RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!

タイトルが「ざ」から始まる曲と聴いて、どんな楽曲が思い浮かぶでしょうか?

濁音から始まることもあり、言葉のイメージが難しいという方もおられるでしょう。

「ざ」から始まる曲は、「残」や「the」などがタイトルに入っている曲が多く、情熱的な曲や切ないメッセージが込められた曲が挙げられます。

この記事では、ロックやポップスなど幅広いジャンルで、「ざ」から始まる曲をピックアップしました。

カラオケやしりとりでも活用できるナンバーをぜひチェックしてみてくださいね。

「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!(361〜370)

The WeightThe Band

アメリカ南部のルーツ・ロックを探求したロックバンド、ザ・バンドの1968年のアルバム「ミュージック・フロム・ビッグ・ピンク」に収録されている楽曲です。

ボブ・ディランのバックバンドとしても活躍し、泥臭くどこか懐かしいアメリカの風景を切り取った名曲に仕上がっています。

The Littlest BirdsThe Be Good Tanyas

The Be Good Tanyas – Littlest Birds [Official Music Video]
The Littlest BirdsThe Be Good Tanyas

The Be Good Tanyasは、1999年にカナダのバンクーバーで結成されたフォーク・ミュージック・バンドです。

彼女たちのサウンドは、オルタナティブ・カントリーやアメリカーナのスタイルを特徴としています。

このトラックはアルバム「Blue Horse」から、2000年にシングル・リリースされました。

THE LIGHT BEFORE WE LANDThe Delgados

The Light Before we Land – Gunslinger Girl OP [Full Version]Lyrics
THE LIGHT BEFORE WE LANDThe Delgados

テレビアニメ「GUNSLINGER GIRL」のオープニングテーマです。

とてもゆったりとした曲調です。

そこがアニメのシリアスな部分とマッチしているんだと思います。

アニメを知らない人でも好きになれるようなアニソンだと思います。

The OwlsのテーマThe Owls

新感覚ジャズファンクバンド「The Owls」(ジ・アウルズ) “The Owlsのテーマ” 【オリジナル曲】
The OwlsのテーマThe Owls

ジャズファンクをメインとして、ジャズの町である横浜などで活動している大人数バンドです。

ドラム、パーカッションが軽快なリズムをたたき出し、そこに乗っかかるホーンセクションの音色……聴いていて、見ていて楽しいですね。

ハスキーで男らしい歌声もかっこいいですね!

思わず手拍子したくなるような、ノリノリなファンクミュージックです。

The Seed (2.0)The Roots

The Roots – The Seed (2.0) (Official Music Video) ft. Cody ChesnuTT
The Seed (2.0)The Roots

ロッキンなバンドサウンドに渋いラップボーカルの映えるThe Seedによるカラオケソングです。

日本でもCMとして起用されたので知名度が高く、クールなメロディーラインに掴みやすいキーのボーカルが歌いやすく且つカラオケ映えするため音痴の男性でも挑戦しやすいような内容となっている曲です。

「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!(371〜380)

The Man Who Can’t Be MovedThe Script

The Script – The Man Who Can’t Be Moved (Official Video)
The Man Who Can’t Be MovedThe Script

アイルランドのロック・バンドであるThe Scriptによって、2008年にリリースされたトラック。

世界各国でヒットし、アメリカとデンマークでプラチナ認定を受けています。

Victoria’s Secretのファッション・ショーなどで使用されたトラックです。

The Last Dollar (Fly Away)Tim Mcgraw

Tim McGraw – The Last Dollar (Fly Away) (Official Music Video)
The Last Dollar (Fly Away)Tim Mcgraw

お金がなくても、鳥のように自由を感じることについて歌われているトラック。

アメリカのカントリー・ミュージック・アーティストのTim McGrawによって、2007年にリリースされました。

トラックの最後のコーラスでは、Timの娘たちが参加しています。