっています。
そして、レゲエと言えば夏の音楽なので、この曲も夏が非常に良く似合います。
若いロックファンの少年少女には、ぴったりな曲です。



