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【2026】魅力爆発!日本のスリーピースバンドまとめ【若手も多数登場】

たった3人でかっこいい音楽を奏でているスリーピースバンドって本当に魅力的ですよね!

人数が少ない分、どのバンドも自分たちだけの武器を磨いて勝負しています。

この記事では、そんなかっこいいスリーピースバンドをたっぷりと紹介していきますね!

かっこいいバンドを見つけて聴くのもいいですが、バンドをされている方なら、ぜひカバーする曲選びの参考にもしてください。

スリーピースバンドを語る上で外せない名バンドから、意外なバンドまで、幅広くピックアップしています!

【2026】魅力爆発!日本のスリーピースバンドまとめ【若手も多数登場】(21〜30)

ANSWERNEW!POST MASTER

大阪発の3人組バンドとして、2000年代のパンクシーンを駆け抜けたPOST MASTER。

西海岸系サウンドに影響を受けた音楽性で、激しい演奏と美しいコーラスワークが光るメロコアバンドです。

結成は2000年で、2005年に発売されたデビューミニアルバム『QUEST』は、あふれる疾走感でたくさんのファンを魅了しました。

各地のライブハウスを中心に地道に支持を広げてきた実力派でもあります。

作詞作曲を手がけるSANOさんが生み出す哀愁漂うメロディーと、3人ならではの直線的なビートは、胸が熱くなりますよね!

かっこいいサウンドで気分を思い切り上げたい方に、まちがいなくおすすめできる名バンドです。

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    MadoBeachside talks

    Beachside talks – Mado【OFFICIAL MUSIC VIDEO】
    MadoBeachside talks

    2017年に大学の軽音楽サークルで結成された東京を拠点とするスリーピースバンドで、シューゲイズやドリームポップを軸に活動しています。

    2022年にデジタルシングルの配信をきっかけに本格始動し、2024年には『Big Sky』などを配信して注目を集め、2025年には初のアルバム『Hokorobi』を制作したバンドです。

    ライブハウスでの口コミで支持を広げており、Ayaka Shibusawaさんの透明感あふれる歌声ときらびやかなギターの音が重なる、ノスタルジックな音楽性が心を激しく揺さぶります。

    轟音のなかにどこか懐かしさを感じるサウンドを求めている方に、ぜひ聴いてほしいBeachside talksです。

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      サンダーボルトバズマザーズ

      前バンド時代から独特のオーラを放っていたギターボーカル山田亮一さん率いるバズマザーズです。

      突き抜けたギターテクニックに、場末感あふれるサウンドと反骨の精神を歌い上げる歌詞に、これこそロックンロールとしか言いようがありません。

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        【2026】魅力爆発!日本のスリーピースバンドまとめ【若手も多数登場】(31〜40)

        憧景おいしくるメロンパン

        おいしくるメロンパン「憧景」Music Video / 『タナバタノオト』第3話
        憧景おいしくるメロンパン

        一度聴いたら忘れられなくなる変なバンド名、おいしくるメロンパン。

        一風変わったバンド名ですが、その世界観は洗練されていて、ハイの聴いたエレキギター、そして印象的な声の質感のボーカル、楽曲を聴けばその魅力が一発で伝わると思います。

        ドラマチックに仕上げる演奏力も聴きどころで、テクニカルなものをサラッとこなし、楽曲を作り上げています。

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          赤橙ACIDMAN

          2002年にアルバム『創』でメジャーデビュー!

          音の力、詩の力や深淵、迷走、創造、騒々などさまざまなキャッチコピーを持っています。

          曲のふり幅が広く、幻想的なバラード、疾走感のあふれるアップテンポの曲、ジャズやエレクトロニカの要素を取り入れたものなど、楽曲によってさまざまな顔を見せてくれます。

          それらを色とりどりに奏でるライブパフォーマンスにも定評があり、ぜひライブで見たいバンドです!

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            輝きだして走ってくサンボマスター

            サンボマスター / 輝きだして走ってく MUSIC VIDEO
            輝きだして走ってくサンボマスター

            国内ロックバンドシーンで、最も暑苦しいスリーピースバンドといえば彼らですよね!

            ですが、この暑苦しさは情熱に直結していて、どの曲を聴いても心が震えるのがわかるはず!

            もちろん音源を聴いていても、歌声、演奏、歌詞の言葉の数々から彼らの情熱は感じられるんですが、やはりライブで目の前で聴くと彼らの熱はさらに強くなって私たちの心に届いてきます。

            不器用で飾らない姿で真っすぐな愛を叫ぶ曲の数々は、ロックが好きなら必聴ですよ!

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              Re方程式10-FEET

              10-FEET – Re方程式(TBS系金曜ドラマ『フェルマーの料理』主題歌)
              Re方程式10-FEET

              京都が誇るスリーピースバンド、10-FEET。

              エモーショナルで心を揺さぶりつつも、しっかりと心をつかんで離さない楽曲の数々でキッズだけではなく幅広い層に人気です。

              10-FEETといえば、京都の夏の風物詩にもなりつつある夏フェス京都大作戦を主催していることでも知られています。

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                くそ現代っ子ごみかす20代ヤバイTシャツ屋さん

                ヤバイTシャツ屋さん – 「くそ現代っ子ごみかす20代」Music Video
                くそ現代っ子ごみかす20代ヤバイTシャツ屋さん

                大阪芸術大学在学中に、軽音サークル内で結成されたスリーピースロックバンド。

                最高にキャッチーでユーモアがある歌詞やメロディに対して、キレのいいメロコア的アプローチがなされた演奏が付けられているのが特徴的ですよね!

                歌詞を聴いていると思わず笑っちゃうけれど、曲はかっこいいから踊れるしノリノリで楽しめる、それが彼らの魅力なんですよね!

                各地のライブハウスやフェスはもちろん、その親しみやすいキャラクターから、テレビCMなどでも目にする機会が多いですね。

                キャッチーやユーモアとかっこよさの絶妙なバランス感覚をお楽しみください。

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                  拝啓、少年よHump Back

                  Hump Back – 「拝啓、少年よ」Music Video
                  拝啓、少年よHump Back

                  日本のガールズスリーピースバンドの次世代をになうバンドHump Back。

                  タイトなビートのロック色の強いサウンドながら、ボーカル林萌々子さんのエモーショナルな歌声が印象的です。

                  楽曲の短さや構成もかなりロック的で、ガールズバンドかどうかはさておいても、スリーピースのロックバンドが好きな人にぜひ聴いていただきたいです。

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