【8月の歌】真夏に聴きたい名曲・定番曲・最新ヒット曲を厳選!
あなたは8月にどんな曲が聴きたいですか?
テンションが上がるノリノリの曲?
それともしっとりとした切ないバラードでしょうか?
この記事では、8月にピッタリの人気楽曲を集めました。
海や花火などの夏の風物詩をテーマにした曲や、ラブソング、青春ソングなど、夏の気分を盛り上げてくれる名曲ばかりです。
人気アーティストの夏うたも新たに選曲していますよ!
カラオケやドライブ、バーベキューなど、あなたが音楽を楽しみたいシーンに合わせて、お気に入りの1曲を見つけてくださいね。
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【8月の歌】真夏に聴きたい名曲・定番曲・最新ヒット曲を厳選!(41〜50)
アポロドロスMrs. GREEN APPLE

繊細な感情表現と深い洞察力が詰まった1曲です。
Mrs. GREEN APPLEのポップで洗練されたロックサウンドに乗せて、日常の中で感じる孤独や希望、成長といった複雑な感情が描かれています。
2024年7月に配信された本作は、バンドの原点に立ち返ったような楽曲として注目を集めています。
繊細な歌詞と感情豊かなメロディが、聴く人の心に深く響くことでしょう。
夏の夜、静かに一人で聴くのもいいですし、大切な人とともに聴いて感動を分かち合うのもおすすめです。
Mrs. GREEN APPLEの音楽の魅力が詰まった、心に残る1曲に仕上がっています。
夏祭りWhiteberry

1990年に4人組ロックバンド・JITTERIN’JINNが発表したヒット曲を、5人組ガールズバンド・Whiteberryがカバーした楽曲。
Whiteberryの3作目のシングルとなった楽曲で、ドラマ30『ふしぎな話』の主題歌にも起用された大ヒットナンバーです。
タイトルどおり夏祭りの風景がストーリーとなっている歌詞には、青春時代を思い出して共感してしまう人も多いのではないでしょうか。
また、歌詞のストーリーがスッと入ってくる哀愁を感じるメロディーラインも秀逸ですよね。
夏の終わりを感じる8月に聴くとノスタルジックな気分にさせてくれる楽曲です。
宿命Official髭男dism

「2019年熱闘甲子園」のテーマソングになった、夏になると聴きたくなるOfficial髭男dismの1曲です。
この曲は、夢に向かって頑張っている人に向けた歌詞が感動的!
努力をしている中で自分の弱さやふがいなさを感じることはよくありますが、なかなか向き合うのってむずかしいですよね。
そんなときはこの曲を聴いてみてください。
わかりやすく「頑張れ」「前に進め」というものではなく、自分の中の弱さに負けない、そう感じられる歌詞には、きっとあなたも励まされるはずです!
花に亡霊ヨルシカ

夏の終わりを切なく歌い上げるヨルシカの楽曲。
過ぎ去った夏の思い出と、永遠の別れを詩的に表現しています。
映画『泣きたい私は猫をかぶる』の主題歌として書き下ろされ、2020年7月にリリースされました。
n-bunaさんが「夏の匂いがする」と語るように、透明感のある歌声と文学的な歌詞が織りなす世界観が魅力です。
失われた恋を懐かしむ気持ちに共感できる方や、夏の終わりを感じながら静かに過ごしたい方にオススメの1曲です。
少年時代井上陽水

シンガーソングライター・井上陽水さんの最大のヒット曲といえる、おだやかな夏の風景がイメージされる楽曲です。
映画『少年時代』の主題歌として原作者の藤子不二雄Aさんから依頼されて書き下ろされました。
夏に吹き抜けるさわやかな風、目の前に青空が広がっている様子が思い浮かんでくるような、おだやかなサウンドが印象的ですね。
さわやかな夏の風景とともに、夏が過ぎていくことへのさみしい感情も伝わってくるような壮大な楽曲です。
【8月の歌】真夏に聴きたい名曲・定番曲・最新ヒット曲を厳選!(51〜60)
虹福山雅治

高校男子のシンクロナイズドスイミング部が舞台となった、ドラマ『WATER BOYS』のテーマソング。
2004年7月には『虹〜もうひとつの夏〜』と題したリミックスバージョンもリリースされました。
これまでにほとんど聴いたことのないような、オリジナリティに富んだ旋律がとても魅力的です。
くじら菅田将暉

切ない旋律とエールが込められた歌詞が印象的な楽曲です。
人生の苦悩や希望、そして人間の複雑な感情を海のイメージを通して描いており、聴く人の心に深く響きます。
菅田将暉さんの透明感のある歌声が、楽曲の世界観をよりいっそう引き立てています。
2024年6月にリリースされた本作は、菅田将暉さんの俳優としての経験が音楽にも反映された、彼の音楽キャリアにおける重要な曲といえるでしょう。
孤独や苦しみを感じている時、誰かと支え合いたいと思っている時にピッタリの曲。
心に響く歌詞と菅田将暉さんの歌唱力で、きっとあなたの心に寄り添ってくれることでしょう。
君と夏フェスSHISHAMO

夏フェスデートでの思わぬ失敗が2人の距離を縮めるきっかけに。
青春の高揚感が詰まった、SHISHAMOの爽やかな夏ソングです。
2014年7月2日に発売されたSHISHAMOの1stシングルで、テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』の8月度エンディングテーマに起用され、FM802『OSAKAN HOT 100』では5週連続1位を獲得する大ヒットを記録しました。
実際のフェスシーンを使用したミュージックビデオも、夏フェスならではのリアルな熱気を感じられる魅力的な仕上がりです。
大切な人と過ごす夏の思い出作りにピッタリですね。
夏の終わり森山直太朗

圧倒的な歌唱力はもちろん、その個性的なキャラクターでバラエティー番組でも活躍しているシンガーソングライター、森山直太朗さん。
ダイジェストドキュメンタリー番組『熱闘甲子園』のエンディングテーマとして起用された3rdシングル曲『夏の終わり』は、特徴的なファルセットが印象的なナンバーです。
夏が終わっていくもの悲しさをイメージさせるメロディは、聴いているだけで思わず切ない気持ちに……。
夏の最後を締めくくるのにふさわしい、叙情的な夏ソングです。
AuroraBUMP OF CHICKEN

最近の夏はあまりにも暑すぎて、外に出たくない日もありますよね。
そんな猛暑を乗り越えるのにぴったりな曲が、BUMP OF CHICKENの「Aurora」です。
オーロラのイメージ通り、涼しげでさわやかな雰囲気が魅力的ではないでしょうか。
聴いているだけで気持ち的にも少し涼しくなってくるような感じがします。


