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「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!

タイトルが「ざ」から始まる曲と聴いて、どんな楽曲が思い浮かぶでしょうか?

濁音から始まることもあり、言葉のイメージが難しいという方もおられるでしょう。

「ざ」から始まる曲は、「残」や「the」などがタイトルに入っている曲が多く、情熱的な曲や切ないメッセージが込められた曲が挙げられます。

この記事では、ロックやポップスなど幅広いジャンルで、「ざ」から始まる曲をピックアップしました。

カラオケやしりとりでも活用できるナンバーをぜひチェックしてみてくださいね。

「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!(371〜380)

THE YELLOW MONKEYメドレーTHE YELLOW MONKEY

エロスの中に真面目があるような独特の音楽性と心に深く語りかけるような歌詞が人気のロックバンドのヒットメドレー。

再結成により再び注目されていて、当時のファンだけでなく若い人たちから賞賛を浴び、幅広く愛されています。

The CaptainTRICERATOPS

当時7作目となったアルバム『THE 7TH VOYAGE OF TRICERATOPS』にも収録された、2005年にリリースされた20枚目のシングルです。

「リフを大切にしている」と語る、TRICERATOPSらしく、ギターのサウンドのエッジが鋭く耳に刺さり、印象に残ります。

前作より3カ月ぶりのリリースとなったファン待望のアルバムで、先行シングル曲となりました。

The FeelsTwice

K-POPの大人気ガールズグループTWICEが2021年にリリースした初の全編英語のシングル曲がこちら。

これはビルボードへのチャートインを狙ったもので、その狙い通りにランクインしました。

ベースのダンサブルな前奏から気分がワクワクする楽曲、一度聴いたら頭の中をヘビロテしそうなメロディー、そしてK-POPならではのキレキレのダンスはカラオケで歌っても盛り上がる要素たっぷりでしょう。

歌詞が英語なので、韓国語より楽に覚えられそうなのもポイントが高いですね。

The BeginningTAKA(ONE OK ROCK )

ONE OK ROCK – The Beginning [Official Video from “EYE OF THE STORM” JAPAN TOUR]
The BeginningTAKA(ONE OK ROCK )

世界で活躍するロックバンドであるONE OK ROCK。

そのボーカルを務めるのが、森進一さんと森昌子さんを両親に持つTakaさんです。

東京都出身で2001年にジャニーズ事務所に入所すると、アイドルグループ・NEWSの結成メンバーの一人に選ばれます。

その後グループから脱退し事務所から離れると、2005年にONE OK ROCKに加入し2007年にメジャーデビューを果たしました。

Takaさんは英語が堪能なことでも有名で、留学経験などは一切ないにもかかわらず海外でのインタビューに滑らかに答えられるほどなんですよね。

The Way I Feel InsideTaron Egerton

The Way I Feel Inside – Taron Egerton | Sing: Original Motion Picture Soundtrack
The Way I Feel InsideTaron Egerton

イルミネーション・ピクチャーズ制作のアニメ映画「SING」のテーマソングです。

ゴリラのキャラクターを演じるタロン・エガートンが、イギリスのロックバンド、ゾンビーズの1965年のアルバム「Begin Here」の収録曲をカバー。

オルガンの弾き語りが美しい静かなバラードです。

残像の愛し方Tele

Tele | 残像の愛し方 – Music Video
残像の愛し方Tele

心の奥底に潜む痛みや後悔を優しく包み込むように紡がれる繊細な音世界。

Teleさんがゆったりと流れる叙情的な旋律に乗せて歌い上げる、失われた愛への思いは、聴く人の心に静かに寄り添います。

優しく、そして、ささやきかけるようなボーカルと、夜の街を映し出すような幻想的なサウンドスケープが織りなす空間は、どこか懐かしい切なさに満ちています。

2025年2月にリリースされた本作は、Teleさんの全国ツアーのテーマ曲として、3月からスタートする9都市12公演のライブを彩ります。

愛する人との別れを経験した方や、心に秘めた思いを持つ方に、そっと寄り添える一曲です。

The SoundThe 1975

20代で華々しくデビューを飾った彼等も、ボーカリストのマシューヒーリーは2019年の4月に30歳を迎えます。

そんな彼等は世界中の音楽ファンを代表するかっこいい大人としてファンを熱狂させることだと思います。

この曲はまさにお前(ファン)が求めてる音はわかっているという自信の表れとなる曲です。