RAG Music夏歌
素敵な夏ソング

【8月の歌】真夏に聴きたい名曲・定番曲・最新ヒット曲を厳選!

あなたは8月にどんな曲が聴きたいですか?

テンションが上がるノリノリの曲?

それともしっとりとした切ないバラードでしょうか?

この記事では、8月にピッタリの人気楽曲を集めました。

海や花火などの夏の風物詩をテーマにした曲や、ラブソング、青春ソングなど、夏の気分を盛り上げてくれる名曲ばかりです。

カラオケやドライブ、バーベキューなど、あなたが音楽を楽しみたいシーンに合わせて、お気に入りの1曲を見つけてくださいね!

【8月の歌】真夏に聴きたい名曲・定番曲・最新ヒット曲を厳選!(41〜50)

12cmの肩 feat.Baby Dee Beatst-Ace

t-Ace “12cmの肩”feat.Baby Dee Beats(OfficialVideo)
12cmの肩 feat.Baby Dee Beatst-Ace

年下の恋人とのデートでマスコミに追いかけられて、さあ大変。

でも君と一緒だから楽しいよ、という歌詞。

茨城県を拠点に活動しているラッパー、t-Aceさんの楽曲です。

2019年にリリースされた10枚目のアルバム『TSUBASA』に収録されています。

スローテンポなので、サウンドがやわらかい印象。

恋人との海辺ドライブデートのBGMにもぴったり。

Ca Va?ビッケブランカ

ビッケブランカ – Ca Va? / Vicke Blanka – Ca Va?
Ca Va?ビッケブランカ

暑い季節にはダンスミュージックも聴きたくなりますよね。

ビッケブランカの『Ca Va?』は、ダンスミュージックが好きなあなたにオススメしたいナンバーです。

この曲はSpotifyのテレビCMでタイアップ曲として起用されていたので、テレビなどで聴いた覚えがある人も多いのではないでしょうか。

縦ノリのリズムを聴いているだけで体が動き出してしまいそうですね。

滑走路乃木坂46

乃木坂46 『滑走路』Short Ver.
滑走路乃木坂46

夏にぴったりなアイドルソングを探しているあなたには、乃木坂46の『滑走路』がオススメです。

夏というと少し懐かしいような、切ないような雰囲気がありますが、この曲はそんな雰囲気をうまく表現していますよね。

あわい色合いを使っているミュージックビデオも、どこか懐かしさを感じられるので、ぜひチェックしてみてください。

8月5840日。莉犬

夏真っ盛りの8月にピッタリな、心温まるバラードナンバーです。

莉犬さんの温かな歌声が、過ぎゆく夏の日々や思い出を優しく包み込みます。

2024年8月にリリースされたこの楽曲は、長い夏休みへの憧れを歌った青春ソング。

ゆったりとしたメロディに乗せて、一つひとつの記憶を紐解いていくような歌詞世界が心に沁みます。

ドライブのBGMや、夏の終わりを感じ始めた頃に聴くのがおすすめ。

きっと、あなた自身の大切な思い出と重なって、胸がキュンとしますよ。

青春ごっこMEGA SHINNOSUKE

Mega Shinnosuke – 青春ごっこ (Visualizer)
青春ごっこMEGA SHINNOSUKE

夏の終わりのノスタルジックな雰囲気にぴったりな、この曲。

さわやかなギターサウンドが心地よいのですが、どこか物悲しい響きもあって、心に染み渡ります。

本作で描かれているのは、輝かしい青春の日々がまるで「ごっこ遊び」だったかのように過ぎ去っていく……そんな刹那的な美しさと切なさ。

楽しかった夏を思い出し、少し切なくなった夜に聴けば、あのきらめいていた日々がより一層愛おしく感じられるのではないでしょうか。

またたび佐藤千亜妃

佐藤千亜妃 – またたび(Lyric Video)
またたび佐藤千亜妃

元きのこ帝国のボーカルとしても知られ、ソロでも多彩な才能を発揮する佐藤千亜妃さん。

彼女が2024年7月にリリースしたのが、映画『化け猫あんずちゃん』の主題歌『またたび』です。

この楽曲は、カントリーやフォークを思わせる温かいギターの音色に乗せて、過ぎ去った夏の日々が優しく歌っています。

祭りの音やぬるいラムネといった情景は、聴く人の心にある忘れられない夏の記憶を呼び起こすはずです。

夕暮れが早まる季節に、大切な記憶を振り返りながら聴きたい珠玉の1曲です。

八月の花火紫 今

夏の終わりに感じる、あの何とも言えない寂しさにそっと寄り添ってくれる情感豊かなバラードです。

紫今さんによる楽曲で、2025年8月にリリースされました。

夜空に咲いては消える花火のはかなさに、二度とは戻らない夏の思い出を重ねています。

彼女の持ち味であるハスキーな歌声が、しっとりとしたメロディーと絡み合い、聴く人の胸の奥を締め付けるんです。

喧騒が過ぎ去った夜、一人静かに物思いにふけりながら聴いてみては。