「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】
カラオケで歌う曲をしりとりのようにつないでいく「しりとりカラオケ」や楽曲タイトル縛りの「曲名しりとり」、さらには50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、「ある平仮名から始まる曲」が知りたい場面ってときどきありますよね。
そこで、この記事では「ぼ」から始まる曲にターゲットを絞って紹介していきますね!
普段は「ある平仮名から始まる曲」なんてくくりで音楽を探すことってないと思うのですが、だからこそ普段は出会わない曲と出会うキッカケになったりするんですよね。
ぜひこの記事をご覧いただき、新たなお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
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「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】(221〜230)
ボクとキミとSnow Man

2ndアルバム『Snow Labo. S2』に収録され、グループとファンとのつながりをイメージさせるリリックが印象的な楽曲『ボクとキミと』。
ピアノとストリングスをフィーチャーした奥行きのあるアンサンブルは、Snow Manの歌唱力をより際立たせていますよね。
シンプルなメロディーである上にテンポがゆったりしているため、あまりカラオケが得意でないという方にも歌いやすいのではないでしょうか。
ただし、ところどころに登場する跳躍が音程を外しやすいため注意しましょう。
僕の彼女になってよ。Snow Man

恋人未満の関係にある男女の切ない恋模様を描いた楽曲です。
深夜のソファで寄り添う二人、溶けゆく氷、交わる視線など、心が高鳴るような描写に胸キュンする要素がちりばめられています。
Snow Manの甘い歌声とサウンドが、恋する気持ちを優しく包み込みます。
本作は2021年12月に発売されたシングル『Secret Touch』のカップリング曲として収録され、テレビ朝日系ドラマ『消えた初恋』の主題歌を飾りました。
前作『君の彼氏になりたい。』から続く「君彼三部作」の第2弾として、ファンからも高い評価を得ています。
片思いにドキドキしている人やカラオケで盛り上がりたい人におすすめの1曲です。
ボーイズセイハロウSohbana

社会や自分自身へ不満をぶつける、ハードコアなボカロナンバーです。
Sohbanaさんが手がけた楽曲で、もともとは2021年にリリース、こちらは2024年11月に発表された重音テト版です。
飛べない自分、理想と現実のギャップ、成長の中で失われていく純粋さ……。
そんな青春特有の感情が、パンチの効いたサウンドに乗せて表現されています。
とくに10代の方には共感できる方、多いのではないでしょうか。
Born To Be WildSteppenwolf

チョッパーやビンテージハーレーが好きな方なら一度は観たことがあるであろう名作映画『Easy Rider』のテーマソングとして知られる1曲です。
映画を観た方がこの曲を聴けば、アメリカの広大な土地をフルカスタムのハーレーで走り抜ける様子が思い浮かぶはず。
歌っているのはカナダのロックバンド、ステッペンウルフで、リリースされたのは1968年。
60年代の曲だとは思えないほど、今でもかっこいいこの曲、バイク乗りには欠かせない1曲ですね。
VOLT-AGESuchmos

サッカーW杯ロシア大会のNHKテーマソングに起用された1曲です。
グルーヴ感のある独特なサウンドと、サッカーを通じた平和や自由への願いを込めた歌詞が印象的です。
2018年にリリースされたアルバム『THE ASHTRAY』に収録されています。
チームとサポーターのきずな、試合で生まれる感動や熱狂を、落ち着いたサウンドの中にしっかり表現した本作。
スポーツの持つ魅力を、音楽を通じて新しい形で感じてみたい方にオススメです。
僕と魚の物語Swimy

滋賀県発のロックバンドSwimyが歌う「僕と魚の物語」は、NHK「みんなのうた」2017年12月から2018年1月の歌として放送されました。
エッジの効いた男女ボーカルが、水族館に迷い込んでマグロになった僕という不思議な世界を歌っています。
長く愛される「みんなのうた」に相応しい、何度も聴きたくなるような幻想的な曲です。
BOYT-BOLAN

ドラムの青木和義が作詞、森友嵐士が作曲をした「BOY」です。
歌詞から想像するに、青木に男の子が生まれ、喜びと感謝を感じ、我が子に大きな夢と希望を抱いてほしいと願う父親像が浮かびます。
そこに森友の得意なバラード調が吹き込まれ、新しいT-BOLANの曲が生まれましたね。
T-BOLANには珍しい親と子の歌かもしれません。


