【auのCM】CMで歌われた曲。歴代のCMソング【2026】
携帯電話の大手キャリアとして長年多くのユーザーに愛用されてきたauは、これまでたくさんのCMを放送してきました。
2000年代のガラケー全盛期には、携帯電話で音楽が聴けるサービスであるLISMOを展開し、そのCMでは数多くの人気アーティストの楽曲が起用されましたね。
この記事では、そうした懐かしい名曲たちに加え、最新のCMで使用された楽曲も一挙に紹介していきます。
テレビCMで耳にした楽曲や懐かしいCMソングを見つけてみましょう!
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【auのCM】CMで歌われた曲。歴代のCMソング【2026】(121〜130)
制服のマネキン乃木坂46

この曲は2012年にauのスマホHTC J butterfly HTL21のCMソングとして使われていました。
乃木坂46の4枚目のシングルですが、今までのかわいらしいイメージから、ちょっとクールな曲でユーロビート調でかっこよく仕上がっています。
このCMでは本人たちが登場していますが、そのCMはアイドルらしくかわいい仕上がりになっていました。
One More TimeDaft Punk

ダフト・パンクはフランス出身の2人組。
ハウス、エレクトロミュージックのミュージシャンです。
2001年のアルバム『Discovery』に収録されていました。
アルバム発売よりも先にシングルカットされた本作は、全英チャート2位、本国フランスでは初登場で1位を記録。
2012年のau 4G LTEFULL CONTROL/Xmas」篇で使われました。
Ya Ya PowerKingupingU

Apple Watchが日常生活に溶け込み、日々をサポートしてくれる様子を描いたCMです。
スクリーンに触らない操作方法がとくに印象的で、よりスマートに日々を支えてくれることが伝わってきます。
使用されている楽曲は『Ya Ya Power』で、軽やかなリズム感によってApple Watchが日々を楽しく彩る様子を強調していますね。
オリジナル楽曲桐谷健太

桐谷健太さん演じる浦ちゃんが、三太郎の日の曲を作曲中。
相変わらずいい声で歌っています。
濱田岳さん演じる金ちゃんがプロデューサーになりきって、浦ちゃんのあとにフレーズを付け足しますが、「いらない」と言われています。
外れたメロディーを自信満々に歌いドヤ顔する彼に癒やされるのは私だけでしょうか。
【auのCM】CMで歌われた曲。歴代のCMソング【2026】(131〜140)
冒険のうた池田エライザ

大人気桃太郎シリーズの中で池田エライザさんが演じるおやゆび姫が歌うこの曲は『冒険のうた』というタイトルの1曲です。
なんとなくスキップして歌いたくなるような楽しい楽曲は、桃ちゃん含めたくさんの仲間とともに冒険に旅にでる時のワクワク感が表現されていますね。
Everybody Get DownJames T Crawford & Vance Westlake

Galaxy S24 Ultraに搭載されたリアルタイムで通訳してくれる機能を紹介するCM。
海外旅行に来た男性が現地のタクシーに電話をし、Galaxy S24 Ultraのリアルタイム通訳機能を活用してスムーズにコミュニケーションを取っている様子が映されています。
海外に行く方にとってはとても便利で魅力的な機能ですよね!
CM内で流れているBGMは2曲あって、前半ではオペラ作品『トスカ』より『歌に生き、恋に生き』で、後半にはジェームズ・T・クロフォードさんとバンス・ウェストレイクさんによる『Everybody Get Down』が流れています。
力強いベースサウンドと小気味いいパーカッション、そしてクールなラップがクセになる作品です。
Ching Ching ft. Nelly Furtado, TimbalandMs. Jade

Apple Trade InのCMには、擬音語を盛り込んだ曲が起用されていましたよね。
かなりのインパクトがあるので、覚えている方も多いのではないでしょうか。
あの曲は、『Ching Ching』。
ラッパーのMs.ジェイドさんと、シンガーのネリー・ファータドさんが手掛けています。
曲中ではタイトルにあるフレーズを繰り返しながら、パーティーが盛り上がる様子を描いています。
ちなみに「Ching」というのはグラス同士が当たる際の擬音語なんですよ。


