【2026年最新版】夏に聴きたい洋楽。おススメの夏うた
夏になると聴きたくなる曲、音楽好きの方であれば誰もが1つや2つすぐに思い浮かぶのではないでしょうか。
今年の夏はドライブでどんな曲をかけようか、旅行のお供のBGMはこの曲にしよう……そんなことを考えるのも楽しみの1つですよね。
今回はそんな夏にぴったりの洋楽のオススメ曲を、最新のナンバーを中心として集めてみました。
「夏の曲」にはあえてこだわらず、暑い日差しの中で聴きたいアップテンポな曲から、夏の夕暮れ時に似合うチルでメロウな曲まで彩り豊かなラインアップでお届けします!
最新の注目曲をチェックする上でも役立つプレイリストとなっていますから、ぜひお楽しみくださいね。
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【2026年最新版】夏に聴きたい洋楽。おススメの夏うた(21〜30)
ROXANNEArizona Zervas

アメリカだけでなく、世界各国で大ヒットを記録したアリゾナ・ザーヴァスさん、2019年リリースの楽曲です。
アメリカはメリーランド州出身のラッパー兼シンガーソングライター、彼の名前を一躍世に知らしめるきっかけとなった曲でもありますね。
現代的なポップ寄りのラップを基調として、激しくボコーダーがチューンドされたサウンドは、一度聴いたら口ずさめてしまうくらいのキャッチーさを感じさせます。
本格的な夏を迎える時期にも心地良く聴けるサウンドですが、複雑な男心を歌い上げた歌詞を読んでしまうと、やるせない気持ちになってしまうかも?
This Summer’s Gonna Hurt Like A Motherf****rMaroon 5

2014年に発表された、Maroon 5の夏をテーマにした曲です。
夏をテーマにしてはいますが、夏に向かう楽しみとは真逆の内容を歌っており、恋に悩みすぎてこの夏はめちゃくちゃに胸が痛みそうだと、弱い男のつらい思いを歌っています。
【2026年最新版】夏に聴きたい洋楽。おススメの夏うた(31〜40)
SeñoritaShawn Mendes

キャッチーな音楽性で人気を集める、アメリカ出身のシンガーソングライター、ショーン・メンデスさん。
整ったルックスで容姿に注目が集まりがちですが、批評家からの評価も高い実力派のアーティストです。
こちらの『Señorita』は、彼のフィアンセであるカミラ・カベロさんと共演した作品です。
暑い夏をイメージさせるような、情熱的なラテン・ミュージックに仕上げられています。
夏のデートソングには欠かせない1曲だと思います。
No New Friends ft. Labrinth, Sia, DiploLSD

イギリス出身のシンガーソングライター、ラッパー、プロデューサーであるラビリンス、オーストリア出身シンガーソングライター、プロデューサーであるシーア、現代ダンスミュージック界における最重要プロデューサーの一人であるディプロの3人からなるユニットLSD。
この曲は、男女2人のハッピーな様子が描かれています。
ポップな雰囲気がただよう、ミュージック・ビデオも必見です!
Say SoDoja Cat

レトロな雰囲気を感じる真夏にピッタリのファンキーナンバー。
この音は永遠の音色だと思います。
数年のインターバルを経て似たようなサウンドのヒット曲を見かけます。
映画のプロデューサー、俳優としても活躍する父、ドゥミサニ・ドラミニと、画家として活動する母デボラ・エリザベス・ソーヤーの間に産まれた彼女。
芸術家の両親の元で育ち、幼少期に音楽に触れたことで、ラップやソングライティングのスキルを習得したといいます。
この曲はTik Tokでダンスカバーが爆発的にヒットし、本人までチャレンジした映像が投稿されました。
振り付けも簡単なところが良いですね。
Problem ft. Iggy AzaleaAriana Grande

ダンスミュージックも夏には、欠かせない大切な音楽です。
その数多くの曲の中でも、リズムも良くてパーティーやドライブなどイベントで掛けたくなる曲がこの曲です。
女性ボーカルが強いので、邦楽が好きな方でも聴きやすいでしょう。
Don’t Wake Me UpChris Brown

この曲はハウスのようなリズムから、一気に爆発的に解放する力が素晴らしい楽曲となっています。
この気持ち良さは、季節感とは直接の関係はないものの、一年でいちばん楽しい季節の夏に聴くと、より効果的だと思います。



