【ウーファー必須】重低音の効いた人気曲、オススメの曲
重低音の魅力を味わえる曲、と言われてあなたはどのようなジャンルを思い浮かべますか?
激しいロックの中で主張する骨太なベースを好む方、ヒップホップやテクノなどのクラブミュージックで重いビートを浴びるように楽しむ方、さまざまだと思います。
近年の研究によれば、私たちの脳は低音によるリズムやビートを簡単に理解できるよう作られている、といった話があるのだとか。
そんな音楽好きを魅了する重低音を楽しめる作品を、定番のナンバーから最新のヒット曲まで、ジャンルや時代を問わず選曲してみました。
重低音を効かせたかっこいい曲を探されている方は必読です!
- 【ウーファー必須】重低音が気持ちいいボカロ曲まとめ
- 【低音】高難易度なベースが聴ける邦楽まとめ【かっこいい】
- 低音が魅力の男性アーティストの曲。邦楽の名曲、おすすめの人気曲
- 10代に人気のダンスミュージック。オススメのダンス曲
- 【スラップ・グルーヴ感満載!】ベースがっこいい曲まとめ
- 【低音】ベースソロが光る邦楽曲まとめ【2026】
- 声が低い男性、低音が得意な男性の方にオススメのカラオケ曲
- 聴くだけでテンション上がる曲・オススメの歌。定番曲から新曲まで
- 【聴いてよし・歌ってよし】かっこいい邦楽曲まとめ【2026】
- 【本日のEDM】パーティーBGMにも!おすすめクラブミュージック集
- 【クラシック】極上の音色、パイプオルガンの名曲&人気曲
- 【2026年1月】流行りの曲。今が旬のバズっている曲まとめ
- 【定番】ドライブ中に聴きたい曲・思わず口ずさむ音楽まとめ
【ウーファー必須】重低音の効いた人気曲、オススメの曲(21〜30)
Touch offUVERworld

国内ロックシーンで不動の地位を確立した人気バンド、UVERworld。
同期を利用した、ラウドなミクスチャーロックを奏でる彼らの楽曲は、もちろんそのベースラインやバスドラムの音からも耳が離せません。
全体を優しく包むようなベースサウンドが印象的で、曲の足元をしっかりと支えていますよね。
TAKUYA∞さんのハイトーンボイスの気持ちよさをさらに高めています。
Beautiful NowZedd

スズキのCMソングだったので、聴いたことのある方は多いんじゃないでしょうか。
世界にファンを持つ音楽プロデューサー、ゼッドさんによるヒットソングで、2015年にシングルリリースされました。
このだんだんと盛り上がっていくEDMサウンド、聴いていて自然と気分が高まりますよね。
人のリアルな営み、「生」の美しさを切り取った、深みのある歌詞の世界観も魅力の一つ。
イコライザーでベースをブーストしたくなる作品です。
インドア系ならトラックメイカーYunomi & nicamoq

トラックメイカーのYunomiさんとボーカリストnicamoqさんによる楽曲です。
2017年にリリースされたアルバム『ゆのもきゅ』に収録されています。
電波感のある歌詞と本格的なEDMサウンドのギャップにハマってしまいます。
ずっと聴いていられる不思議な魅力がある曲ですね。
とくに若い世代、中高生にオススメできます。
Never Grow Upちゃんみな


練馬のビヨンセ、の愛称で知られる女性ラッパー、ちゃんみなさんの楽曲。
浮遊感のある切ないボーカルと、体に響くベースラインとバスドラの低音が心地良いナンバーです。
リラックスした歌声によりベースが際立っているので、重低音の効いた環境で聴きたい楽曲です。
ギミチョコ!!BABYMETAL

アイドルとヘビーメタルという、今までにあまりなかったジャンルのクロスオーバーで多くのファンを獲得しているBAABYMETAL。
さらに作曲を人気アーティストが手がけていたり、神バンドと呼ばれる楽器隊の高い演奏力なども相まって海外のメタルファンからも絶大な支持を得ていますよね。
この曲も激しいメタルサウンドと攻撃的なシンセサウンドが絡み合い、重厚で激しい1曲です。
Contradiction feat.Tyler CarterKSUKE

DANGER×DEER名義による、コロナナモレモモのメンバーとしての活動でも知られるKSUKEさん。
彼の『Contradiction feat.Tyler Carter』は、心臓がドキドキするようなスリリングな低音がクールなナンバーです。
人気バンド、イシューズのメンバーであるテイラー・カーターさんをフィーチャーしているのもこの曲の聴きどころ。
最初から最後まで一瞬も油断できない、激しい曲展開にもぜひ注目してくださいね!
The BeginningONE OK ROCK

映画『るろうに剣心』の主題歌として起用された、ONE OK ROCKの7枚目のシングル曲。
体に響くドラムのバスドラ、変幻自在にうねるベース、ロックらしいギターの刻みなど、演奏の重低音が思う存分楽しめるナンバーです。
激しい演奏に負けないボーカルが曲の世界観にひき込んでくれる、ロックサウンド全開の楽曲です。

