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【気合いが入る曲】アスリート&スポーツ好き必聴!モチベが上がる楽曲を厳選

スポーツを楽しむうえで、音楽は必須要素といっても過言ではありません。

特に大切な試合を控えるアスリートにとっては、日々のメンタルケアにもつながる音楽が非常に重要な存在なんです。

今回は、スポーツを日頃から楽しむ人やアスリートに向けて、邦楽、洋楽を問わずさまざまな楽曲をセレクトしました。

スポーツに由来するテーマというよりは、聴いていてモチベーションが上がる歌詞やサウンドを基準にピックアップしているので、ボルテージの高い曲調が好きな方はきっとお気に入りが見つかるはずです。

それでは、ごゆっくりとお楽しみください!

【気合いが入る曲】アスリート&スポーツ好き必聴!モチベが上がる楽曲を厳選(141〜150)

明日へFUNKY MONKEY BABYS

FUNKY MONKEY BABYSの11枚目のシングルとして2009年に発売されました。

「ヒーロー/明日へ」の両A面シングルとしてリリースされており、サッカー選手の中山雅史がジャケット及びPVに出演しています。

今までしてきた練習はまちがいでも遠回りでもないことを教えてくれている歌詞で、中山雅史選手の熱演が光る曲です。

ひらりGReeeeN

GReeeeN / ひらり(全日本大学駅伝スペシャルPV フルVer.)
ひらりGReeeeN

心が軽やかになるメロディが特徴的なGReeeeNの楽曲。

自分と向き合いながら目標に挑む姿が描かれています。

2023年11月にデジタルシングルとしてリリースされ、第55回全日本大学駅伝の公式テーマソングに起用されました。

駅伝のテーマソングということもあり、心を励ますメッセージと軽快なメロディが相まって、あらゆるスポーツシーンにピッタリマッチする1曲に仕上がっています。

不安や恐れを抱えながらも前に進もうとする強い意志が込められた本作は、モチベーションを高めたい方にオススメです。

大原櫻子

大原櫻子 – 瞳(Music Video Short ver.)
瞳大原櫻子

大原櫻子のソロ2作目のシングルとして2015年に発売されました。

第93回全国高等学校サッカー選手権大会応援歌として起用された曲で、大原櫻子はこの楽曲で初めて作詞に取り組んでおり、選手と同年代の大原櫻子ならではの応援メッセージが込められた曲となっています。

Born To Be…浜崎あゆみ

浜崎あゆみ / Born To Be… (Short Ver.)
Born To Be...浜崎あゆみ

浜崎あゆみの39作目のシングルとして2006年に発売されました。

日本テレビ系「トリノ2006」テーマソングに起用された曲で、オリコン週間シングルチャートでは1位を獲得しました。

力強くアスリートを応援する、前向きな歌詞と迫力のあるサウンドがテンションを上げてくれる曲です。

いつかこの涙がLittle Glee Monster

Little Glee Monster 『いつかこの涙が』Short Ver.
いつかこの涙がLittle Glee Monster

こちらはLittle Glee Monsterの「いつかこの涙が」という曲です。

スポーツをがんばるアスリートたちをやさしくなぐさめてくれる一曲です。

勝ち負けがはっきりとわかるシビアな世界に、疲れてしまうこともありますよね。

あきらめてしまえたら楽だけど、そんなことはしたくない。

時には泣いたっていいはずですよ。

ME! (feat. Brendon Urie of Panic! At The Disco)Taylor Swift

Taylor Swift – ME! (feat. Brendon Urie of Panic! At The Disco) ft. Brendon Urie
ME! (feat. Brendon Urie of Panic! At The Disco)Taylor Swift

カントリーシンガーソングライター、音楽プロデューサー、篤志家、女優など、さまざまな才能を持ち活躍するアメリカ合衆国の歌姫、テイラー・スウィフト。

彼女がPanic! At The DiscoのBrendon Urie をフィーチャーした楽曲「ME!」。

ミュージックビデオが男女の言い合いからはじまるので緊張感ある楽曲かと思いきや、互いのすばらしさを認めあう温かい1曲。

自信をなくした時にオススメです。

ultra soulB’z

《吹奏楽ヒット》ultra soul/B’z
ultra soulB'z

力強いロックサウンドと心に刺さるメッセージで贈る応援歌が、2001年3月に発売されたシングルです。

夢に向かって努力する人々への激励の気持ちが込められ、希望と失望の間で揺れ動く心情や、自分の限界に挑戦する勇気を描いています。

B’zならではの疾走感あふれるサウンドと、稲葉浩志さんの力強い歌声が見事に調和した1曲です。

本作は世界水泳選手権の公式テーマソングとして2001年から2024年まで継続して起用され、スポーツシーンを盛り上げる定番曲となりました。

運動会や体育祭の応援歌として、参加者たちの士気を高め、仲間と一体となって盛り上がれる1曲としてお勧めです。