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【ウーファー必須】重低音の効いた人気曲、オススメの曲

重低音を味わえる曲、と言われてあなたはどのようなジャンルを思い浮かべますか?

激しいロックの中で主張する骨太なベースを好む方、ヒップホップやテクノなどのクラブミュージックで重いビートを浴びるように楽しむ方、さまざまだと思います。

近年の研究によると、私たちの脳は低音によるリズムやビートを簡単に理解できるよう作られている、のだとか。

今回この記事では、そんな音楽好きを魅了する重低音を楽しめる作品を、定番のナンバーから最新のヒット曲まで、ジャンルや時代を問わず選曲してみました。

重低音を効かせた、かっこいい曲にぜひ出会っていってください!

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【ウーファー必須】重低音の効いた人気曲、オススメの曲(121〜130)

PLAYBACKROTTENGRAFFTY

ROTTENGRAFFTY – 「PLAYBACK」 Music Video YouTube Ver.
PLAYBACKROTTENGRAFFTY

だんだんと盛り上がっていく曲展開、そして爆発するようなイントロに気持ちが熱くなります。

京都府出身のロックバンド、ROTTENGRAFFTYの楽曲です。

2018年にリリースされた6枚目のアルバム『PLAY』に収録されています。

ずっしりと重い間奏からのラップパートがかっこいいですね。

中毒性の高いキラーチューンです。

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    第六感REOL

    Reol – ‘第六感 / THE SIXTH SENSE’ Music Video
    第六感REOL

    作曲やアートワークなど、幅広い活躍を見せる女性シンガーソングライター、Reolさん。

    もともとはニコニコ動画で活動していた歌い手で、2015年にデビューを果たしました。

    Adoさんといい、最近は歌い手出身の歌手の方が多いようですね。

    そんな彼女の作品のなかで、ウーハーで聴く際にオススメしたい作品が、こちらの『第六感』です。

    重低音が強い今日ではないものの、グルーヴィーな構成に仕上げられているため、ウーハーとの相性はバツグンです!

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      DiAMONDSiM

      SiM – DiAMOND (OFFICIAL VIDEO)
      DiAMONDSiM

      イントロからめちゃくちゃかっこいいですね!

      神奈川県湘南発のロックバンド、SiMの楽曲です。

      2018年に配信シングルとしてリリースされました。

      サビがとにかくエモい!

      歌に合わせて叫びたくなります。

      俺についてこい!という力強いメッセージが歌詞に込められています。

      ライブでモッシュピットする映像が頭の中に浮かびますね。

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        Tonight the silence kills me with your fireTHE ORAL CIGARETTES

        THE ORAL CIGARETTES「Tonight the silence kills me with your fire」Music Video
        Tonight the silence kills me with your fireTHE ORAL CIGARETTES

        ロックバンド、THE ORAL CIGARETTESの2020年冬の楽曲『Tonight the silence kills me with your fire』。

        最高にいかれたギターロックで、ラジオボイスに加工したボーカルもあいまって、最高にクレイジーな世界観ができ上がっています。

        このロックサウンドのキモはやはりシンプルな演奏とそのテンションの高さではないでしょうか。

        ベースのリフレインがうねり、気持ちの良いリズムに乗ればもう最高の最高です。

        ぜひライブで盛り上がって楽しみたい1曲です。

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          Change My LifeTHE RAMPAGE from EXILE TRIBE

          やわらかい空気感を持った低音に心も身体も預けてみませんか。

          ダンスボーカルグループ、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEによる楽曲で、2022年に配信リリース。

          ドラマ『ダメな男じゃダメですか?』のエンディングテーマに起用されました。

          シティポップな雰囲気ただようオシャレな曲調と甘い歌声、心地いいですね。

          歌詞には「自分だけの答えを見つけるんだ」という強い意志が。

          何も考えず音楽にひたりたいとき、オススメです。

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            P.S. RED ITK from 凛として時雨

            TK from 凛として時雨 『P.S. RED I』 / 映画「スパイダーマン:スパイダーバース」日本語吹替版主題歌
            P.S. RED ITK from 凛として時雨

            特徴的な歌声、キレッキレのギター、そしてそれらをしっかり支える重低音。

            ロックバンド凛として時雨のフロントマンであるTKのソロプロジェクト曲です。

            2019年に4枚目のシングルとしてリリース。

            映画「スパイダーマン:スパイダーバース」日本語版の主題歌に起用されました。

            近未来的なイメージが頭の中に湧いてくるサウンドと言えます。

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              AS ONEUVERworld

              UVERworld『AS ONE』short ver.
              AS ONEUVERworld

              2020年3月リリースのUVERworldの楽曲『AS ONE』。

              ヘッドホンで聴けば一瞬でわかるこの低音ブーストの凄まじさ!

              最初の語りのパートからかなり低いところをブーストさせ、ベースやバスドラムが入ればその音の厚さはすさまじいところに到達します。

              この楽曲のキモは普通の4弦のベースよりさらに低い、サブベースを取り入れたところ。

              よりボーカルを鮮明に聴かせつつも、音の厚みを実現する素晴らしい低音ブンブンソングですね!

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                WRENCH

                96年発表のシングル。

                WRENCHは92年に結成された4人組バンドです。

                ハードでねじれてうねりを感じるギターサウンドと力強いドラムのリズムがRage Against The Machineのようなミクスチャーサウンドを思わせます。

                シャウトするボーカルも曲調に合っていてグッド。

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                  夜に駆けるYOASOBI

                  インターネット発のアーティストが台頭する現代のJ-POPシーンにおいて、その象徴的な存在とも言える男女二人組音楽ユニットYOASOBIの1枚目の配信限定シングル曲。

                  2019年末に発表された楽曲で、2020年の年間とおして耳にしなかった日はないと言えるほどの大ヒットとなったナンバーですよね。

                  キャッチーなメロディーやピアノのフレーズに耳がいきがちですが、四つ打ちのビートによるバスドラの存在感や楽曲のノリを作り出しているベースラインなど、実は低音も魅力的な楽曲です。

                  ウーファーを使った重低音で聴けば、さらに新しい魅力に気づけること間違いなしの楽曲です。

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                    I can flyYOSHIKI EZAKI x Bleecker Chrome

                    アーティストのYOSHIKI EZAKIさんとBleecker Chromeによる、テニスの王子様のテーマ曲『I can fly』はEDMのようなベース音がとてもかっこいい1曲です。

                    歌全体は、90年代のアイドルグループを思い起こさせるような爽やかなメロディーラインが取り入れられています。

                    その爽やかなメロディーとヘビーなバッキングのコントラストが絶妙なバランスで構築されており、非常に完成度の高い楽曲です。

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                      【ウーファー必須】重低音の効いた人気曲、オススメの曲(131〜140)

                      Kill Me If You Can[Alexandros]

                      [Alexandros] – Kill Me If You Can (MV) @ALEXANDROSchannel
                      Kill Me If You Can[Alexandros]

                      [Alexandros]初期の最高のギターロックチューン『Kill Me If You Can』。

                      もしベーシストとしてコピーをしたら気持ちよい楽曲、と言われればこの曲を推したいベースのうねり感MAXの1曲です。

                      このベースラインが最高にたまらないのですが、やはり何と言っても音作りの研究のたまものではないでしょうか。

                      ちょっとやり過ぎくらいがかっこいい、低音、特にベースのサウンドのファン歓喜のナンバーです!

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                        Summerbanvox

                        banvox – Summer [Official Music Video]
                        Summerbanvox

                        banvoxさんは兵庫県出身のトラックメイカー。

                        この曲はボーカルをバラバラにカットして配置する技が使われており、ダンスミュージックらしい独特のグルーブを感じさせてくれます。

                        その一方で中盤には一気に落とすパートがあり、重低音で思いっきりスピーカーを揺らしてくれます。

                        さらにその後は爽やかな冒頭のボーカルパートと重低音パートが交互にくり返され、そのコントラストが非常に美しく仕上がっています。

                        まだの方はぜひ聴いてみてください!

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                          エクスキューズミーkamomekamome

                          2010年発表のアルバム『Happy Rebirthday To You』収録。

                          kamomekamomeは2002年に結成された千葉県出身の5人組バンドです。

                          ハードで重たいギターとスピード感溢れるリズムら途中転調するサウンドをバックに交互に歌うツインボーカルが非常に印象的な1曲。

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                            バンバード ~Piano Version~mozell

                            アコースティックなサウンドですが、しっかりと低音の効いているアグレシッブな曲調です。

                            フリーの作曲家として活動しているmozellさんの楽曲で、2016年に公開されました。

                            民族音楽がフィーチャーされており、聴き飽きない魅力があります。

                            こういう雰囲気の曲、好きな人は多いはず。

                            インスト曲なので、普段ボーカルものはあんまり聴かないという方もどうぞ。

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                              Overdoseなとり

                              オシャレなシティポップに小粋なベースラインは欠かせません。

                              TikTokから人気が爆発したなとりさんのは、ジャケットやYouTube動画にもベースやギターを抱えた人物を載せているあたり、生演奏の躍動感や抑揚を重視しているのでしょうか。

                              1970年代のディスコミュージックのようなベースラインがとても心地いいですね。

                              そのうえ、ただの懐メロで終わらないよう、電子音や流行のリズムなどを取り入れて、令和式のファンクミュージック仕上げています。

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                                RISE!!!!!!ギチ

                                ガル憎バンド【ギチ】RISE!!!!!!
                                RISE!!!!!!ギチ

                                パチスロ必勝ガイドのライター、ガル憎さんが中心になって結成された4人組。

                                静から動、動から静というNIRVANAが得意としたスタイルの音楽が特徴的で、ノイジーで重いギターとアグレッシブなドラムとベースに、ラップスタイルのボーカルがかぶさって、今風のラウドサウンドに仕上がっています。

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                                  image _____眩暈SIREN

                                  眩暈SIREN – image _____ (OFFICIAL VIDEO) / TVアニメ「pet」ED曲
                                  image _____眩暈SIREN

                                  アニメ『pet』のエンディングテーマ、五人組ロックバンド眩暈SIRENの最高に激しく美しいナンバー、『image _____』。

                                  イントロのツインペダルのバスドラムの連打は圧巻です。

                                  そして女性ボーカルの魅力が見事にのせられた圧倒的なバンドアンサンブルはぜひ、大きなスピーカーで感じてほしいヘビィなサウンドです。

                                  ピアノのパートや深くリバーブがかかったボーカル、セリフパートなど聴いていて飽きのこない編曲も素晴らしいですね。

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                                    感電米津玄師

                                    米津玄師 – 感電 Kenshi Yonezu – KANDEN
                                    感電米津玄師

                                    大人気のアーティスト、米津玄師さん。

                                    10代から40代くらいまで、幅広いリスナーから支持を集めていて、2010年代から現在まで第一線で活躍し続けています。

                                    そんな、いくつものヒットソングを生み出してきた彼ですが、ウーハーにピッタリな作品としてオススメしたいのがこちらの『感電』。

                                    アップテンポの曲というわけではありませんが、ベースラインがよく効いているので、重低音を味わうという点ではウーハーにピッタリな楽曲と言えるでしょう。

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                                      MAYDAY feat. Ryo from Crystal Lakecoldrain

                                      coldrain – MAYDAY feat. Ryo from Crystal Lake (Official Music Video)
                                      MAYDAY feat. Ryo from Crystal Lakecoldrain

                                      猛烈なシャウトと重厚なサウンドが響き渡る、攻撃的なロックチューン。

                                      欲望や裏切りによって引き起こされる混乱と破壊、それに立ち向かう人々の姿を力強く描いています。

                                      Crystal LakeのRyoさんのフィーチャリング参加により、聴き手の心を揺さぶる圧倒的な迫力を実現しました。

                                      アルバム『THE SIDE EFFECTS』に収録され、2019年8月にリリース。

                                      テレビアニメ『炎炎ノ消防隊』第2クールのオープニング主題歌として起用され、作品の世界観を見事に表現しています。

                                      そのパワフルな楽曲は、自分の中の感情を全て解き放ちたい時や、モチベーションを上げたい時にオススメです。

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                                        Ado

                                        リピートする手が止まらなくなる、中毒性の高いEDMチューンです!

                                        『うっせぇわ』の大ヒットで知られているシンガーAdoさんの楽曲で、2021年にシングルリリース。

                                        翌年発表のファーストアルバム『狂言』にも収録されました。

                                        ホーンセクションの音色が印象的な、アッパーかつスタイリッシュなエレクトリックナンバーです。

                                        体を右に左に、揺すってノリたくなる魅力があります。

                                        Adoさんのキレ味するどい歌声もたまりませんね!

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