【2026年最新版】夏に聴きたい洋楽。おススメの夏うた
夏になると聴きたくなる曲、音楽好きの方であれば誰もが1つや2つすぐに思い浮かぶのではないでしょうか。
今年の夏はドライブでどんな曲をかけようか、旅行のお供のBGMはこの曲にしよう……そんなことを考えるのも楽しみの1つですよね。
今回はそんな夏にぴったりの洋楽のオススメ曲を、最新のナンバーを中心として集めてみました。
「夏の曲」にはあえてこだわらず、暑い日差しの中で聴きたいアップテンポな曲から、夏の夕暮れ時に似合うチルでメロウな曲まで彩り豊かなラインアップでお届けします!
最新の注目曲をチェックする上でも役立つプレイリストとなっていますから、ぜひお楽しみくださいね。
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【2026年最新版】夏に聴きたい洋楽。おススメの夏うた(71〜80)
No Time To TalkJonas Brothers

往年のディスコへの愛とリスペクトが詰まった、きらびやかでご機嫌なダンスチューン!
こちらはアメリカ出身の人気兄弟バンド、ジョナス・ブラザーズが2025年6月にリリースした楽曲で、7作目となるアルバム『Greetings from Your Hometown』からの先行シングルです。
彼らが幼少期から親しんだというビー・ジーズへのオマージュが込められた本作は、兄弟バンドならではの絆を感じさせますよね。
言葉よりもダンスで通じ合いたいという情熱的なメッセージも、軽快なビートと見事に融合しています。
週末のドライブやパーティーを盛り上げてくれること間違いなしの一曲です!
Don’t Stop5 Seconds of Summer

オーストラリアのロックバンドで、バンド名からして夏向きだといえます。
激しい曲が多いバンドですが、パワーポップに仕上げられているため、楽しく勢いがある楽曲といえます。
ロック初心者でも盛り上がれるので、夏を楽しむには最適です。
Hey BrotherAvicii

現代的なカントリー調のメロディに、男性の強くたくましいボーカルが乗った優れた曲となっています。
アメリカの中南部を思わせる骨太な曲でもあるので、私のような中年男性が一人で夏のドライブで聴くには最高だと思います。
【2026年最新版】夏に聴きたい洋楽。おススメの夏うた(81〜90)
I’m GoodDavid Guetta & Bebe Rexha

SNSを中心に口コミが広まり、世界的ヒットを記録した名曲、『I’m Good (Blue)』。
こちらは音楽プロデューサーのデヴィッド・ゲッタさんと、シンガーのビービー・レクサさんが共演した作品です。
アップテンポなEDMで、王道のクラブミュージックといった雰囲気に仕上がっています。
またビービー・レクサさんのハスキーな歌声がそこにかっこよさやクールさを加えてくれています。
踊りたい時やテンションをあげたい時など、さまざまな場面で活躍してくれるでしょう。
Baby Don’t Hurt MeDavid Guetta, Anne-Marie, Coi Leray

クラブミュージックの名曲を数多く手掛けてきたデヴィッド・ゲッタさん。
彼がシンガーソングライターのアン・マリーさんと、ラッパーのコイ・リレイさんをフィーチャーして手掛けた作品が、こちらの『Baby Don’t Hurt Me』。
ハダウェイさんの『What Is Love?』をサンプリングしたダンスナンバーで、2人の歌唱が激しいサウンドをさらに盛り上げています。
また大人の恋愛を描いたラブソングとしてもオススメです。
RudeMAGIC

レゲエのような現代的なロックナンバーなので、レゲエとロックファンの両方が楽しめる曲となっています。
そして、レゲエと言えば夏の音楽なので、この曲も夏が非常に良く似合います。
若いロックファンの少年少女には、ぴったりな曲です。
Me Gustas TuManu Chao

スペイン系フランス人のシンガーソングライターのManu Chaoです。
両親の影響で聴いていたスペインの音楽やラテンアメリカの音楽と、若い頃に身の回りにあふれていたロックを吸収し、独自の方向性のラテン音楽を作るアーティストです。



